飯山一郎のHPへ  里子のブログへ  大気拡散予測と気流予測  皇后陛下ご発言  超 少 食  玄米で乳酸菌  状況認識!  連帯拒絶!
飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

王毅がキッシンジャーと北朝鮮問題を話し合う

王毅キッシンジャー
中国外交部長王毅とキッシンジャー

9月18日に、国連総会に出席するためニューヨークを訪問した中国外交部長の王毅とキッシンジャーが会見した模様だ。

11月のトランプ大統領による日中韓訪問に向けた調整と、北朝鮮問題についてキッシンジャーと話し合ったものとみられる。

先月にキッシンジャーはテレビやウォール・ストリート・ジャーナル紙で、北朝鮮問題の新たな解決方法について示唆したばかりだ。

先週には金正恩が留学していたスイスで北朝鮮問題を話し合う会議が開かれ、会議では米朝が秘密裏に接触した可能性が高い。

今週は国連総会に出席するため各国首脳がニューヨークに集まっており、北朝鮮外交団も参加して更なる外交駆け引きが行われる。

続いて11月にはトランプによる日中韓三カ国の訪問が計画されており、米朝の国交正常化へ向けた動きも出てくるものと思われる。


野崎晃市(43)


石原莞爾と満州事変

東条英機と石原莞爾
東條英機と石原莞爾

中国では九一八事件(満州事変)から86周年ということで、今年もさほど表立ってではないが各地で記念行事が行われている。

満州事変を計画したのは陸軍きっての理論派だった石原莞爾だが、彼の思想的バックボーンとなったのが『世界最終戦論』である。

石原は日米による世界戦争が発生して世界が統一されるとの歴史観に基づき、満蒙の領有を生命線と唱え満州事変を正当化した。

私は以前に、石原の『世界最終戦論』が黙示録的終末思想の影響を受けていると見て、その思想的起源を探ったことがある。

石原の帰依した日蓮宗や田中智学の影響が指摘されているが、石原の構想にはそれだけでは説明できない国際性があるからだ。

石原の思想的背景を調べて分かったのは、石原が第一次大戦後のワイマール期ドイツで過ごしたことが強く影響を与えていることだ。

石原は陸大卒業後に三年間ドイツに留学しており、その間にキリスト教やマルクス主義を含めドイツの思想・哲学を研究したらしい。

関東軍内部で石原としばしば対立した東條英機もドイツ留学組であり、1920年代のドイツにはファシズムを生み出す何かがあったようだ。

野崎晃市(43)

米軍はハワイまで撤退を迫られる

第一列島線
第一列島線、第二列島線、第三列島線

中国や朝鮮との有事の際に米軍は第一列島線を放棄して、日本に防衛を任せる方針を検討しているようだ。

これまでの第一列島線での米軍優位は、第七艦隊による台湾海峡での制空権確保、日本海での空母打撃群の展開が前提だった。

ところが、中国の「空母キラー」東風21Dミサイルと北朝鮮の核ミサイル開発で、上記の米軍優位の前提が崩壊してしまったのである。

もはや米軍が第一列島線内で戦っても勝ち目がないとみて後退するのだから、自衛隊や韓国軍だけで戦っても勝てるわけがない。

さらに北朝鮮が新たに公開した移動式のミサイルは、米軍が北朝鮮を先制攻撃しても、北による報復攻撃が可能であることを意味する。

しかも米軍が第二列島線のグアム基地まで撤退しても、北朝鮮の核ミサイルでグアムを攻撃されて全滅する危険が出てきたのだ。

北朝鮮のミサイル開発を黙って見ているうちに、米軍は第二列島線をも放棄させざるをえない所まで追い込まれてしまったのである。

米軍はすでに日本・韓国・台湾を守る軍事力を喪失しており、これら同盟国を盾として早晩ハワイまで撤退を迫られることになるだろう。

さすがにハワイ攻撃は戦前の日本軍くらいしか思いつかない愚策なので、第三列島線のハワイが新たな軍事バランスの均衡点となろう。


野崎晃市(43)


中国の取引所閉鎖でビットコイン大暴落

ビットコイン
ビットコインの崩壊が始まった?

中国の金融当局がビットコインに対する規制を通知したため、中国のビットコイン取引所が相次いで閉鎖を発表している。

JPモルガンCEOのダイモン氏がビットコインを詐欺だと批判した直後でもあり、ビットコインは大暴落を始めたようだ。

中国当局による規制強化は、当局の監視できない資産の海外流出やマネーロンダリングへの悪用を懸念したものと思われる。

今は駆け込み需要があるようだが、高い比率を占めていた中国人が完全撤退すれば、ビットコイン市場に大きなダメージとなるはずだ。

同時期に北朝鮮のハッカーによるビットコイン盗難の懸念も出てきたことからすると、ビットコイン潰しの動きが始まったのかもしれない。

ビットコインの安全性に疑問が生じた後には、国家が全ての経済活動を監視するための仮想通貨&電子マネーが登場して来るであろう。

野崎晃市(43)

F-35の部品はメイド・イン・チャイナ

F-35.jpg
「空飛ぶダンプカー」との異名があるF-35

報道によると、当初の契約に反し自衛隊に納入されたF-35に日本製の部品が全く使用されていなかった事が判明した(記 事)。

契約では自衛隊納入のF-35に日本製部品を使用するはずが使用されていなかったというのだが、これにはもっと恐ろしい裏がある。

実は、F-35のレーダーやエンジンには中国製パーツが使用されており、中国製パーツなくしては製造そのものが困難なのである。

F-35のレーダーやエンジンまたは磁気部品などに中国製部品が使用されていることは、これまでも米国議会などで問題視されてきた。

ところが、米国の産業空洞化のため、米軍の武器の多くがコスト面や安全面から中国製部品に頼らざるを得ない状況になっているのだ。

つまり、米中間に戦争が起こっても中国が部品の輸出を禁止すれば、米軍は武器の修理や製造が出来なくなってしまうのである。

中国の脅威に対抗するため日本が購入するとしているF-35だが、実は中国製部品がなければ動かないというのが皮肉な現実なのだ。


野崎晃市(43)

神社本庁は内部告発者解雇 ファーウェイは内部告発者昇進

神社本庁
内紛に揺れる神社本庁

神社本庁が不透明な不動産取引を調査していた部長2人に対し懲戒解雇や降格処分を発表し、今や内紛状態だと報道されている。

神社本庁の一部の幹部は天下り先を確保するため、地方の神社の宮司を追い出して乗っ取り勝手に土地を売るなど批判を浴びていた。

その件を問題視して調査を始めた内部の職員しかも部長クラスの人間を、神社本庁はあろうことか懲戒解雇にしてしまったのである。

一方で、中国の通信機器大手のファーウェイは内部告発者の保護と2階級の特進を発表し、各方面からの称賛を浴びている。

ファーウェイ社長が職員に宛てたメールでは、「職員が真実を語ることを奨励する」「真実を貫いてこそ会社は充実する」とコメントしている。

神社本庁とファーウェイでは全く対照的な対応だが、今や日本人のモラル崩壊には中国人もあきれるほどだとすれば悲しい限りである。


野崎晃市(43)

中国軍が訓練で東京侵攻をシミュレーション?

東京タワー
背後に映り込んだ東京タワー?

長らく秘密だった中国内モンゴル自治区にある朱日和訓練基地だが、習近平が閲兵式を行ってから様子が公開されるようになった。

最近のテレビ番組で紹介された訓練では、東京タワーに似た建造物が映り込み東京侵攻のシミュレーションかと話題になっている。

先日にも台湾の総統府に似た建物が映り込み、中国軍が台湾侵攻をシミュレーションしていると台湾方面が騒然となったばかり。

報道では、守備側と攻撃側に別れて市街戦を戦う場面が紹介され、重要な戦略拠点となる建築物を制圧する訓練も行われた。

こうした報道からは中国軍が将来に予想している戦争で、どのような作戦を取るか綿密にシミュレーションしている様子が伺える。

もし、第二次朝鮮戦争が発生すれば中国軍は朝鮮半島のみならず台湾に侵攻し、沖縄を叩いてから本土に上陸し東京を目指すだろう。

一方でロシアは北方領土から北海道に南下して、日本海に展開する日米韓合同軍を中露軍が南北両脇に回り込み包囲するシナリオだ。

こうなると日米韓合同軍は前方からは北朝鮮のミサイルにさらされ、後方からは中露軍の攻撃を受けてまさに袋のネズミとなる。

台湾と日本は米軍の不沈空母と呼ばれてきたが、極東の軍事パワー・バランスの変化により役割の転換を迫られているようだ。

野崎晃市(43)


中国が将来的にガソリン車廃止を検討

BYD宋EV
中国で話題の電気自動車 BYD宋EV

英・仏・独などが排気ガス規制のため2040年を目標にガソリン車を廃止し、段階的に電気自動車へ移行する政策を発表している。

これを受けて、中国でも2030年ごろを目標にガソリン・ディーゼル車の販売を禁止して電気自動車へ移行する検討に入ったようだ。

先日、長春の同じマンションの住人が新車に乗っていたので話を聞くと、中国で新発売された話題の電気自動車を購入したという。

彼によれば、新車はBYD宋EVという電気自動車で、プリウスや日産ノートよりもデザインがカッコよく性能も引けを取らないとのこと。

しかも、BYDは電池開発に力を入れており、電気自動車のネックである電池劣化に対応して無料の永久保証があるので安心して乗れる。

ただし、販売価格が日本円で約400万円とやや高額だが、今なら政府の補助金が100万円出るので実質300万円前後で購入できるという。

今はまだ値段が高めの電気自動車だが、十年後には技術革新により値段が半分くらいになり、お手ごろな価格になるだろうという。

中国メーカーの電気自動車が爆売れとなると、日本に中国産の電気自動車が輸入されるようになるのは時間の問題かもしれない。


野崎晃市(43)

9.11事件から16周年

ツインタワー

明日は、世界貿易センターが崩壊してイラク侵攻のきっかけとなった同時多発テロ事件から16年目の9.11となる。

当時、私は東京外国語大学の資料室で働いていたが、中嶋嶺雄学長から「君、大変なことが起こったよ」と電話があったことを覚えている。

電話があったのは夜だったが、それからテレビをつけて深夜までツインタワーの崩壊の様子や逃げ遅れた人の救助の様子に見入った。

ツインタワーの崩壊があまりにも徹底的だったので、飛行機の追突が原因ではなく、制御解体によるものだろうと直観的に思った。

ところが、テレビでは飛行機の燃料で鉄骨が溶けて重みで下まで崩壊したと専門家が説明していたので、何か不自然さを感じたものだ。

だから、後に9.11がテロ事件ではなく「インサイド・ジョブ」だったとの陰謀論を聞いても、「やっぱりそうだったか」と思っただけだった。

事件から約1年後にニューヨークを訪れ、ツインタワー跡地の周囲を歩いたが、近くのトリニティ教会が光って見えたのが不思議だった。

野崎晃市(43)


中国で第五世代ステルス戦闘機が続々と配備

J-20.jpg
  中国J-20、 ロシアT-50 PAK FA(Su-57)、 米国F-22A


中国で第五世代ステルス戦闘機が続々と開発されているが、中国の戦闘機はロシア製から米国製のコピーに移行しつつあるようだ。

以前は中国の戦闘機と言えば、J-11を始めロシアのミグやスホーイのライセンス生産やコピーした機体がかなりの比率を占めていた。

ところが、中国で最近公表された第五世代のステルス戦闘機J-20やJ-31は形状から見て、米国のF-22やF-35にとても似ているのだ。

中国は独自開発であり中国国産の戦闘機だと発表しているが、実は裏で米国からの技術供与や支援があったとの疑惑がある。

米国がレーガンの時代から秘密裏に中国に武器や技術の提供をしてきたことは、ビルズベリー著『China 2049』で明らかにされている。

米国が中国に軍事技術を提供したのはソ連に対抗するためであったが、今の中国の戦闘機が米国製に近くなったのも同じ力学だろう。

米国側は中国がハッカーを使って設計図を盗んだとか、墜落したF-117を参考にしたと主張しているが、米中は裏ではズブズブなのだ。


野崎晃市(43)

中国の空港に顔認証システム導入

顔認証システム
顔認証システムで個人を特定

今日は商談のため長春空港から山東省の済南空港に飛んだのだが、長春空港に新しく顔認証システムが導入されていて驚いた。

顔認証システムはパスポートやIDカードのICチップの中にある顔写真データと、実際の乗客の顔を比較して認証を行うシステムだ。

生体認証といえば、これまでは指紋や目の網膜などが利用されていたが、顔認証は鼻口目といったパーツの位置で本人を特定する。

鼻や口や目といった顔のパーツの比例や位置は人によって異なり、成長後は太ったり痩せたりしても基本的には変わらないようだ。

顔認証で偽造パスポートや他人のなりすましを防ぐことができ、長春空港では導入後一か月で三人が偽造パスポートで捕まったという。

日本の一部の空港でも来月から顔認証システムが導入される予定だが、中国のほうがいち早く導入して利用を始めたようだ。

今後は顔認証システムが防犯や人物特定、あるいは携帯電話のロックなど様々な分野に応用される事例が増えるはずだ。


野崎晃市(43)

北朝鮮のミサイル開発三人組

ICBM.jpg
金正植(1番)、李炳哲(2番)、張昌河(3番)

ここのところ、ミサイル打ち上げに喜ぶ笑顔の金正恩にいつも寄り添って写真に写っている三人組の正体が明らかになった。

その三人とは金正恩の側近となった、金正植軍事工業部副部長、李炳哲党中央委員会第一副部長、国防科学院長の張昌河である。

金正植は2012年の銀河3号の打ち上げ失敗の原因を突き止め、同年末に打ち上げを成功させたことで金正恩に重用されるようになった。

李炳哲は金正恩に戦闘機の説明をしたことで気に入られて空軍司令官に抜擢され、軍内部で金正恩のミサイル開発と運用を支えている。

張昌河は北朝鮮国防科学院の責任者で核兵器やミサイルの研究開発を担当しており、ミサイル部品や技術の調達などにも関わっている。

明日の9月9日は北朝鮮の建国記念日だが、再びミサイル発射のニュースと金正恩の満面の笑顔が世界に配信されるのだろうか。


野崎晃市(43)

プーチンは「フクシマ」を忘れない

プーチンの期待
あまり期待しないでね

ロシアで開催された東方経済フォーラムで、プーチンは安倍首相に年内に「フクシマ」鎮圧の具体的プロジェクトを進めるよう提案した。

ロシアには廃炉作業や石棺を造るノウハウがあり、「フクシマ」鎮圧にはロシアの協力が欠かせないが、具体的な作業はこれからのようだ。

プーチンは旧ソ連の崩壊の一因がチェルノブイリだった事を熟知しており、日本が多病多死社会になることを的確に予測しているのだ。

スプートニクはプーチンによる「フクシマ」鎮圧の提案を何度か報道しているが、日本の報道ではスルーされほとんど言及されていない。

しかも、日本の原子力村は第二の「フクシマ」になるだろうと予測されている柏崎刈羽原発の再稼働に向けて安全宣言を出したばかり。

たとえ、日本人が放射脳のいざなう眠りの中で「フクシマ」を忘れても、プーチンは「フクシマ」の深刻さを決して忘れることはないのである。


野崎晃市(43)


プーチンが朝鮮半島の調停に乗り出す

プーチン
プーチンと文在寅

本日よりウラジオストックでロシア主催の東方経済フォーラムが開催され、55の国と地域からの4000人以上が参加している。

首脳クラスでは安倍晋三首相、韓国の文在寅大統領、モンゴルのバトトルガ大統領らが出席し、プーチン大統領と会談をする予定だ。

さっそく、ロシアから北海道とサハリンを結ぶ橋の建設が提案され、安倍首相はテレビ番組で日露平和条約締結への期待を語ったようだ。

しかし、極東地域の経済開発には地域の安定が不可欠であり、北朝鮮の核とミサイル開発への対応が最優先の議題となるだろう。

プーチンは文在寅に、「北朝鮮を隅っこに追いやってはならない」「制裁を強めることは解決にならない」と冷静な対応を呼びかけたようだ。

今回のフォーラムには北朝鮮の対外経済相金英才らも参加しており、挑発を続ける北朝鮮にプーチンがどう対応するかも注目である。


野崎晃市(43)

王希天虐殺事件の謎

王希天
長春にある王希天の記念碑と肖像

1923年9月1日に発生した関東大震災の直後に、井戸に毒を入れた等のデマにより朝鮮人虐殺事件が発生したことはよく知られている。

しかし事件が国際問題となることを恐れた陸軍によって隠蔽されたため、中国人の王希天虐殺事件のほうはあまり知られていない。

王希天の出身地である長春には周恩来によって建立された記念碑があり、毎年九月になると家族等により記念行事が行われる。

ここまであたりが一般的に知られている王希天虐殺事件だが、落合莞爾氏によれば事件には全く別の裏があったという。

落合莞爾氏の発見した吉薗周蔵日記には、王希天は死んではおらず、その後に別人に成りすましたという驚愕の説が展開されている。

王希天は中国人互助団体である僑日共済会の会長であったが、フリーメーソン系の共済会から脱出する機会を伺っていた。

そこで王希天は死を偽装して組織を脱会し、その後は軍部の保護下で周居應と名乗って漢方医となり、炭そ菌開発にも携わったという。

事件の隠ぺいには、関東大震災直後に大杉栄殺害事件に関わった甘粕正彦や内務大臣となる後藤新平らの関与もあったらしい。

もしこれが真実だとすると、王希天虐殺事件の背後には731部隊や満州国の起源に関わる大きな謎が隠されているのかもしれない。


野崎晃市(43)
文殊菩薩カウンター
カーソルを乗せると日毎のグラフ

放射能ゼロの産直玄米
飯山一郎ブランド
ぽんぽこ笑店
九州産の安全な食材

飯山一郎の著書
終末社会学用語辞典
色棒24
世界
色棒24
『横田めぐみさんと金正恩』
ベストセラー!

もう一台! 56% OFF!

私が載ってるスターピープル
超少食 ←読んで実行!!病気知らず!!
おひかえなすって 手前 生国は野州 栃木でござんす

薩摩の黒豹=飯山一郎

Twitterボタン
16SHARP
飯山本シャープ飯山店
白蛇様に願かける
『文殊菩薩』の記事一覧
大気拡散予測 (毎日必見!)
空間線量率(県別)  便覧   狸
生き方考え方を大変革!
食べない生き方
放知技』↓をココで読む。
検索フォーム
高いモノは買わない!

飯山一郎ブランド

『霧島の秘水』
飯山一郎ブランド

『ミラクル大豆』(豆乳)
最新記事
miniPortal
リンク
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
 ▲TOP