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飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

日本に世界最大の核融合炉

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核融合実験炉JTー60SA

茨城県那珂市に建設された核融合実験炉JTー60SAが、プラズマ実験に成功したとのニュースが流れている。

この世界最大規模の実験核融合炉は、EUと共同でフランスに建設中の、核融合炉ITERの先駆けとなるそうだ。

ここで筆者が気になったのは、先日茨城県が発表した、東海第二原発の事故を想定したシミュレーションである。

核融合実験炉のある那珂市と、東海第二原発のある東海村は距離的に近く、何か不安に感じたからだ。

東海第二原発が地震で事故を起こした場合、核融合実験炉も連鎖的に事故を起こす可能性はないのか。

茨城県の二つの核施設で事故が連鎖的に発生すれば、首都圏にも被害の及ぶ大惨事になると思うのだが。

野崎晃市(49)

東海第二原発で相次ぐ火災

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東海第二原発で相次ぐ事故

東海第二原発の敷地内にある照明用ブレーカーで、10日間に三回も火災やボヤを起こす事故が発生している。

さらに、地震や津波に備える防潮堤の工事に不備があり、鉄筋露出やコンクリート充填不足などが見つかった。

安全性が重視されるべき原発施設で、通常はありえないような、杜撰な施設管理が行われていることになる。

東海村では、1999年にも核燃料加工施設で、バケツで核物質を撹拌して、臨界事故を起こした前科がある。

臨界事故が起こってから24年経ったが、事故の教訓は生かされているのか、疑問に思わざるを得ない事態である。

野崎晃市(49)

福島の汚染処理場で漏洩事故

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福島原発でまた核汚染事故

10月25日、福島原発の汚染水処理場で作業をしていた五人の作業員に、廃水が付着する事故が発生した。

そのうち二人は防護服を着ていたにもかかわらず、除染処理をしても放射線値が下がらない状態であるという。

海上に流している処理水と、この作業員が被った汚染水とでは違うものであろうが、安全管理が何ともずさんだ。

こんな混乱した現場で、海上に流している処理水は安全だなどと言っても、まったくもって説得力に欠けている。

それでもなお、海上排出にこだわるのは、日本人をターボ癌にして殺すためか、海底核実験を隠すためなのか。

野崎晃市(49)

米露が核使用に向け準備

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米ネバダ核実験場で測定テスト

10月18日、米国ネバダ核実験場で、低出力核爆発を想定した、化学爆発を伴う測定テストが行われた。

同日、ロシア下院は包括的核実験禁止条約の撤回を可決し、核実験再開に向けて一歩を踏み出している。

だが、米露は自らが核兵器を使用する準備というよりは、他国で核が使用された際の準備をしているようだ。

今後、核が使用されるとするなら、イスラエルとパレスチナの紛争激化によるものか、北朝鮮の暴発が考えられる。

10月17日、日本が国連で北朝鮮に核拡散防止条約の遵守を求めたが、北朝鮮は核を放棄しないと宣言した。

野崎晃市(49)

米国が中露との同時核戦争に備える

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日本も3F核爆弾を極秘開発か

中国『環境時報』が報じ、ロシア『スプートニク』が転載した記事だが、米国が中露との同時核戦争に備えているという。

米超党派委員会がまとめた報告書『米国の戦略態勢』では、新たなミサイル配備、核戦略の拡大が提案されている。

また、10月9日の原因不明の津波は、日本による海底地下での、3F核爆弾の実験が原因との説が中露で流れている。

もし、日本が巨大な威力を持つ3F核爆弾を極秘開発しているとするなら、米国に核兵器を供給するためかもしれない。

しかし、第二次世界大戦中にいち早く核分裂実験に成功した日本が、原爆を落とされたという因果を忘れてはならない。

またしても、3F核爆弾の実験台にされるのは、ほかならぬ日本になる可能性が高く、原因不明の津波はその予告であろう。


野崎晃市(49)

日本が3F核爆弾を開発?

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原因不明の津波は海底核実験の余波?

最近、ロシアや中国で噂となっているのは、日本が海底で3F核爆弾の開発実験をしているとの疑惑である。

福島の核処理水の排出は、核実験による汚染を隠すためで、原因不明の津波は核実験のせいだというのだ。

3F核爆弾は、広島の原爆の10000倍の威力があり、核分裂・核融合・核分裂の三反応が起こる核兵器だ。

水素爆弾の周りをウラン殻で包んで爆発させる核兵器で、現在までに所有しているのは米国とロシアだけという。

ロシアの最強核兵器「ツァーリ」や、米国のB41などが3F爆弾として知られ、巨大な破壊力を持つ水爆の一種だ。

核兵器の地下実験による地震頻発の疑いは前からあったが、日本による3F核爆弾実験が意味する所は何であろうか。

野崎晃市(49)

福島原発汚染水の排出口が爆破?

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福島原発の海上排出口

9月22日、福島原発汚染水の排出口が時限爆弾によって爆破され、海洋排出が予定通りできなくなったとの情報が入った。

もし情報が本当なら、個人が海底にある排出口に爆弾を設置するのは困難で、軍の特殊部隊でもないと無理だろう。

日本政府は、ロシアの仕業だと考えているとのことだが、本当ならロシア軍の特殊部隊が近海まで接近したことになる。

それはいくら何でも考えにくいので、爆弾による爆破は、アメリカの圧力をかわすための、日本による自作自演ではないか。

アメリカの命令により排出したが、水産業が深刻な損失をこうむり、排出をストップするためのアリバイ工作といった所だろう。

福島の汚染水に関しては、IAEAが日本政府が勝手に排出したとして手のひらを返すなど、日本の孤立化が進んでいる。


野崎晃市(49)

天地が怒りに震えている

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地震と台風が日本列島を襲う

日本政府の核処理水海上排出に、天地が怒っているのか、日本は相次いで地震に見舞われ、さらに台風までやってきた。

24日排出後、25日に岩手県沖で5.8と4.3の地震、26日に茨城県で4.0の地震、山口で4.6と地震が相次いだ。

さらに、フィリピン沖で発生した台風9号と10号が、強い勢力で日本に近付いており、大雨や暴風被害が警戒される。

核処理水の海上放出というのは、天に唾を吐くようなもので、海上排出したトリチウムが雨となって日本中に降り注ぐ。

外務省は風評被害を消すために700億円を使うそうだが、本来は核廃棄物の安全な処理に使用されるべき税金だ。

とち狂った政策を続ける日本政府と東電に罰を与えるのは、神仏や天地の怒りか、はたまたゴジラとなるのだろうか。


野崎晃市(49)

福島原発で海上放出が始まる

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海上放出で海の色が変わる

ついに福島原発の核処理水海洋放出が始まり、日本人の大好きな刺身や寿司など、魚貝類の安全が危惧されている。

ハワイのマウイ島における指向性エネルギー兵器による原住民虐殺と同じく、日本人の人口減少を加速させる企てだ。

すでに、COVIDワクチンにより癌誘導体が体内に入れられているから、さらにトリチウムが加われば癌が急増するだろう。

中国は日本からの海産物の輸入を全面ストップしたが、中国にある日本料理店も風評被害で客足が遠のいている。

韓国政府は日本からたんまり賄賂をもらって沈黙しているが、民衆は激しく抗議し、食用塩の買いだめが発生している。

当の日本人は、311以来感覚がマヒしてしまい、危険性をあまり感じていないらしいが、もうすっかりゆでガエルである。

野崎晃市(49)

日本がIAEAに献金で報告書改ざん

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日本がIAEAを買収と中国報道官が批判

福島原発の排水の安全性に関する報告書を改ざんするよう、日本はIAEAに100万ユーロの献金を送っていた。

韓国メディアが報じ、中国外務省の報道官は記者会見で、日本とIAEAは納得のいく説明をすべきと批判した。

7月4日には、岸田首相とIAEAのラファエル・グロッシ事務局長が会見し、安全性評価の最終報告書が発表される。

この報告書を事前に手に入れた日本は、報告書の執筆チームに100万ユーロの献金で、改ざんを要請したという。

この件では、日本は韓国政界でも多額の賄賂で買収攻勢をして口封じしているが、次から次へと暴露が続いている。

野崎晃市(48)

福島処理排水から2万倍のストロンチウム

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福島原発の査察報告する劉国熙

韓国原子力安全委員会委員長劉国熙によれば、福島原発の処理水から、基準の2万倍のストロンチウムが観測されたという。

韓国政府の査察団が五月に福島原発の処理排水を調査したところ、保管されていた排水貯蔵缶の70%が基準を超えていた。

韓国の査察団が計測したのは、福島原発でALPSにより処理された排水で、IAEAが用いたサンプルの前段階のものだ。

韓国の基準は1リットル当たり20ベクレルだが、処理水の一部から韓国基準の2.165万倍のストロンチウムが計測された。

このニュースを受けて、韓国は食用塩の買いだめで、塩の値段が倍になったというのだが、日本では報道されていないようだ。


野崎晃市(48)

日本がオーストラリアで核実験?

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オウムがオーストラリアの砂漠で核実験?

真偽のほどは不明な上に、根拠も全くないのだが、日本がオーストラリアの砂漠で核実験を行ったとの噂を耳にした。

本当に核実験を行えば、放射線や地震計などで観測できるはずだから、秘密にしていてもどこかで必ずバレる筈だ。

だから、この噂は全くマユツバではあるのだが、なにかしら気になって、何か実験の証拠が見つからないか調べてみた。

すると、以前にオウム真理教が1993年にオーストラリアで核実験をしたという噂があり、調査されたことがあったようだ(記 事)。

オウム真理教がロシアで兵器を購入したとの話は聞いたことがあったが、核兵器まで開発していたとは初耳であった。

しかし結局、噂された日時に小規模な地震が観測されているものの、隕石の落下であって核実験ではなかったという。

だが、オウム真理教の話にしても、最近の日本の核実験の噂にしても、火のないところに煙は立たぬというし…。

野崎晃市(48)

空母ロナルド・レーガンが放射能漏れ

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空母乗組員の事故に関するつぶやき

日本では報道されていないが、横須賀を母港とする空母ロナルド・レーガンが放射能漏れ事故を起こしたらしい。

むろん、緘口令がしかれていて、米軍は事故を隠蔽しているし、日本の報道機関は忖度で全く報道していない。

ところが、空母の乗組員がツイッターで事故についてつぶやいたことから、ようやく海外で報道され始めている状況だ。

空母ロナルド・レーガンで事故が起きたのは今年三月らしいが、偶然にも二月には放射能漏れを想定した訓練を行っている。

福島原発の処理水が海上排出されたためか、空母の放射能漏れが原因か、日本各地で魚介類の大量死が相次いでいる。

野崎晃市(48)

米国の原発で放射能漏れ

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米ミネソタ州の原発で漏洩事故

米国ミネソタ州にあるXcel energy社のモンティセロ原発で、放射性排水が大量に漏れていたことが明らかとなった。

原発の配管の故障により漏れた放射性排水は40万ガロンに及び、排水はトリチウムにより汚染されているという。

事故が起こったのは去年の11月だが、事故が発覚するまで1か月余り放置され、事故後も情報は隠蔽されていた。

米国ではフロリダ州やアリゾナ州でも、事故により化学物質の漏洩が発生して、深刻な環境汚染を引き起こしている。

福島原発でも放射性排水を海に大量排出しているが、ワクチン副作用と共に、ガン急増と人口減少を引き起こすだろう。


野崎晃市(48)

ザポリージャ原発が危険

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ウクライナ軍に砲撃されたザポリージャ原発

ウクライナがザポリージャ原発を砲撃したり、ウクライナへの送電線を切断したりと、原発の安全性が脅かされている。

現在はロシア軍が占拠しているが、国連は非武装化を提案しており、来週にはIAEAの調査が入ることになっている。

ゼレンスキーは、ロシアが周囲に武器を配置しているとして非難しているが、原発を破壊しようとしているのはウクライナだ。

アメリカに広大な屋敷を所有しているゼレンスキーにとって、ウクライナの土地も人材も消耗戦のための手駒に過ぎない。

ロシア軍が原発を守っていなければ、ウクライナ軍はとっくに原発を破壊して、第二のチェルノブイリとなっていただろう。

野崎晃市(48)

原発再稼働で第二の福島が起こる

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次の原発事故が起こるのはどこ?

岸田内閣が原発七基の再稼働を方針として打ち出したが、再稼働により第二の福島が発生するのは時間の問題だ。

次に再び巨大地震により原発事故が発生しても、福島から学ばなかった愚か者と、世界からは同情の声もないだろう。

また、ロシアとウクライナの戦争で、サポロージャ原発が攻撃されて問題となっているが、戦争になれば真っ先に狙われてしまう。

原子爆弾も広島と長崎に二回にわたり落とされたわけだが、原発事故も福島と柏崎刈羽と二回もくれば日本は亡びる。

福島原発事故を扱った『原発ホワイトアウト』、将来の柏崎刈羽の事故を予告した『東京ブラックアウト』が現実になるのか。

野崎晃市(48)

フクイチ六号機建屋から黒煙

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スウェーデン六号機建屋から黒煙

オリンピックとコロナ騒動の陰で忘れられてしまったフクイチだが、10日午後3時過ぎに、六号機から黒煙が昇るのが確認された。

東電はいつものごとく、非常電源用のディーゼル発電機を動かしたために大量の煙が出たと説明したが、どうにも信じられない。

映像を見ると、煙が出ているのは屋上のベント用排出口がある場所で、非常電源用発電機を設置している場所ではないのだ。

おそらく、格納容器内に溜まった放射性物質を排出するドライベントによる黒煙で、六号機も危険な状態である可能性がある。

フクイチは、処理できない大型核廃棄物をノルウェーや米国に輸出することを検討しており、法律の見直しを始めたところだ。

野崎晃市(47)


中国が台山原発の運転を一時停止

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運転を一時停止した台山原発

先月から、CNNなどが事故の危険性を報じて注目を浴びていた、中国の台山原発が検査のため運転を一時停止した。

中国側は、数本の燃料棒の破損が見つかったが、原発の運転に問題はないとして、事故の報道を否定していた。

さらに先週、英国が建設中のブラッドウェル原発から、台山原発を運営する中広核集団の排除を検討中と発表した。

中広核集団は、台山原発でも使用されているEPA型原発を建設するため、100名以上の技師を英国に派遣していた。

今回、台山原発が運転を一時停止したことで、中国が国内外に建設を計画していた、EPA型原発の安全性が問題となりそうだ。

野崎晃市(47)

イランの原発が運転停止

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イランのブシェール原発

イランで唯一の原発である、ブシェール原発が技術的問題で緊急停止し、そのまま廃炉になる可能性もあるという。

ブシェール原発はロシアの援助で建設されたが、このところ資金不足で、ロシアからの部品調達が滞っていたようだ。

ちょうどイランでは、大統領選挙で元司法長官のライシ氏が当選し、核開発に対する姿勢が注目されていた矢先のことだ。

ライシ氏は対米強硬派で、バイデンとは会わないと声明を出したが、欧米との核協議の継続は支持している模様である。

これを機に、イランが核開発と原子力発電の中止に踏み切れば、中東の安全保障と環境問題は大きく改善されるだろう。

野崎晃市(46)


中国の広州台山原発がお漏らし

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希ガスが漏えいした広州台山原発

フランスと中国が合弁で建設し運営している、中国広州の台山原発から、キセノンなどの希ガスが漏えいしたようだ。

フランスの運営会社フラマトムが、米国に技術的な支援を求めたことから発覚したが、中国側は問題なしとしている。

希ガスの漏えい事故が起こったのは5月末で、6月3日と6月8日の二回にかけて、緊急に米国の支援を要請したという。

この原発は、2018年にフランスの最新鋭の技術で、アレバ社により建設された原発だが、当初より何かと問題が多い。

2016年の建設中の時点で、アレバ社が採用した、神戸製鋼製の核格納容器の蓋の強度が、不足していることが発覚したのだ。

フランスのアレバ社といえば、フクイチでも汚染水処理をしているが、汚染水の海洋投棄を促している悪名高い会社である。

しかも、フランスとの合弁でお漏らしと言えば、武漢ウイルス研究所もフランスにより建設されており、なにやら胡散臭い。

まさか、フランスは故意に事故を発生させて、それを日本の神戸製鋼の不良品のせいにするつもりではないだろうか。


野崎晃市(46)

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