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飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

CERNが4月8日に再稼働


CERNに破壊神シヴァが降臨

スイスにあるCERN粒子加速器が、4月8日の皆既日食に合わせて再稼働するというので、オカルト界隈は恐怖に満たされている。

これは、CERNの実験で小型ブラックホールが出現し、地球そのものが呑み込まれてしまう可能性が指摘されているためである。

しかも、CERNのオープニングセレモニーでは悪魔崇拝的な要素が随所に見られ、研究所内では破壊神シヴァが崇拝されている。

また、CERNのロゴには666の数字がモチーフとされており、悪魔を召喚する異次元ポータルを開くのが、実験目的との噂がある。

さらに、CERNを稼働させると時空と重力にゆがみが生じるために、どこかに大地震が発生するとの根拠不明の都市伝説もある。

やはり、4月8日皆既日食では、「蝕」と呼ばれる悪魔を召喚して人身供儀を捧げる儀式が、CERNによって引き起こされるのか。

野崎晃市(49)

満州国の原爆開発

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関東軍稀有元素調査班名簿

日本の原爆開発というと、理研仁科芳雄博士や京都大学荒勝文策博士、朝鮮興南のチッソ肥料工場などが知られる。

だが、終戦間際には満州国内でも、関東軍によって原爆開発が検討されていたことは、ほとんど知られていない歴史である。

1944年8月、関東軍副参謀長池田純久中将が責任者となり、ウラン鉱を調査する関東軍稀有元素調査班が組織された。

調査班は25人から成り、班長は山村礼次郎中尉、東京大学教授久野久、熊本大学教授斎藤林次らの学者も加わった。

1944年10月からウラン鉱の採掘が本格的に始まり、五トン余りのウラン鉱石が満州237空軍部隊により東京に運ばれた。

また、1944年には吉林市石井溝聯合化工場に「イ号工場」が建設され、原爆製造に必要な重水が生産されていたという。

さらに、満州国首都の長春でも、原爆開発を研究する機関があり、終戦後にソ連軍によって調査されたとの記録があるようだ。

野崎晃市(49)

福島原発で220億ベクレルの漏水事故

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福島原発で深刻な放射能汚染

福島原発の処理施設から、また5.5トンの排水が漏れる事故があり、220億ベクレルの放射性物質が土壌に浸透したという。

福島原発では、去年8月にもホースに亀裂が入り2トンの水が漏れ、10月には汚染水に触れた作業員が入院する事故もあった。

こうも、汚染水処理施設での事故がたび重なると、日本政府や東電が海洋排出水は安全ですと主張しても、少しも説得力がない。

汚染水の海洋排出は天に唾を吐くようなもので、放射線汚染は自身に帰って来るだろうと、筆者が警告した通りの結果となった。

それにしても、閉じているはずの弁が10か所開いていたとなると、誰かが故意に弁を開けて、破壊工作をしているのだろうか?

野崎晃市(49)

新潟地震+桜島噴火

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新潟地震と桜島噴火

昨日1月9日、新潟の佐渡島付近を震源とする震度6の地震があったが、同日には鹿児島の桜島が噴火したという。

1月1日能登地震でも、同日に鹿児島の諏訪之瀬島で火山が噴火しており、火山と地震は連動しているようである。

地下マグマの動きが活発化して、世界中の火山で噴火の兆候がみられると、ニか月前に当ブログで警告した通りだ(記 事)。

心配なのは、震源が志賀原発から柏崎刈羽原発により近づいており、同時多発的に原発事故が起きる可能性だ。

すでに度重なる余震で、地盤も原発も壊れやすくなっているから、震度8以上の地震が来れば、再度ぽぽぽぽーんと逝きそうだ。


野崎晃市(49)

狙われる柏崎刈羽原発

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柏崎刈羽原発が危ない

12月31日の記事で、もし柏崎刈羽原発の再稼働を許せば、日本が核で滅亡してしまうだろうと書いた。

その警告を裏付けるように、新年正月から能登で震度七の大地震が発生し、大津波警報が発令された。

北陸には、原発銀座と呼ばれるほど原発が集中しており、柏崎刈羽だけでなく、志賀原発も震源に近い。

311と同じような事故が柏崎刈羽で発生すれば、中部や関東地方も広範囲に汚染され、人が住めなくなる。

原発事故で海洋汚染が発生すれば、日本海沿岸だけでなく、中国沿岸も汚染されて、魚が食べられなくなる。

2024年は始まりから、日本をこれから襲う災難を予告するような地震発生で、前途多難な年となりそうだ。

野崎晃市(49)

魚大量死は炭鉱のカナリア

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相次ぐ魚の大量死の原因は何か?

最近、熊本・函館・三重などの海岸で、大量の魚の死体が打ち上げられた事件がニュースになっている。

日本では否定されているが、海外で福島の核汚染水の影響と報道されているのは、筆者が予告した通り(記 事)。

魚の大量死の原因は、核汚染か化学物質か病原体か不明であるが、魚は炭鉱のカナリアとも見なせる。

食物連鎖の下のほうの生物が大量死すれば、食物連鎖のトップである人間に影響が出るのは時間の問題だ。

実証は困難だが、函館や三重県四日市などの超過死亡の多さと、何らかの相関関係があるかもしれない。

野崎晃市(49)

セラフィールド核施設で漏洩事故

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セラフィールド再処理工場から放射性物質が漏れる

『ガーディアン』誌の報道によれば、英国の核廃棄物処理工場があるセラフィールドで、漏洩事故が発生している。

核廃棄物が貯蔵されている場所にひび割れが生じ、そこから放射性物質が周辺に漏れているというのだ。

このひび割れは2019年に発見されたが、英国政府は情報を公開せず、三年以上にわたり隠蔽してきたという。

今のところ、有効な解決策は見つかっておらず、放射性物質の漏洩は2050年まで続くと推測されている。

セラフィールドと東電は、福島原発の廃炉作業で協力関係にあるが、結局はどちらも環境にダダ洩れである。

野崎晃市(49)

日本に世界最大の核融合炉

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核融合実験炉JTー60SA

茨城県那珂市に建設された核融合実験炉JTー60SAが、プラズマ実験に成功したとのニュースが流れている。

この世界最大規模の実験核融合炉は、EUと共同でフランスに建設中の、核融合炉ITERの先駆けとなるそうだ。

ここで筆者が気になったのは、先日茨城県が発表した、東海第二原発の事故を想定したシミュレーションである。

核融合実験炉のある那珂市と、東海第二原発のある東海村は距離的に近く、何か不安に感じたからだ。

東海第二原発が地震で事故を起こした場合、核融合実験炉も連鎖的に事故を起こす可能性はないのか。

茨城県の二つの核施設で事故が連鎖的に発生すれば、首都圏にも被害の及ぶ大惨事になると思うのだが。

野崎晃市(49)

東海第二原発で相次ぐ火災

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東海第二原発で相次ぐ事故

東海第二原発の敷地内にある照明用ブレーカーで、10日間に三回も火災やボヤを起こす事故が発生している。

さらに、地震や津波に備える防潮堤の工事に不備があり、鉄筋露出やコンクリート充填不足などが見つかった。

安全性が重視されるべき原発施設で、通常はありえないような、杜撰な施設管理が行われていることになる。

東海村では、1999年にも核燃料加工施設で、バケツで核物質を撹拌して、臨界事故を起こした前科がある。

臨界事故が起こってから24年経ったが、事故の教訓は生かされているのか、疑問に思わざるを得ない事態である。

野崎晃市(49)

福島の汚染処理場で漏洩事故

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福島原発でまた核汚染事故

10月25日、福島原発の汚染水処理場で作業をしていた五人の作業員に、廃水が付着する事故が発生した。

そのうち二人は防護服を着ていたにもかかわらず、除染処理をしても放射線値が下がらない状態であるという。

海上に流している処理水と、この作業員が被った汚染水とでは違うものであろうが、安全管理が何ともずさんだ。

こんな混乱した現場で、海上に流している処理水は安全だなどと言っても、まったくもって説得力に欠けている。

それでもなお、海上排出にこだわるのは、日本人をターボ癌にして殺すためか、海底核実験を隠すためなのか。

野崎晃市(49)

米露が核使用に向け準備

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米ネバダ核実験場で測定テスト

10月18日、米国ネバダ核実験場で、低出力核爆発を想定した、化学爆発を伴う測定テストが行われた。

同日、ロシア下院は包括的核実験禁止条約の撤回を可決し、核実験再開に向けて一歩を踏み出している。

だが、米露は自らが核兵器を使用する準備というよりは、他国で核が使用された際の準備をしているようだ。

今後、核が使用されるとするなら、イスラエルとパレスチナの紛争激化によるものか、北朝鮮の暴発が考えられる。

10月17日、日本が国連で北朝鮮に核拡散防止条約の遵守を求めたが、北朝鮮は核を放棄しないと宣言した。

野崎晃市(49)

米国が中露との同時核戦争に備える

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日本も3F核爆弾を極秘開発か

中国『環境時報』が報じ、ロシア『スプートニク』が転載した記事だが、米国が中露との同時核戦争に備えているという。

米超党派委員会がまとめた報告書『米国の戦略態勢』では、新たなミサイル配備、核戦略の拡大が提案されている。

また、10月9日の原因不明の津波は、日本による海底地下での、3F核爆弾の実験が原因との説が中露で流れている。

もし、日本が巨大な威力を持つ3F核爆弾を極秘開発しているとするなら、米国に核兵器を供給するためかもしれない。

しかし、第二次世界大戦中にいち早く核分裂実験に成功した日本が、原爆を落とされたという因果を忘れてはならない。

またしても、3F核爆弾の実験台にされるのは、ほかならぬ日本になる可能性が高く、原因不明の津波はその予告であろう。


野崎晃市(49)

日本が3F核爆弾を開発?

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原因不明の津波は海底核実験の余波?

最近、ロシアや中国で噂となっているのは、日本が海底で3F核爆弾の開発実験をしているとの疑惑である。

福島の核処理水の排出は、核実験による汚染を隠すためで、原因不明の津波は核実験のせいだというのだ。

3F核爆弾は、広島の原爆の10000倍の威力があり、核分裂・核融合・核分裂の三反応が起こる核兵器だ。

水素爆弾の周りをウラン殻で包んで爆発させる核兵器で、現在までに所有しているのは米国とロシアだけという。

ロシアの最強核兵器「ツァーリ」や、米国のB41などが3F爆弾として知られ、巨大な破壊力を持つ水爆の一種だ。

核兵器の地下実験による地震頻発の疑いは前からあったが、日本による3F核爆弾実験が意味する所は何であろうか。

野崎晃市(49)

福島原発汚染水の排出口が爆破?

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福島原発の海上排出口

9月22日、福島原発汚染水の排出口が時限爆弾によって爆破され、海洋排出が予定通りできなくなったとの情報が入った。

もし情報が本当なら、個人が海底にある排出口に爆弾を設置するのは困難で、軍の特殊部隊でもないと無理だろう。

日本政府は、ロシアの仕業だと考えているとのことだが、本当ならロシア軍の特殊部隊が近海まで接近したことになる。

それはいくら何でも考えにくいので、爆弾による爆破は、アメリカの圧力をかわすための、日本による自作自演ではないか。

アメリカの命令により排出したが、水産業が深刻な損失をこうむり、排出をストップするためのアリバイ工作といった所だろう。

福島の汚染水に関しては、IAEAが日本政府が勝手に排出したとして手のひらを返すなど、日本の孤立化が進んでいる。


野崎晃市(49)

天地が怒りに震えている

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地震と台風が日本列島を襲う

日本政府の核処理水海上排出に、天地が怒っているのか、日本は相次いで地震に見舞われ、さらに台風までやってきた。

24日排出後、25日に岩手県沖で5.8と4.3の地震、26日に茨城県で4.0の地震、山口で4.6と地震が相次いだ。

さらに、フィリピン沖で発生した台風9号と10号が、強い勢力で日本に近付いており、大雨や暴風被害が警戒される。

核処理水の海上放出というのは、天に唾を吐くようなもので、海上排出したトリチウムが雨となって日本中に降り注ぐ。

外務省は風評被害を消すために700億円を使うそうだが、本来は核廃棄物の安全な処理に使用されるべき税金だ。

とち狂った政策を続ける日本政府と東電に罰を与えるのは、神仏や天地の怒りか、はたまたゴジラとなるのだろうか。


野崎晃市(49)

福島原発で海上放出が始まる

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海上放出で海の色が変わる

ついに福島原発の核処理水海洋放出が始まり、日本人の大好きな刺身や寿司など、魚貝類の安全が危惧されている。

ハワイのマウイ島における指向性エネルギー兵器による原住民虐殺と同じく、日本人の人口減少を加速させる企てだ。

すでに、COVIDワクチンにより癌誘導体が体内に入れられているから、さらにトリチウムが加われば癌が急増するだろう。

中国は日本からの海産物の輸入を全面ストップしたが、中国にある日本料理店も風評被害で客足が遠のいている。

韓国政府は日本からたんまり賄賂をもらって沈黙しているが、民衆は激しく抗議し、食用塩の買いだめが発生している。

当の日本人は、311以来感覚がマヒしてしまい、危険性をあまり感じていないらしいが、もうすっかりゆでガエルである。

野崎晃市(49)

日本がIAEAに献金で報告書改ざん

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日本がIAEAを買収と中国報道官が批判

福島原発の排水の安全性に関する報告書を改ざんするよう、日本はIAEAに100万ユーロの献金を送っていた。

韓国メディアが報じ、中国外務省の報道官は記者会見で、日本とIAEAは納得のいく説明をすべきと批判した。

7月4日には、岸田首相とIAEAのラファエル・グロッシ事務局長が会見し、安全性評価の最終報告書が発表される。

この報告書を事前に手に入れた日本は、報告書の執筆チームに100万ユーロの献金で、改ざんを要請したという。

この件では、日本は韓国政界でも多額の賄賂で買収攻勢をして口封じしているが、次から次へと暴露が続いている。

野崎晃市(48)

福島処理排水から2万倍のストロンチウム

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福島原発の査察報告する劉国熙

韓国原子力安全委員会委員長劉国熙によれば、福島原発の処理水から、基準の2万倍のストロンチウムが観測されたという。

韓国政府の査察団が五月に福島原発の処理排水を調査したところ、保管されていた排水貯蔵缶の70%が基準を超えていた。

韓国の査察団が計測したのは、福島原発でALPSにより処理された排水で、IAEAが用いたサンプルの前段階のものだ。

韓国の基準は1リットル当たり20ベクレルだが、処理水の一部から韓国基準の2.165万倍のストロンチウムが計測された。

このニュースを受けて、韓国は食用塩の買いだめで、塩の値段が倍になったというのだが、日本では報道されていないようだ。


野崎晃市(48)

日本がオーストラリアで核実験?

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オウムがオーストラリアの砂漠で核実験?

真偽のほどは不明な上に、根拠も全くないのだが、日本がオーストラリアの砂漠で核実験を行ったとの噂を耳にした。

本当に核実験を行えば、放射線や地震計などで観測できるはずだから、秘密にしていてもどこかで必ずバレる筈だ。

だから、この噂は全くマユツバではあるのだが、なにかしら気になって、何か実験の証拠が見つからないか調べてみた。

すると、以前にオウム真理教が1993年にオーストラリアで核実験をしたという噂があり、調査されたことがあったようだ(記 事)。

オウム真理教がロシアで兵器を購入したとの話は聞いたことがあったが、核兵器まで開発していたとは初耳であった。

しかし結局、噂された日時に小規模な地震が観測されているものの、隕石の落下であって核実験ではなかったという。

だが、オウム真理教の話にしても、最近の日本の核実験の噂にしても、火のないところに煙は立たぬというし…。

野崎晃市(48)

空母ロナルド・レーガンが放射能漏れ

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空母乗組員の事故に関するつぶやき

日本では報道されていないが、横須賀を母港とする空母ロナルド・レーガンが放射能漏れ事故を起こしたらしい。

むろん、緘口令がしかれていて、米軍は事故を隠蔽しているし、日本の報道機関は忖度で全く報道していない。

ところが、空母の乗組員がツイッターで事故についてつぶやいたことから、ようやく海外で報道され始めている状況だ。

空母ロナルド・レーガンで事故が起きたのは今年三月らしいが、偶然にも二月には放射能漏れを想定した訓練を行っている。

福島原発の処理水が海上排出されたためか、空母の放射能漏れが原因か、日本各地で魚介類の大量死が相次いでいる。

野崎晃市(48)
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