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※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

「密室の検審」変わらず〝小沢元代表審査員 生年月も黒塗り〟 東京新聞 H24.4.2

東京新聞 こちら特報部
2012年〔平成24年)4月2日(月曜日)
画像 一市民が斬る!! [Civil Opinions Blog])より転載
東京新聞 2012.4.2 記事※以下、画像より文字起こし

「密室の検審」変わらず
小沢元代表審査員 生年月も黒塗り
強制起訴制度で初の判決公判も
「検証へ情報開示を」


 司法制度改革の一環として、裁判員制度とともに二〇〇九年五月に導入された検察審査会による「起訴議決(強制起訴)制度」。先月十四日には、同制度で起訴された被告に対する全国初の判決公判が那覇地裁で開かれたが、当初から批判が多い情報開示の少なさや〝密室性〟は一向に変わっていない。改善の必要はないのか。(上田千秋)

 氏名、生年月日、住所の欄が真っ黒に塗りつぶされた紙。東京都江東区の元会社役員志岐武彦さん(六九)は、今年二月に東京第五検察審査会事務局が公開した審査員名簿を前に、「これじゃ情報〝非公開〟ですよ」とため息をついた。

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「『無血革命』後の日本を展望 政治評論家 平野貞夫vs.国際ジャーナリスト 藤原肇 2/3

「“無血革命”後の日本を展望
 国民の政治選択に政治家はどう応える」
(2/3)

        政治評論家 平野貞夫
                  vs.
       国際ジャーナリスト 藤原肇

                    「財界にっぽん」2010.3月号



病理診断がないまま迷走する日本の政治

藤原 平野さんがおっしゃるように新政権の責任は、日本を民主国家として再生させることによって、国民の仕合せを実現する民主革命の遂行です。そのためには、日本の治療に取り組むための前段階として、どのように健康を損なって生命力が衰え、病気に蝕まれている状態を理解するために、正確な診断をすることが先決問題です。

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安曇野にイチローが来る! (予告編)

「ウソ! え、本当?! あのイチローが?! 安曇野にー?!」

「なぁんだ、イチローはイチローでも、飯山一郎だってさー。」

    『飯山一郎 講演会 in Azumino (記録映画・予告編)』


誰ですか? ↑こんなモノつくったのは! ほんと、わらっちゃいました。

野田、勝、谷垣の断末魔 「ああ、小沢さえ抹殺できれば…」 『週刊ポスト』2012.4/13号

記事


Weekjy POST com
平成24年4月2日(月)発売 小学館 通知済
野田、勝、谷垣の断末魔
「ああ、小沢さえ抹殺できれば…」
『週刊ポスト』2012.04.13号


〈永田町の潮目は変わった〉国家議員の大半が本音では「消費税はもう無理」と思っている。
「消費税増税」の灯が消えてゆく…。


 民主党政権の失敗は、権力の何たるかを知らない素人集団が、いきなり大国の舵取りを任されて、のぼせてしまったことにあった。まともな野党であったことすらない政治ごっこ集団の寄せ集めの弱みがモロに出てしまったのである。
 野田という人も、20人ばかりの自派閥さえちゃんとコントロールできないドジョウ男だから、実力はこんなものだ。むしろ恐怖を覚えるのは、長く権力の中枢であった財務省、日本を代表する大メディアまでが、いつの間にかド素人ばかりになっていたことである。

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『無血革命』後の日本を展望  政治評論家 平野貞夫vs.国際ジャーナリスト 藤原肇 1/3

「“無血革命” 後の日本を展望
 国民の政治選択に政治家はどう応える」
 (1/3)

       政治評論家 平野貞夫
           vs.
    国際ジャーナリスト 藤原肇


                         「財界にっぽん」2010.2月号

半世紀以上の長い歳月のなかで構築されてきた構造を変えることは、普通であればそれ以上の歳月を要する大事業である。だからこそ革命が必要なのであろう。“無血革命"で誕生した民主・社民・国新連立政権は、困難な大事業の推進に取り組んでいるが、その理念・意識がどのようになっているかが、大事業の完成にとって重要な位置を占める。そうした事象に精通した2人が忌揮のない言葉で語ってくれたのが、本対談だ。今号を第一回として数回にわたってお届けする予定である。

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「ただちに影響はない」は限られた場合の話だった!? 「週刊 上杉 隆」

「週刊 上杉 隆」 【第199回】 2011年11月11日
http://diamond.jp/articles/-/14805
「ただちに影響はない」は限られた場合の話だった!?
枝野前官房長官の“問題発言”と“政治家としての責任”


枝野 会見
■何をどれだけ食べても飲んでも
「ただちに影響がない」わけではなかった!?

おととい(11月8日)、
枝野幸男前官房長官は、言ってはならないことを言ってしまったようだ

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亀井静香 正義の人かドンキホーテか 「日刊ゲンダイ」3/31 (Gendai.Net)

http://gendai.net/articles/view/syakai/135909 (2012年3月31日 掲載)

亀井静香 正義の人かドンキホーテか
 〝政権崩壊のアリの一穴の声も〟


蟻の一穴敵に回すと厄介

「さすが亀井さん。想像以上の騒ぎとなりましたね」
 政治評論家の有馬晴海氏がこう言った。
 国民新党は衆参8人の小所帯だ。このうち消費税増税に反対し政権離脱を主張しているのは、亀井静香代表と亀井亜紀子政調会長の2人だけ。野田政権に歯向かっても、多勢に無勢。流れを変えることはできない。
 それでも動けばテレビカメラが追っかけ、ニュースとなる。29日から、亀井は久しぶりに注目の人となった。それも誇大妄想に耽る「ドンキホーテ」ではなく、筋を通す「正義の人」として、脚光を浴びたのだ。
 国民新党の残る6人は政権にしがみつく構えである。自見金融相は、亀井に何度も携帯を鳴らされながら電話に出ず、シレッとして閣議で署名した。「大臣はどうしてもやめたくないと逃げ回っている。みっともないから、やめてほしい」と、20歳も下の亀井政調会長に批判されても、平気の平左だ。やはり大臣は、3日やったらやめられないらしいが、分は悪い。いくら、「郵政民営化法改正案を仕上げる」(下地幹事長)と政権居残りを正当化しても、郵政改正案は自公も賛成だから、成立は確実だ。政権にとどまる理由にはならない。
「信念を貫いたのは2人の亀井。国民は支持します。残りの連中はシメシメと思っているのかもしれないが、選挙は厳しい。小渕政権のとき、連立離脱した自由党を抜けて与党に残った保守党はどうなったか。3カ月後の選挙で衆院議員が18人から7人に激減しています。そのときと同じでしょうね」(政界関係者)

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