幸運を呼ぶ2020福袋!
新年の特別な時間のために



本年も「心身の健康」を維持する!つ~コトで・・・
元旦から早足ウォーキング50分!
適度な有酸素運動によって・・・
幸福ホルモン?だか快感ホルモン?やらが
脳内に放出されるのか、新年早々に
爽快感&高揚感が半端ない!
体温が上がり免疫力も上がる!
つ~のだから、やるっきゃないワケで・・・
ま、なによりも
心のリフレッシュにも直結する
早足ウォーキングで汗をかいた後の
最高に気持ちイイんだわね!

■体にやさしい安心の無添加
■顔&頭&体、全身オールインワンこれ1本でOK!
■汗を流してさらに体温も上がり・・・
気分爽快&ストレスも解消
え!?って、お正月・・・
年に1度の幸運を招く『福袋』でございます!
(なんと送料無料!)


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酒田宗休 (S&I Stock Analysis Party)
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酒田宗休 (S&I Stock Analysis Party)
Part① 2020年大発会
イランの報復で自衛隊が危ない

イランのモスクに復讐の赤い旗
トランプの命令によるスレイマニ将軍の暗殺により、イランで中世以来掲げられたことのなかった復讐の赤い旗が上がった。
弾劾決議に脅かされるトランプは、イランと緊張を高めることで、民衆の目とメディアを外敵へ向けさせることに成功した。
しかし、イランの民衆は米国への強烈な報復を要求しており、再び911のような偽旗事件が発生する舞台が整ったといえる。
もはや、イランからの攻撃とされるものが本物か偽物か議論する余地がないほどに、米軍はイランの怒りを煽り立ててしまった。
イランの攻撃として発生しそうなのは、トランプ暗殺、米軍艦隊や基地へのミサイル攻撃、周辺国での戦略核の使用などである。
中東へ派遣された自衛隊の艦船が攻撃される可能性も高まり、日本はこれを口実に自衛隊を中東から即時撤収させるべきだろう。
野崎晃市(44)
台湾で軍用ヘリ墜落の謎

墜落したのと同型のヘリ
台湾で軍用ヘリUH-60Mブラックホークが山中に墜落し、参謀総長など軍の高官が八人死亡する事件が起きた。
ヘリコプターには13人の軍高官が乗り込み、新年の慰問のため宜蘭を訪問する途中で、山に衝突して墜落したようだ。
今月末には総統選挙を控えての大事故に、選挙で同情票を集めるための暗殺ではないかとの陰謀論も出ている。
また、台湾では2018年2月にも同型のヘリの事故が発生しており、機体に欠陥があるのではないかとの疑いもある。
日本でも同型のUH-60Jが救助用ヘリとして自衛隊で使用されているが、こちらは三菱重工のライセンス生産だ。
しかし、2017年には浜松基地所属の同型機が海上に墜落する事故を起こすなど、事故が多発している機体ではあるが...。
野崎晃市(44)
イランのスレイマニ将軍が暗殺される

米軍に暗殺されたスレイマニ将軍
イラン革命防衛隊の情報部門でトップだったスレイマニ将軍が、イラクのバグダッドで米軍の攻撃により暗殺された。
スレイマニ将軍はコッズ部隊という特殊部隊を率いる国民的英雄として人気があり、ハメネイ師に次ぐ実力者だった。
彼はイラクのシーア派指導者と車で移動中、米軍により携帯の電波を探知され、無人機からのミサイルで攻撃されたようだ。
将軍の殺害はトランプ大統領の命令だったが、国民的英雄の暗殺は事実上の宣戦布告と見做されても仕方のないものだ。
イラン側は米国への報復を宣言して緊張が高まっており、にわかに第三次世界大戦の勃発を懸念する声が高まっている。
野崎晃市(44)
ペロシ下院議長の息子にウクライナ疑惑

ペロシ下院議長の息子
トランプの弾劾を必死になって叫んでいたのがペロシ下院議長だが、ここにきてトランプの逆襲が始まったようだ。
なんと、ウクライナでの汚職事件に、バイデンの息子だけではなく、ペロシの息子が関わっていたことが暴露されたのだ。
ペロシの息子はウクライナのガス会社とビジネス関係があり、何度もウクライナへ渡航歴があることが報道されている。
しかも、バー司法長官がペロシの息子の汚職事件を調査し始めており、トランプ陣営はすでに証拠をつかんでいるようだ。
トランプ弾劾が民主党が多数を占める下院で可決され、ちょうど上院で審議が始まる絶妙のタイミングでの大逆転劇となる。
わざわざ弾劾が通るまで待って逆転の証拠を出すあたり、トランプはプロレス感覚で政治ショーを楽しんでいるかのようだ。
野崎晃市(44)
スーパー・ソプラノ周深が歌う『千と千尋』
大晦日に、中国でも紅白歌合戦のような番組がBilibiliで放送されていて見ていたら、すごい歌手を発見したので紹介したい。
スーパー・ソプラノの高音とハスキーボイスが魅力の周深という歌手で、女性かと思ったらなんと男性歌手なのだそうである。
彼は、もともと学園祭で歌を披露して口コミで有名となり、2014年に「中国好声音」というオーデション番組に出場して注目された。
その後、ウクライナに留学し医学を志すが、それでも音楽への愛情を捨てきれず、リヴォフ音楽学院にて声楽を学んで帰国した。
2016年に、中国のアニメ映画「紅き大魚の伝説」の主題歌を歌って以降、アニメやドラマの主題歌を歌うことが多くなったようだ。
女性と聞き間違えるような甘い高音が特徴で、天性の才能と声に加え、ヨーロッパで声楽を学んだ若手の実力派シンガーである。
野崎晃市(44)
なによりも健康が第一!
必ず何とか成っていく!



あっという間に去りゆく1年を
なんとな~く思い返す大晦日。
良いコトも、そ~じゃないコトも
ま~いろいろあったワケで・・・
人間、問題や逆境つ~のは尽きないモンなんだが
あらゆる場面で「シナリオ」を描きつつ
新しい考え方(パラダイム)を取り入れて
思考の枠組みをちょっとだけでも(柔軟に)変えていく!
楽しい未来のためにも・・・
そ~改めて思う大晦日でもある。
ま、健康でいりゃ必ず何とかなる!
必ず何とかなっていく!
つ~コトも忘れずに、ともかく・・・
何があっても懸命に知恵を絞り
生き抜いていきましょう!
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さて、大晦日はあったか~い「年の湯」に入り
しっかりと一年の垢も落として・・・
楽しくチェックするのも、い~んじゃないかな!
良いお年を!
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酒田宗休 (S&I Stock Analysis Party)
ロシアが超音速大陸間ミサイルを配備

超音速大陸間ミサイル「アバンガルド」
28日、ロシアが新たな超音速大陸間ミサイル「アバンガルド」を、シベリアのオレンブルク州に配備したことを発表した。
オレンブルク州はヨーロッパとアジアの架け橋と言われ、カザフスタンやウクライナから近く、NATOは警戒を強めている。
「アバンガルト」は20マッハ超の超音速で大気の密な層を飛行し、進路と速度を操作してミサイル防衛システムを突破する。
超音速大陸間兵器の配備は世界初となり、「アバンガルド」はロシアが兵器開発においてアメリカを超えたことを示している。
中国もマッハ10で飛行する超音速滑空ミサイルの東風17号の量産体制を始めており、10月1日の軍事パレードで披露された。
日本が配備を予定していたイージス・アショアは、中露の超音速ミサイルにより無力化されるため、再検討となったようだ。
野崎晃市(45)
NHK北朝鮮ミサイル誤報の怪

存続の危機にある在韓米軍
NHKが27日0時に北朝鮮のミサイルが発射との誤報を出したが、その直前に在韓米軍基地でも緊急事態の誤報があった(記 事)。
26日夜に、北朝鮮との国境近くにある米軍基地で、緊急事態を告げるサイレンが鳴り響き、兵士たちは服を着替えて集合した。
しかし、その後にサイレンは誤報であったことが分かり、集まった兵士たちは夜中に寝込みを叩き起こされたことを激怒したという。
北朝鮮がクリスマス・プレゼントにミサイルを発射するとの観測が広がり、米軍が監視を強めていた中での相次ぐ誤報となる。
同様の誤報が異なる場所で発生したとなると、北朝鮮の攻撃があったとして、偽旗報道が仕込まれていたと考えざるを得ない。
トランプはクリスマス前にビーガン代表を韓国に派遣し、「プレゼントは美しい花瓶かもしれない」と、北との交渉に期待を示していた。
また、トランプは在日韓米軍の費用負担増大を求めているが、日韓政府ともに難色を示しており、撤退を求める声も高まっている。
そのため、米朝の和平交渉を快く思わない勢力が、情報工作員を使って緊張を演出するため、偽の報道をさせた可能性が高い。
野崎晃市(45)
黄金デジタル通貨の誕生

黄金デジタル通貨が世界通貨になる
米国の経済制裁に苦しむイランやロシアでは、石油や天然ガスの決済に、米ドルに代わる黄金デジタル通貨の発行を検討している。
黄金デジタル通貨とは、ビットコインのような暗号通貨だが、価格を安定させるために、黄金により価値を担保された通貨である。
黄金デジタル通貨は、マレーシアやトルコなども導入を検討しており、マレーシアはASEANに拡大した流通も視野に入れている。
中国中央銀行も黄金デジタル通貨の発行を検討して黄金の備蓄量を増やし、2020年には深センや蘇州での試験運用を始める予定だ。
黄金デジタル通貨の発行により、米ドルとFRBの地位が低下すると同時に、新たな金融システムが構築されることになりそうだ。
野崎晃市(45)
吉備真備が書いた墓誌銘

「日本国朝臣備」は吉備真備か
阿倍仲麻呂と同時期に遣唐使として派遣され、17年も中国に留学していた、吉備真備の書いた墓誌銘が中国で見つかった。
この墓誌銘は外交使節を迎える役人の李訓という人物のために書かれたもので、「日本国朝臣備書」と文末に記されている。
吉備真備は中国で張旭という書道の大家に学んでおり、書に優れていたので、中国で世話になった故人のために書いたのだろう。
報道では吉備真備の真筆は日本にも残っていないとあるが、吉備真備の筆と伝えられる写経が上原美術館に所蔵されている。
また、Wikiの情報によると吉備真備による「虫喰切」「南部の焼切」という断片もあるようなので、比較すれば真偽が分かるだろう。
墓碑銘が書かれたのは開元22(734)年だそうだが、国の名前として「日本国」が登場するかなり古い例なのではないだろうか。
ちなみに倭国を日本国と改名したのは、702年ごろ則天武后によるが、百済系の遣唐使であった粟田真人の建言だったようだ。
野崎晃市(45)
始皇帝の造った下水道

始皇帝の別荘の下水道設備
青島郊外の琅琊台で、秦の始皇帝の別荘と思われる遺跡が見つかったが、なんと別荘には下水道の設備が備わっていたようだ。
遺跡のあった琅琊台は、秦の始皇帝が不老不死の薬を求めて、海のかなたにある仙人の国へ向けて、徐福を送り出した場所だ。
上下水道というと古代ローマの遺跡が有名だが、それよりも以前に、小規模ながら始皇帝が同様のものを造っていたのである。
しかも、下水道管は一部が破損しても交換して修理できるように、全て寸法が統一されており、なんとも始皇帝らしい設計だ。
また、室内の床に使われたとみられる石からは、水のはけ口と思われる穴が見つかっており、現代のシャワー室の排水に近い。
秦の始皇帝の技術力は、兵馬俑から出てきた一つ一つ表情が異なる、ギリシャ彫刻にも匹敵するリアルな人形を見るとよくわかる。
日本の古墳から出てくる素朴で元始的な埴輪の人形と比べると、始皇帝の擁していた技術力や芸術のレベルの高さに驚かされる。
野崎晃市(45)
日中韓首脳会議で新三国志の開始

中国成都に集まった日中韓首脳
クリスマスに中国の成都で開かれた日中韓首脳会議で、安倍首相が韓国の文在寅大統領、中国の李克強首相と相次いで会談した。
安倍首相は成都が三国志の劉備の拠点であったことに引っかけて、日中韓は魏・呉・蜀のように争う関係ではないと述べたようだ。
しかし、日韓の徴用工を巡る問題は解決せず、三菱重工をはじめ日本企業の韓国撤退が始まり、朝鮮半島は独立の動きを見せている。
中韓もTHAAD配備で関係が冷え込んで以来、韓国企業の中国からの撤退の動きは続いており、韓国との関係はぎくしゃくしたままだ。
だが、米国トランプとの貿易戦争を前にして、米中関係で点数を挙げられない習近平は、日韓と合従連衡を模索するしか打つ手がない。
日本もインドと共にRCEP加入に保留の態度を示していたが、12月のインド訪問を見送り、インド抜きのRCEP参加へと舵をきりそうだ。
東アジアでの米軍のプレゼンスの低下と、北朝鮮主導による朝鮮半島統一を見据えて、日中韓の新三国志が幕を開けようとしている。
野崎晃市(45)

























