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飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

小渕恵三総理大臣を謀殺した犯人と、その真相が書かれている。ウソかまことか? 魔坂なのである。

小渕恵三総理大臣を謀殺した犯人と、その直後の森総理誕生のクーデタのような謀略政治が暴露されている。
小渕恵三、謀殺さる! これはウソかまことか?
「まさか!」というシトは政治の見方が善良すぎる。
まさしく、その魔坂なのである。
日本の国政につきまとう殺戮された政治家の血の臭いが漂うようなエントリ(記事)、冷徹に読破されんことを!
(飯山一郎)


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 ウソかまことか「横田幕府」のある有名な噂!?           2014-04-29

ok

ウソかまことか「横田幕府」のある有名な噂!?

秘密保護法の関係で、出所不明扱いです。
かなりの部分、真相の可能性が高いと判断。
尚、差し障りのある個人名は一部ボカシてあります。
保存用記事としてご理解下さい。


2006年8月27日
小渕元首相を殺した犯人は誰か

日本の政治体系は「幕政」なのです。
天皇が象徴としてあって、将軍に委ねられた。
その将軍が、占領政策でマッカーサーになった。
日本の中の基地としては、横田が象徴的です。
いうことをきかない政治家を、たとえば竹下さん(元首相)も、
お金のことでいろんなことがあったときに、
MPが横田に連れていったそうです。

飛行機に乗せて、太平洋の真ん中まで行って、
「ここから落とす」といわれて、「イエスかノーか」と
脅迫されたと聞きました。
今だって、お金のことでいろんな問題があると、
MPが連れていって、ヘリコプターで宙づりにして、
顔を海に何回も浸けるそうです。
そうすると、海水が入って頭がおかしくなる。
これはすごく秘密の世界です。
 
今、横田とか座間に米軍基地の本拠地が来ている。
日本がますます危ない状況です。
中国包囲網で、朝鮮問題を片づけたら、あるタイミングを見て
中台戦争も起こさせようとしているから、潜水艦なども中国を
取り囲む状態になっている。
そうしたら日本が戦場になってしまいます。深刻な事態です。
 
日本は敗戦によって、マッカーサーが幕府の将軍みたいな
ものになりました。アメリカが将軍になって、
自民党は委任されて政治をしてきたけれども、
その自民党自身が完全に取り込まれてしまっている。
独自性を全くなくしてしまった状態なのです。

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『美味しんぼ』の編集部のコメントには、 「鼻血や疲労感の表現は(作者・雁屋哲)の綿密な取材に基づき、作者の表現を尊重して掲載させていただいた」 という記述がある。見事な記述である。(飯山一郎)

人気漫画『美味しんぼ』の中に「東京電力福島第1原発を訪れた主人公らが原因不明の鼻血を出す場面」があった。

それで、『美味しんぼ』の編集部に「風評被害を助長する内容ではないか」などとする批判が相次いで寄せられたため、編集部は「鼻血や疲労感が放射線の影響によるものと断定する意図はありません」などとするコメントを同誌のホームページで発表した、と。(記事)

その問題の漫画を下に載せるが…、私(飯山一郎)は見事な描写だと思う。

そして、『美味しんぼ』の編集部のコメント(下載)には…、
「鼻血や疲労感の表現は(作者・雁屋哲)の綿密な取材に基づき、作者の表現を尊重して掲載させていただいた」
という記述がある。これも見事な記述である。

小学館の編集部も、雁屋哲先生も、大人(たいじん、おとな)である。立派だ。

雁屋哲先生と、小学館の『週刊ビッグコミックスピリッツ』の編集部に、私は、「心からの御健闘を祈る!」と、熱いエールをおくりたい。
(飯山一郎)

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《人気漫画に鼻血 「風評被害」批判 「美味しんぼ」》 「風評被害!」などと言うのは原発ムラの手羽先に多い!(飯山一郎)

東京新聞
 『東京新聞』 2014年4月29日 18時11分

あらら? 小学館の『週刊ビッグコミックスピリッツ』の編集部って弱気なんですな。雁屋センセも同じ意見なんですか?

鼻血や疲労感は放射線の影響によるもの! って断定したらEーじゃん!
私(飯山一郎)は断定します!

断定して、充分に用心する! これが放射能国家での賢明な生き方です。
断定しないで脳天気に生きていたら、必ず!放射線障害が大きくでます。

何かというと「風評被害」などと圧力をかけてくるのは、放射能でベクれた食品を平気で売っている悪質な業者だの、原発ムラの手羽先連中で、こいつらは日本人ではありません。
(飯山一郎)

人気漫画に鼻血
「風評被害」批判
「美味しんぼ」

oishinbo.jpg 小学館の漫画誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」の28日発売号に掲載された人気漫画「美味しんぼ」の中に、東京電力福島第1原発を訪れた主人公らが原因不明の鼻血を出す場面があり、同誌編集部に「風評被害を助長する内容ではないか」などとする批判が相次いで寄せられていることが29日までに分かった。

 編集部は「鼻血や疲労感が放射線の影響によるものと断定する意図はありません」などとするコメントを同誌のホームページで発表した。

武田邦彦の言論がサエている。 「日本中が騙されたのが『科学論文でコピペは許されない』という」ウソを見事に論破している。(飯山一郎)

武田邦彦の言論がサエている。
「日本中が騙されたのが『科学論文でコピペは許されない』という」ウソを見事に論破している。

科学も芸術も、先人の業績の上に立脚している。
先人の知恵をお借り(コピペ)しないことには、何事も成功しないし、前に進めない。
まさに「科学には盗用はない!」のである。

「オボちゃんの論文はコピペしたモノだ! 不正だ!ねつ造だ!」と、日本中が寄ってたかって小保方叩き…。

「小保方晴子たちの仕事と研究成果を叩きまくり誹謗しまくって、何としてもツブせ!」という絶対命令を出した勢力の仕業なんだが…、それにしても卑怯で卑劣で、おぞましい騒動だった罠~。
(飯山一郎)


武田邦彦(中部大学):マスコミが伝えない事実と解説 (平成26年4月19日)
知の鍛錬(3)
学問とコピペの3
科学には盗用はない

TK
「2014042114191419.mp3」をダウンロード

STAP事件が起こってから、経験の浅い「学者」と自称する人が「論文はそれを見たらだれでも再現できるようになっていなければならない」とか、「仮説が論文にならないのは常識」などと間違ったことを連発している。

そして日本中が騙されたのが「科学論文でコピペは許されない」というのがあった。なにしろ文章がダメな学生が先生から「コピペはいけない」と言われるものだから、それが自分がいたらないから教育を受けていることを棚に上げて、「大人もコピペはいけない」と言いだしたからややこしくなった。

先回と先々回、アインシュタインの業績を例にとって、大切なのは「概念=相対性原理」と「式(データ)」であって、説明の文章は極端に言えば頭脳明晰な人にとっては「カス」であることを明らかにした。

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『地球の生物が死に至る10の原因』の一つが、「ミツバチが全滅の危機に瀕している」ことだ。これは深刻だ。ネオニコ系の農薬の使用が止められなければ、大変なことになる。すなわち人類の絶滅!

私は、いま、ニホンミツバチを全力で増やしている。(記事)
私の現在の敵は、『ダントツ』た『スパークル』などネオニコチノイド系の農薬だ。
農薬メーカーは農協などの幹部に毒饅頭を食わせて『ダントツ』の販売促進に総力をあげている。
そのためネオニコ系農薬は益々大量に使用されることになるだろう。 (飯山一郎)



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『ロシアの声』 2014/04/27

地球の生物が死に至る10の原因

only Putin© Collage: The Voice of Russia

地球ではここ5億年に5回の大量絶滅が発生した。


そのうち最も有名なのが6500万年前に起きたもので、恐竜もこれによって全滅した。大量絶滅については膨大な量の理論があるにもかかわらず、こうした絶滅の理由は正確にはわかっていない。
 これから起きる6度目の大量絶滅について、以下の理由が考えられる。

10. 天然資源の枯渇から自然破壊が進む– 地球に与える人為的影響はあまりにも大きい。毎年地球では最高で10
万種の動植物が絶滅している。

9. イエローストーン国立自然公園で火山の大噴火噴火はいつ起きてもおかしくない。噴火によって米国大陸全体が破壊さ
れ、有毒火山灰による雲が地球全体を覆う。

8. 人工知能にのって人類が疎外される。
ロボットがあらゆる生活面で人間の場所を奪ってしまう。

7. ガンマー線星どうしの衝突でガンマー線が生じ、地球の表面の主たる層がすべて破壊される。だが、新たな爆発まではまだ5億年もあるのは救い

6. ミツバチが全滅の危機に瀕している。

地球温暖化と農薬の使用が原因。ミツバチは農作物のかなりの部分で受粉を行っており、私たちの食物の33%はミツバチの人口に依存してる。このためミツバチが全滅すると食物危機が先鋭化する恐れがある。

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オバマ氏「仕事の話ばかり」 首相こぼす

日経

オバマ氏「仕事の話ばかり」
首相こぼす
『日本経済新聞』 2014/4/26 0:49

 安倍晋三首相は25日夜、麻生太郎副総理兼財務相や菅義偉官房長官らと東京・銀座のステーキ店で国産牛を食べながら懇談し、同日まで来日していたオバマ米大統領とは「仕事の話ばかりだった」とこぼした。
 オバマ氏は「ビジネスライク」と言われ、実務的な話を好むことで知られる。
 首相はオバマ氏を銀座のすし店に招待、親密な関係を強調していた。

アベッチって、ほんと、バッかじゃなかろーか。(爆)

オバマは、「仕事」(利権の調整)のためだけに来日したわけで、夜の銀座に出て日本酒を飲み寿司を食いに来たワケじゃない!

ところが日本政府と外務官僚は、アメリカ様の大統領様と仲の良いお友達になって、反中を語りあい…、ソレを国内外のアピールすることだけを熱望する連中なので、「仕事」は何一つまとまらなかった…。ほんと、バッかじゃなかろーか。(爆)
(飯山一郎)

来日したばかりの米国大統領を夜の銀座に招いての「寿司外交」。 こんなのは外交でも何でもなくて…、両首脳が仲良く?日本酒を飲んで寿司食ってる写真を国内と国外にアピールするための愚かしくも虚しいパフォーマンスでしかない。

20140423obama
来日したオバマ米大統領を老舗すし店でもてなす安倍晋三首相。首相によると、大統領は「人生の中で一番おいしいすしだった」と感想を口にしたという。ケネディ駐日米大使(左から2人目)と佐々江賢一郎駐米大使(左)も同席した=23日午後8時39分、東京・銀座(内閣広報室提供)

来日したばかりの米国大統領を夜の銀座に招いての「寿司外交」。
こんなのは外交でも何でもなくて…、両首脳が仲良く?日本酒を飲んで寿司食ってる写真を国内と国外にアピールするための愚かしくも虚しいパフォーマンスでしかない。
被曝の危険が大であることを知り抜いている米国大統領にとっては、迷惑千万!だったろう。
それにしても、米国大統領の右隣に座っている人物は誰なのか?
谷内正太郎・内閣官房国家安全保障局長(初代)という説もあるが…。分からん。
(飯山一郎)

『オバマの日本滞在中の宿泊先は、国賓が泊まる赤坂の迎賓館ではなく、虎ノ門の在日米国大使館の隣にあるホテルオークラ。』 ←この意味は?

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オバマの日本滞在中の宿泊先は、国賓が泊まる赤坂の迎賓館ではなく、虎ノ門の在日米国大使館の隣にあるホテルオークラ。
この意味について、Dr.大愚は次のように解釈した。
「ホテルオークラに泊まるという事は、地下でつながっていて、核シェルターもあるに違いない米国大使館で寝るという事でしょうね。
信長の様に焼き殺されたらダメですよ、と日本歴史に詳しいらしい、ケネディーのお嬢ちゃんの助言かも?
戦国大名は忍者に縁の下から突き殺されない様に鉄板の上に寝ていたそうです。なんか似てますね。」 (Dr.大愚の記事)

米国の某政治学者は、
「①警備上の理由(米国大使館のほうが安全)
②防諜(迎賓館の盗聴防止システムを米国政府は信用していない)
③放射能(迎賓館のヘパ・フィルター空調システムでは安心して眠れない…。米国大使館の核シェルター=『放射能ゼロ空間』は完璧である。)
④安倍への嫌がらせメッセージ。
⑤中国・韓国へのリップ・メッセージ」
と私に教えてくれたが…、そう鴨寝。
(飯山一郎)

オバマ大統領の来日は異例ずくめ 過密日程でも明治神宮参拝
宿泊は米国大使館隣のホテル・オークラ


20140423obama 国賓として来日するバラク・オバマ米大統領を乗せたエアフォースワン(大統領専用機)は、4月23日午後7時に羽田空港に到着する。

 今回のオバマ件来日は異例ずくめだ。

 まず、ミシェル夫人を同伴しないことだ。従って、24日午後7時から皇居で催されることになっていた天皇、皇后両陛下主催の晩餐(ばんさん)会は、天皇単独主催に変更された。相対が原則なので皇后は出席しない可能性がある。

 次は、宿泊所である。外国の国王、大統領、国家主席など要人が国賓として来日する場合、東京・赤坂の迎賓館に宿泊する。だが、今回は米側の要請により、オバマ一行は虎ノ門の在日米国大使館の隣にあるホテルオークラに泊まる。

 こうした異例の接遇となったのは、ビジネスライクなオバマ大統領の性格と無縁ではない。実務的なトップ会談を嗜好するのだ。

 「国賓」を英語表記すると「a guest of the state」である。「公賓」は「a guest of the government」になる。

 国賓は日本国のゲストなので、儀仗(ぎじょう)隊の栄誉礼および両国国歌演奏などの歓迎式典、天皇との会見、宮中晩餐会などが慣行になっている。昨年6月のオランド仏大統領、今年3月のサン・ベトナム国家主席も国賓として来日、こうした行事をもって接遇された。

 今回は事実上の公賓待遇である。それにしても、安倍官邸と外務省(斎木昭隆外務事務次官・1976年入省)は望んでいた2泊3日の日本滞在が実現、胸をなでおろしたのは事実だ。

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原発ムラや医療マフィアにとっての「邪魔者」をネットを使って誹謗中傷することを専業とするアルバイターがいる。 「ネットウヨ」や「ネットチンピラ」の類(たぐい)がソレで、片瀬久美子もその一人だ。

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原発ムラや医療マフィアにとっての「邪魔者」をネットを使って誹謗中傷することを専業とするアルバイターがいる。
「ネットウヨ」や「ネットチンピラ」の類(たぐい)がソレで、片瀬久美子もその一人だ。

「オレンジジュースみたいな酸性の液体」(=植物性乳酸菌の生菌が入った乳酸菌液)でマウスの体の細胞を刺激するだけで、どんな細胞にもなれる万能細胞に変化する…。
こんな技術が世に出たら医療・製薬産業はたまったもんではない。壊滅的な打撃を被る!
これが↑STAP細胞を激しく誹謗してツブそうとする側の利害だ。

いっぽう、iPS細胞は複雑で大規模な遺伝子操作とその限りないケアが巨大な再生医療ビジネスを招来する…。
「既に「iPS細胞」があるから『STAP細胞』でなくてもいいじゃん。と思うの」という片瀬久美子のツイートは、医療マフィアをヨイショして喜ばせて、「バイト代あげてね!」という懇願でしかない。
(飯山一郎)


「STAP細胞を社会的に葬ろうとする破壊工作」には、間違いなく「邪悪で巨大なパワー」が関与している。上は山中伸弥(ノーベル賞受賞者)から、下っ端の片瀬久美子(ネットチンピラ)まで総動員体制だ。(飯山一郎)

異常である。
小保方晴子叩き、STAP細胞ツブしは、論文発表から「破壊工作開始」の日まで、わずか6~16日で開始されている。
武田邦彦の言うとおりだ。
STAP細胞を社会的に葬ろうとする破壊工作」には、間違いなく「邪悪で巨大なパワー」が関与している。上は山中伸弥(ノーベル賞受賞者)から、下っ端の片瀬久美子(ネットチンピラ)まで総動員体制だ。
恐ろしい!
(飯山一郎)


武田邦彦(中部大学):マスコミが伝えない事実と解説 (平成26年4月19日)
STAP事件簿後日譚 論文の不備を誰がわかったのか?
不正を指摘する人は“善人”か?
早過ぎる!STAP論文発表→欠点指摘まで僅か6日

TK
「2014042114191419.mp3」をダウンロード

正確な日時は次第に明らかになっていくと思うけれど、STAP論文が掲載されたのが1月29日。ネットで最初の「欠点の指摘」があったのが、確か2月4日で6日しかたっていない。これが2月14日でも16日だから、「出てすぐ」には変わりはない。

世界中で毎日、多くの論文がでるが、主要なものだけで100ケ以上はある。その中で、このネイチャーの論文に注目し、掲載された日に論文を読み、80ケもある画像をすべてチェックし、ビデオを検査し、文章にコピペがないかを見て、論文引用(40ケほど)、図表の説明、その他の記述を全部読み、理解するだけでも2,3日はかかる。

そのうえ、小保方さんの博士論文はPDFで入手できると聞いたことがあるが、そうなると博士論文にでている図とネイチャーの80枚のうちの2枚が類似しているということは「図のデジタル情報」からはわからず、目で見ないと類似しているかどうか不明である。

さらにPDFから電子化したファイルを作り、そこに書かれた文章が世界のどこかにある文章と類似していることを知るためには、電子化の作業がかなり大変である。

もともと、STAP論文は、2012年に若山先生の指導の下で小保方さんが書いてネイチャーに投稿し、拒絶(リジェクト)されている。そこからのものだから、小保方さん、若山先生、笹井さんという一流の当該研究の研究者が2年ほど見ていて、さらにこれも世界一流の査読委員(複数)でやるネイチャーで10か月ほどの査読を経ている。

つまり世界でもっとも「間違いに気が付きそうな4,5人」が10か月から2年、綿密に見て、修正している時に気が付かなかった欠点をわずか、6日から16日程度の間にわかることは不可能である。

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「駆逐艦沈没事件、JAL123便, 大韓航空撃墜事件、 MH370便...極東の謎事件は大抵、米軍絡みですからね。」 今回のセウォル号も同じパターンだろう…。

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日本の独立を目指して:すべてが陰謀ではない
日本民族とその文化は消滅過程にあります。しかし
生身の我々は生残る。そこで具体策を模索します。

Dr.大愚は 「やっぱり潜水艦かな?」と喝破しているが…、ま、潜水艦でしょう。
さらにDr.大愚は…、
「駆逐艦沈没事件、JAL123便, 大韓航空撃墜事件、 MH370便...極東の謎事件は大抵、米軍絡みですからね
謎は謎を産み妄想を誘導し、そして忘却の彼方へ消え去る。。。」
と、“謎の本質”を書いている。
しかり! まさに今回も「米軍絡み」である。
ただし今回は「謀略」ではなく、たんなる事故だろう。
(とは、韓国の謀略機関から聞き出した韓国人の話。)
(飯山一郎)

daigu10
急減速がキーですね。

急減速の後に急回転しているという事は、衝突回避以外に無いわけで。

今の船はスクリューの逆回転をかける事ができるらしい。

開始>
船舶自動識別装置の航跡データを分析した結果、「セウォル号」は速度17~18ノットで航行中、変針点で5~6ノットまで減速したことが分かった。「セウォル号」の航路を肉眼で見ると90度右に急激に角度を変えた

AIS航跡分析の結果、あっという間に3分の1まで急減速... 90度急旋回

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国家政府が国民を一切守ろうとしない国・ニッポン。この国で生き延びるための心構えは、先ず、自分と家族の健康と安全は自分自身が守る!という決意と覚悟を固めることだ。 (飯山一郎)

日本国。この国は、国家政府が国民を一切守らない過酷な国である。
国民に放射性廃棄物を食え!と指導する冷酷無残な国家である。いや、国家ではない。「日本」というのは名ばかりで、その実は、ジェノサイト(国民皆殺し)機関である。

こういう「死に物狂いの国家」で生き延びていくために必要なのは、「健康を増進しながら絶対に生き抜くぞ!」という決意と覚悟と、あとは知恵である。

知恵とは…、狼社会で生き延びるための護身術も含め、日常生活を無事に、難なく切り抜け、生き抜いていくための実地の知恵(たとえば豆乳ヨーグルトの作り方)、生活の知恵、人間を相手にする知恵である。

となると…、話し方、声の出し方、ウソのつき方、目線の合わせ方、眠り方、風呂の入り方、洗濯の仕方等々、生活全般の全て…、広範多岐にわたって、私たちは日々研鑽していかなくてはならない。(もう天下国家を論じたり…、社会正義を主張したり…、選挙などをヤッているヒマはない!)

ところで、『日刊ゲンダイ』は、たんなるニュース紙ではなく、ときに、本稿のような「生活の知恵」を載せてくれる。たとえば…
セメダイン社員の裏ワザ「接着スピード向上にはタバコの煙」
後絶たないストーカー犯罪 警察に取り合ってもうらうコツ
またか…「ストーカー被害」は警察に相談してはいけない
会議とネットでは別人…今どき社員の「二重人格」こう見抜け
消臭剤「エステー」のリケジョが指南 「男のニオイ」撃退法
   エステー買うより乳酸菌で消える!
(飯山一郎)



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「小銭を投げつけて」
ALSOK防犯担当者が教える護身術


『日刊ゲンダイ』 2014年3月16日 掲載


  10円玉がおすすめ/(C)日刊ゲンダイ
 通り魔事件が相次ぐなど、近ごろは物騒だ。暴漢から身を守るにはどうすればいいか。警備会社「ALSOK」の防犯教育担当・新保克徳さんに話を聞いた――。

■駐車場が危ない

「大前提として、危険な場所には近づかないということ。人通りが少なく暗い場所、たとえば線路の高架下や、夜の公園などです」

 特に危険なのは駐車場だという。ただでさえ都会の死角のような場所にあるし、車を降りる瞬間は誰でも無防備になりがちだからだ。
「降りた瞬間に車ではねて金品を強奪、そのまま車で逃走という例が多い。駐車場の中や入り口付近で、アイドリング停車しているような車がいたら、私は絶対近づきませんね」

■歩きスマホは無防備

 今どきの通り魔は、日中ごく普通の場所で襲ってくる。
「常に周囲に注意を払うべきです。歩きスマホや音楽プレーヤーを聞きながらの歩行などもってのほかですね」

 不審な人間が歩いてきた時は、道の反対側に渡る。それでも近づいてきたら、明らかに異常事態。すぐに逃げるべし。

(この続きは『日刊ゲンダイのサイト』でお読み下さい。)

「オバマ大統領は迎賓館に宿泊せず、都内のホテルを利用する」 「大統領の“国賓”訪日にミシェル大統領夫人は同行しない」 「23日夜の到着予定時刻が固まらないことも、警備態勢を含めて日本側をやきもきさせている…」

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「オバマ大統領は迎賓館に宿泊せず、都内のホテルを利用する」
「大統領の“国賓”訪日にミシェル大統領夫人は同行しない」
「23日夜の到着予定時刻が固まらないことも、警備態勢を含めて日本側をやきもきさせている…」
これは、米国内の戦争屋と米国戦争屋の手羽先・安倍総理に対して発した強烈なメッセージである。「お前たち戦争屋は、われわれ軍縮派の敵だ!」という…。
さらに中国政府を喜ばせ、安心させるメッセージだ。
このことが分からない産経は…、
「(迎賓館不宿泊は)『合理性』を重視するオバマ氏が使い勝手のいいホテルを選んだ可能性もありそうだ」などと、日本政府にヨイショする滑稽な妄想を記事にしている。笑止である。大嗤いである。
(飯山一郎)

オバマ大統領「国賓」なのに迎賓館宿泊せず 異例の対応…日程も難航

 国賓待遇で23日に来日するオバマ米大統領が、迎賓館(東京都港区)に宿泊せず、都内のホテルを利用することが16日、分かった。国賓で迎えられる海外の要人は迎賓館に泊まるのが一般的で、オバマ氏の対応は異例。日本への到着時刻も確定しておらず、日米間では環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉の日米協議とともに大統領の“日程調整”も難航している。

 昨年6月に国賓で来日したオランド仏大統領をはじめ、国賓の要人は迎賓館に泊まるケースが大半だ。米大統領では18年前に国賓として来日したクリントン氏も迎賓館に宿泊している。

 オバマ氏が今回、迎賓館に宿泊しない理由は明らかになっていないが、「合理性」を重視するオバマ氏が使い勝手のいいホテルを選んだ可能性もありそうだ。

 23日夜の到着予定時刻が固まらないことも、警備態勢を含めて日本側をやきもきさせている。日本政府は同日夜に安倍晋三首相主催の非公式晩餐会(ばんさんかい)を開く方向で調整しているが、詳細は決まっていないという。

 クリントン氏の時は、橋本龍太郎首相(当時)が迎賓館の和風別館に大統領夫妻を招いて晩餐会を開き、カリフォルニア産ワインでもてなした。 (記事)

安倍(アベ)が神戸(コーベ)の理研に行った! この前後に理研は、「STAP細胞の特許申請」と「ネイチャー誌へのSTAP論文提出」を機関決定している。 政治(=利権と税金投入)が先行していたワケだ。 順序が アベコベ なのでR (爆)

安倍(アベ)が神戸(コーベ)の理研に行った!
この前後に理研は、「STAP細胞の特許申請」と「ネイチャー誌へのSTAP論文提出」を組織決定している。
ま、政治(利権と税金投入)が先行していたワケだ。
順序が アベコベ なのでR (爆)
(飯山一郎)

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『神戸新聞 NEXT』 2013/01/11

安倍首相 神戸の理研など視察 山中教授とも懇談


あべこべ 安倍晋三首相は2013年01月11日、神戸市中央区の理化学研究所(理研)発生・再生科学総合研究センターなどを視察した。同センターなどは2013年度にも人工多能性幹細胞(iPS細胞)を使った世界初の臨床研究を計画している。首相は、iPS細胞開発でノーベル医学生理学賞を受賞した山中伸弥京都大教授とも懇談した。

 政府はiPS細胞を中心とした再生医療研究に、今後10年で1100億円規模の長期支援を行う意向を既に表明している。安倍首相はこの点に触れ「大いに成果を挙げてもらい、国民の健康を守り多くの命を救ってほしい」と要請。山中教授は「支援を重く受け止めている。貴重な国税を無駄にせず力を合わせてまい進したい」と答えた。

 安倍首相は、理研のスーパーコンピューター「京」も視察。「イノベーション(技術革新)と先端科学技術に力を入れるという国家意志を定め、発信したい」と意欲を示した。夕方には尼崎市の薄板ばねメーカー特発三協製作所を訪問。「経済再生には元気な中小企業が必要。施策で支援していく」と述べた。(金井恒幸、高見雄樹、末永陽子)

山崎行太郎が、STAPのオボちゃんを醜い言葉で誹謗する野尻美保子やネットチンピラの片瀬久美子を斬り捨てるチャンバラは、見世物というか…、胸がすく。 (飯山一郎)

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  2014-04-16

日本の女は偉いね。野尻某や片瀬某のような馬鹿な女も掃いて捨てるほどいるけど・・・。小保方晴子さんが、笹井芳樹記者会見にコメント。「笹井芳樹先生に申し訳ない・・・」と。あれだけコケにされても。

小保方氏 「申し訳なさすぎる」 4月16日 18時20分(NHK)

STAP細胞の問題で、理化学研究所の笹井芳樹副センター長が記者会見したことを受けて、小保方晴子研究ユニットリーダーは、代理人の弁護士を通じて、「尊敬する笹井先生がわたくしのあやまちのために会見で厳しい質問にお答えになっている姿を見て、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。申し訳なさすぎて、ことばになりません」とするコメントを出しました。
上の山崎行太郎の記事


山崎行太郎は、今の日本で最も懐(ふところ)の広い本物の保守主義者である。
いや、元来、「保守主義」というのは、現実世界を認める奥の深い大人(たいじん)の思想・哲学なのである。
櫻井よしこみたいなに狭量でヒステリックな論者は保守主義者ではなく、ただのネトウヨ婆さんでしかない。

その山崎行太郎が、STAPのオボちゃんを醜い言葉で誹謗する野尻美保子やネットチンピラの片瀬久美子を斬り捨てるチャンバラは、見世物というか…、胸がすく。

なお、山崎行太郎の『保守論壇亡国論』は、胸がすくどころか、本物の保守思想の凄みがスッキリと見えてくる。熟読をお薦めする次第。
(飯山一郎)


hb 

『日本の総人口 3年連続で減少!』 我々が、今、何よりも最優先に為すべきことは…、 「自分と家族の健康を維持する努力!」 これしかない!

NHK
日本の総人口
3年連続で減少

『NHK News WEB』 4月15日 17時27分

日本人の人口が激減している。そうは見えないのは、外国人労働者の人口が激増しているからだ。政府は、「まやかしの統計」で“真実”を隠そうとしている…。

我々が、今、何よりも最優先に為すべきことは…、
「自分と家族の健康を維持する努力!」 これしかない!
(飯山一郎)


20140415nhk.jpg総務省が発表した人口推計によりますと、去年10月1日現在の日本の総人口は1億2729万8000人で3年連続の減少となり、15歳から64歳の「生産年齢人口」も少子高齢化の影響で32年ぶりに8000万人を下回りました

それによりますと、日本人と3か月以上住んでいる外国人を合わせた去年10月1日現在の日本の総人口は、男性が6190万9000人、女性が6538万8000人で、合わせて1億2729万8000人でした。
総人口は前の年より21万7000人減り3年連続の減少となりました。
このうち、15歳から64歳の「生産年齢人口」は7901万人で、昭和22年から24年の第1次ベビーブームに生まれた、いわゆる「団塊の世代」が65歳以上に次々と達したことなどから、前の年より116万5000人減って、昭和56年以来32年ぶりに8000万人を下回りました。
また65歳以上の人口は3189万8000人と前の年より110万5000人増えて、総人口に占める割合が25.1%となり、比較が可能な昭和25年以降では初めて総人口の4人に1人が65歳以上となりました。
一方、0歳から14歳の「年少人口」は1639万人で前の年より15万7000人減り、総人口に占める割合は12.9%と過去最低となりました。
都道府県別では39の道府県で人口が減っていて、最も減少率が高かったのは秋田県の1.18%、次いで青森県の1.04%、山形県の0.90%でした。
また、東日本大震災で被災した3県では、宮城県が減少から増加に転じたほか、岩手県と福島県でも減少幅が縮小しています。
総務省は「少子高齢化の傾向が続いているため、総人口の減少は今後もしばらく続きそうだ」としています。


「小保方氏に残されたただ1つの道は、自身が提唱する方法で第三者が作製に成功するしか道はない。第三者が作製に成功すれば、彼女の汚名もある程度は挽回できる。」(中国紙) 「ある程度」という文章表現が悲劇を予感している…

RC
小保方氏に残されたただ1つの道 失敗すれば「韓国人生物学者の二の舞いに」(中国紙)


中国紙・南方週末は「小保方氏が韓国人生物学者黄氏の二の舞にならないためには、自身が提唱する方法で第三者が作製に成功するしか道はない!」と論評した。
さらに、「第三者が作製に成功すれば、彼女の汚名もある程度は挽回できるが、作製できなければ、“第二の黄禹錫”になる可能性もある」と報道した。
そのとおりである。たしかに、小保方氏の「汚名挽回」は“再現性”を第三者が実証する以外にない。
ただし、STAP細胞の“再現性”を第三者が実証できたとしても、「大きな力」がSTAP細胞の存在を許さないだろう。
この点も中国紙は見抜いている。それが「彼女の汚名もある程度は挽回できるが…」という文章である。
(飯山一郎)


rc2014年4月15日、STAP細胞の論文不正問題で研究ユニットリーダーの小保方晴子氏が会見を開き、改めてSTAP細胞は存在すると発言したが、作製に成功したという第三者の詳細が明らかにされないなど、疑義は完全に晴らされていない。

これに関連して、中国紙・南方週末は「日本の女性科学者小保方晴子、彼女を救うただ1つの道」と題した記事を掲載した。

報道では、小保方氏の状況がかつてES細胞の論文を捏造(ねつぞう)した韓国の生物学者、黄禹錫氏に似ていると指摘。黄氏は2004年にサイエンス誌でES細胞の作製に成功したと発表し、「韓国の誇り」などとノーベル賞受賞を期待されるほどに注目を集めたが、その後の調査で捏造と判明。2009年には研究資金をだまし取ったなどとし、懲役2年の有罪判決を言い渡されている。

小保方氏も黄氏同様、新たな万能細胞となるSTAP細胞の作製に成功したと発表した当初、メディアはこぞってその偉業をたたえた。ところが、論文の不正問題により、現在は厳しい状況に置かれている。小保方氏が黄氏の二の舞にならないためには、自身が提唱する方法で第三者が作製に成功するしか道はない。第三者が作製に成功すれば、彼女の汚名もある程度は挽回できるが、作製できなければ、「第二の黄禹錫」になる可能性もあると報道で伝えている。(翻訳・編集/内山)

『小保方晴子弁護団:4月9日の記者会見に関する補充説明』 ←なんかヘンな感じの「弁護団」の文書

毎日

オボちゃん一人が頑張らないといけないような…、な~んかヘンな文書を公表しましたな。「小保方晴子弁護団」は。 (飯山一郎)

小保方晴子弁護団:4月9日の記者会見に関する補充説明
毎日新聞 2014年04月14日
f1
1枚目/3枚中

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4月初旬には「論文に不正行為があった」と理研が発表する。このことは「常識」では到底、考えられないことだ。

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武田邦彦はテレビでは調子のEーことを言うが、国会での武田邦彦の証言はモロ!原発ムラなので、武田邦彦には気をつけろ!と、私は何回も書いた。
しかし実際のところ、私は武田邦彦を感情的には嫌ってない。
それどころか「禁煙運動」に関しては、武田邦彦と飯山一郎はほとんど同じ意見だし…。
今回の「小保方騒動」についても、似かよった意見をもっている。
だから、私は武田邦彦が嫌いではない。(笑)
つーか物事を論ずるにあたり、私は、「好き嫌い」で論ずることを極力避けたいのだ。
さて…、
本稿で武田邦彦は重要な指摘をしている。
それは、理研が組織をあげて世に問うたSTAP細胞を、2ヶ月後には「不正があった」と否定してしまう“常識はずれの異常さ”である。
“異常な決定”には、「大きな力が働いている」と小保方氏はほのめかした…。
「大きな力」とは何なのか?
「裏には明らかにiPS細胞の利権確保をしたい奴らがいると思われる」という陰謀論もあるが…、それだけではないだろう。
たぶん、もっと大きな恐ろしい陰謀があって…、笹井・小保方のコンビは徹底的に潰されるだろう、
(飯山一郎)

STAP事件簿04 ネットの威力と不思議な現象

「2014040811461146.mp3」をダウンロード

Xデー(NHKなどが「大発見」を報じた日)の後、1か月たたないうちに、STAP論文に対して「火の手」が上がった。そして4月初旬には「論文に不正行為があった」と理研が発表する。このことは「常識」では到底、考えられないことだ

わずか1か月ほどの間に、STAP細胞の写真、小保方さんの博士論文の第一章の問題などが次々と指摘される。仮に指摘した人が「素人」とすると、驚くべき能力と情報力だ。STAP論文の内容を理解し、写真を見て判断でき、3年前に小保方さんが使った写真を知っていて、さらに博士論文の第一章に使われた文章が、遠くアメリカのネットに出ているものと同じということを指摘したのだから、すごい。

この中でも、コンピュータである程度、突き止められるコピペなどは別にして「不適切な写真」などは普通は専門家でなければわからないからだ。

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「一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事」

tabenaiikikata

日本は、前代未聞の原発災害によって未曾有の放射能国家になってしまった。

この状態が何と3年以上も続いてきたために、数千万人以上の日本人が放射性物質を吸って食べて深刻な内部被曝状態になっている。
しかし、国家政府も大衆個人も無策のまま!

とどのつまり、私たちは、いま、政府にも、官僚にも、国会議員にも、知識人にも、医者にも…、誰にも助けてもらえない状況に置かれているのだ。(この現実をキチンと認識できるかどうかが、生死の分かれ目になる!)

こういう悲惨な状況のなかで、私達が、いま、第一に考えねばならないのは健康の問題である。
一回しか生きられない人生、先ず健康でなくては何事も始まらない。
病気になったら最後、人生は苦痛の日々になる! どうしたら良いのか?
答は一つしかない。免疫力を上げること。これだけである。
免疫力は、体内の免疫細胞(マクロファージやNK細胞)の数で決まる。

免疫力を上げるためには、どうしたらよいか?
 1)乳酸菌(特に豆乳ヨーグルト)の摂取
 2)血流をあげる運動
 3)日光浴(太陽凝視を含む)
 4)入浴
 5)少食・粗食
上の5項目を確実に実行すれば、私たちは放射能に負けない体質になり、病気にならずに、健康な人生を送れる!何も心配することはないのだ!

前回は、少食・粗食の勉強というか、理論武装のために、『人は食べなくても生きられる!』すなわち、不食の考え方、生き方について考えた。

今回は、さらに具体的に 『一日一食健康法』の実践を提案したい。その心構えが本稿には書かれている。

ただし、一箇所だけ間違った認識がある。
「病気の原因の99%は、体内に溜まった毒素です」という部分だ。
正解は、
「病気の原因の99%は、免疫力の低下です。」

それで、食後に小腸付近に集中してくる免疫細胞を、一日一食の実践によって身体全体に散らそう!というワケです。
(飯山一郎)

tabenai2.jpg

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仏教の世界には、
「一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事」
という言葉があるそうです。

中世の西洋には、
「一日一食は天使の生活。一日二食は人間の生活。一日三食は獣の生活」
という諺があったそうです。

睡眠は、体、脳、消化器官の三つの疲労回復が目的であると言われています。
中でも消化器官の疲労回復という役割が大きく、「一食三時間」という言葉もあるほどです。
一食三時間とは、食事を一回摂る毎に三時間の睡眠が必要で、
一日三食の人は睡眠時間が九時間になり、一日二食にすると六時間になり、
一日一食にすると三時間の睡眠で充分になるという事です。

摂取した食べ物が完全に消化吸収されてから排泄し終えるまで約18時間かかります。
一日三食だと、胃腸を休ませる時間がありませんし、内臓を酷使する事になります。
食事と食事の間隔を18時間以上あけるためには、一日一食にする必要があるのです。

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