飯山一郎のHPへ  里子のブログへ  大気拡散予測と気流予測  皇后陛下ご発言  超 少 食  玄米で乳酸菌  状況認識!  連帯拒絶!
飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

医者が薬を投薬すれば、病気が拡大再生産される。しかし、薬を投与するためには、「病気である」という大義名分が必要になる。そこで医学会は診断基準を下げることで「病人」を作り出しているのです。

私(飯山一郎)が命をかけて言い続けていることがある。
「人はガンでは死なない! ガンの治療で死ぬのだ。 それも大量に死んでいる。だから、絶対に!病院には行くな! 医者にかかるな!」 ということである。

私の主張は、本エントリと、近藤誠氏の著書『医原病「医療信仰」が病気をつくりだしている』が裏付けている。熟読である。命永らえるために。病院で殺されないために。
(飯山一郎)



nippon.jpg
 2014年05月17日

お上は国民の健康を守ってくれない(危険な医と食)
捏造された新市場:医学会が診断基準を下げることで「病人」を作り出している!


km 

『医原病「医療信仰」が病気をつくりだしている』近藤誠(講談社+α新書)


前々回の記事 お上は国民の健康を守ってくれない(危険な医と食)~ねつ造された新市場~では、「病気の拡大再生産」という切り口により、薬を使わせることで市場を拡大していく金貸しの手口について鮮明にしていきました。

医者が薬を投薬すれば病気が拡大再生産されるが、投薬するためには「病気である」という大義名分が必要です。

そこで病気を作り出すために、医者は病気の診断基準を操作して病人認定をする。あとは投薬すれば本当の病気になってくれるというとんでもないことを繰り返しています!

今回は、その事例を紹介します。

『医原病』~「医療信仰」が病気をつくりだしている(るいネット)

一部の病気については、その診断基準を上げ下げする権限を、なんと専門学会が握っているらしい。つまり、何の根拠などなくても、学会の判断一つで病人の数が倍になったり、半分になったりするのだ。しかし専門知識を持たない一般の人々は、医者の言うことを信じるしかなく、まさにその「医療信仰」が現代の病気を作り出しているのである。


続きを読む

小保方氏は、「オレンジジュースのような酸性水」が何かも全く知らず、上から命じられるままに、STAP細胞をつくる実験をひたすら繰り返していた…。

日経

STAP細胞の論文を書いたのは、小保方氏ではないし…、画像の「ねつ造」や「改ざん」も小保方氏ではない! こんな疑いが濃くなってきた。
つーか、小保方氏は、実際のところは、上から命じられるままに、オレンジジュースのような酸性水をつかってSTAP細胞をつくる実験をひたすら繰り返していただけなのだ。

小保方氏は、「オレンジジュースのような酸性水」が何かも全く知らず、上から命じられるままに、STAP細胞をつくる実験をひたすら繰り返していた…。
この「オレンジジュースのような酸性水」って、いったい何?
どんな酸性水なのかな?
『てげてげ』を読んでいる方は…、真相を知っている。
(飯山一郎)

STAP論文、新たな疑義「小保方氏の担当でない」 弁護士が反論

『日本経済新聞』 2014/2/6 7:00

 STAP細胞の論文に新たに不正の疑いがある画像が発覚した問題で、理化学研究所の小保方晴子氏(30)の代理人を務める三木秀夫弁護士は22日、記者団に対し「(指摘された)写真は小保方氏ではなく別の著者の担当分野で、違っているかどうかも彼女には理解できない」と述べた。

 三木弁護士によると、小保方氏は報道で初めて知り「何ですかそれは」と話していたという。三木弁護士は「あたかも小保方氏が(画像を)ごまかしているようになっている点に憤慨している」と指摘した。

 理研は情報提供によって、別の実験結果を示す2匹のマウスとした写真が、同じマウスの別カット写真だったことが判明したとしている。〔共同〕

日本の政府・財界・高級官僚・マスコミの主流は、「日本の財政はもうこんなに悪化している。戦争でもやって儲けるしかない」と、本気で思っている。

岩上安身は、キャリア官僚の言葉を借りて、日中戦争の不可避性を力説している。
たしかに、日本の政府・財界・高級官僚・マスコミの主流は、
「日本の財政はもうこんなに悪化している。戦争でもやって儲けるしかないと、本気で思っている」。

しかも、「開戦までは考える、その先は何も考えていない。昔と何も変わらない。」

「戦争は不可避!」 という岩上安身の危機感と予測が間違っていないとすれば…、国内に爆発したままの原発を4基も放置したまま何の対策も打てない自堕落な国家に勝ち目はない!

私(飯山一郎)は本日、「日中戦争の最前線は 奄美大島」という一文を書き…、日中戦争は不可避ではないが、数十兆円の軍事費の無駄遣いをして、結局は滅びていくことを暗示した。

いずれにしても…、「日本は滅びる!」という予測と認識ができない人間は、その人間自身が滅びてしまう!ということだ。
(飯山一郎)

iwj

官邸前抗議行動に加わった現役キャリア官僚の危機感
「日本は戦争へ向かう。自分は日本から逃げる」
  【岩上安身のツイ録より】

※5月15日15時の岩上安身の連投ツイートを再掲し加筆しました。

 本日の安倍総理の記者会見、安保法制懇の報告書を受け、集団的自衛権行使容認を発表すると思われるが、この流れを深刻に懸念していた官僚もいる。お名前は出せない。官庁名も伏せておく。現役のキャリアである。昨年末、秘密保護法が可決される直前の抗議行動に参加した。人生初のデモ体験だった。

 国会前や官邸前、あるいは各省庁前でいくら反対の声をあげても、まったく政治家や官僚にはこたえない。官僚たちは日本が民主主義国だと思ってもいない」とその人物は言った。

 では、なぜ、有効ではないとわかっていても、抗議行動に参加したのか?

 「いてもたってもいられなかったから」と。

 結果として、このキャリアの危機感は的中した。秘密保護法可決からわずか半年で、安倍政権は解釈改憲に踏み込もうとしている。同省内ではかなりハイクラスのポジションにあるが、それでも上の上がいる。意見具申しても聞き入れられる状況にない、という。

 「うちの上層部はもう、戦争を覚悟しており、その方向へ進もうとしている」。

 なぜ?という問いに即座に「一部の人は、儲かるから」。戦争は一部の人間にとってはビジネスなのだ。

 「この秘密保護法を突破されたら、一気呵成に憲法改正、そして集団的自衛権行使まで突き進む。そうなったら間違いなく戦争になる。省内を見ても、他省を見ても、自分のように懸念している人間はたくさんいる。でも、上の方は戦争の方向へ進む気でいる。食い止めるにはここしかない」と、昨年末の時点で、このキャリアはそう断言していた。

 「日本の財政はもうこんなに悪化している。戦争でもやって儲けるしかないと、本気で思っている」。

 つまり官界のトップも、財界、大資本家の意を受けている、ということだ。

 2008年のリーマンショック以後、ノーベル経済学賞のポール・クルーグマンが言った言葉が忘れられない。

 「この大不況を乗り切るためには惑星一個分の新たな輸出市場か、第三次世界大戦が必要だ」。クルーグマン一流の冗談かと思っていたら、日本も世界も、着々とそちらの方向に進みつつある。

 でも、かつて日本は戦争して、初戦の戦闘は勝ったが、資源もなく、結局は負けた。今の支配層に勝算はあるのか?

 「そんなこと考えているわけないでしょう」。

 開戦までは考える、その先は何も考えていない。昔と何も変わらない。

 「米国からも、おかしい、やり過ぎだと散々、日本政府に信号を送られて来ている。にもかかわらず安倍政権も、それを支える日本政府も暴走している。秘密保護法、そして解釈改憲となったら、もう自分はキャリアを捨てて外国へ逃げる」。

 日本を捨てて逃げる、というこの言葉は、身軽な若者が吐き捨てた言葉ではない。50代の働き盛り、現役キャリア官僚の言葉なのだ。

 先日来日した米国防総省元高官モートン・ハルペリン氏は、「日本の秘密保護法は21世紀の民主的政府による最悪の悪法だ」と喝破した。

 同時に、集団的自衛権を行使するなら、その前提として、1.憲法を明文改憲はしない、2.歴史認識の修正は行わない(侵略したアジア諸国へ謝罪と反省を示す)、3.核武装はしない、核燃サイクルもやめよ、という3つの条件をあげた。

 1は、当面その可能性は遠のいたように見える。2については、安倍政権は事実上、拒否している。3つ目は、原発を「重要なベースロード電源」と位置づけ、再稼働させようと虎視眈々と狙っており、核燃サイクルをやめる気配などまったく見えない。

 日本は核武装の底意を秘めながら、原発を抱えたまま、戦争へ向かおうとしている。昨年から声を枯らして訴え続けてきたことが、現実になりつつある。

 昨年末、IWJが主催したシンポジウム「饗宴Ⅳ」のテーマは、「前夜〜取り返しのつかない軍事属国化と経済植民地に抗うために」というものだった。これを書き改める必要は、今ふり返ってもまったくない。(岩上安身)

饗宴ⅣのDVDはこちら

《引用元》

『独りファシズム』の響堂雪乃が復活宣言をした。 ネット界に復帰・復活する切欠は、「驚くべき筋から」訴訟がらみの圧力を受けた!という驚くべき事由があったからだ。

『独りファシズム』の響堂雪乃が復活宣言をした。
ネット界に復帰・復活する切欠は、「驚くべき筋から」訴訟がらみの圧力を受けた!という驚くべき事由があったからだ。

響堂雪乃は悲痛な文体で書く。

「言論から退くことにより、かえって身を危うくする」と警告されたとおり、自らこのような事態を招いたのかもしれませんが、「どちらみち訴訟沙汰や収監によって身動きできなくなる」のであれば、識域のタブーに触れた者として、残された間に出来る限りの文言を綴り、省察の痕跡を遺しておきたいと考えるに至った次第です。

まさに抑圧国家=ニッポンの弾圧状況を象徴するが如き事由である。

私(飯山一郎)は、響堂雪乃の闘いに注目するだけでなく、響堂雪乃の悲壮な闘いの戦列に決死の覚悟で加わり、共に戦いたい!と決心している。

我が国が、戦前の治安維持法下での弾圧体制よりも何倍も悪質な国家になろうとは! …痛恨の限りであるが、希望はある。

それは、我々が冷酷無残な恐怖国家のなかで「戦死」する前に、この国が大波乱(=国民の大量死)のなかで瓦解・崩壊し、滅び去る必然性である。(国民を救わない国家は、必ず滅びる!)

「皆殺し国家=日本」に、呪いあれ!
(飯山一郎)


yukino61.jpg

『独りファシズム』
響堂雪乃が復帰・復活!


6月1日よりブログ・マガジン「独りファシズム Ver.0.2」を開始いたします。

昨年のブログ閉鎖から6ヶ月が経過し、この間におきましては再開を望む多くの声を頂きながら、電脳言論に復帰することは全く考えておりませんでした。

しかしながら、第5作目の出版に際し驚くべき筋から「弁護士見解」として40数箇所に及ぶ削除を求められ、さらには過去の作品に遡り賠償請求すら示唆されているとおり、いずれの選択肢においても、つまり言論を抑制しようがしまいが、僕はSLAP(戦略的イヤガラセによりダメージを与える)訴訟の「圧」から逃れられないようです。編集者とも協議を重ねましたが、拙著はいずれも出典を明記し、著作権などに抵触する箇所もなく、また信用毀損に該当する表現もありません。

「言論から退くことにより、かえって身を危うくする」と警告されたとおり、自らこのような事態を招いたのかもしれませんが、「どちらみち訴訟沙汰や収監によって身動きできなくなる」のであれば、識域のタブーに触れた者として、残された間に出来る限りの文言を綴り、省察の痕跡を遺しておきたいと考えるに至った次第です。

一般ブログを再開することも検討しましたが、「特定秘密保護法」とは本質として軍事立法であり、電脳空間のみならず社会現場の全領域で情報統制が加速する中、不特定多数を対象とする自由言論はもはや成立不可能です。昨年末にA日新聞社よりブログ閉鎖に関わる取材を受けたところ、僕の言説は全文にわたり不掲載の措置を取られたのであり、それの意味するところはもはや説明するまでもないでしょう。

有料化に対する批判や拒絶が圧倒的でしょうが、むしろそれにより読者を少数に絞り込み、非公共的な言論空間を運営することが狙いとなります。100人どころか30人にも満たない成員となるかもしれませんが、社会的影響力の低減によって「安全」が担保されるのであり、地下の力は無定形で不屈なのであり、抑圧によって進化し拘束によって開花するのであり、文字を書く者に絶望はないのであり、深沈たる激情を共有する異端者たちに向き合いながら、「私信」として論を展開していく所存です。

その前提におきまして、このようなコミュニティが今後も継続可能であり続けるのか、それとも禁圧により抹消されるのか、動静は「坑道のカナリア」のように時代空気を触知するメルクマールとなるのかもしれません。

「自国の子供に放射能を“プレゼント”する安倍首相」。この風刺画は、「すでに日本国は終っている!」と、世界は見ているという意味だ。

新井信介

新井信介氏をはじめ、多くの識者が内閣や自民党を酷評したり、注文をつけたりしているが…、無駄だ。無意味だ。徒労だ。

「自国の子供に放射能を“プレゼント”する安倍首相」。この風刺画は、「すでに日本国は終っている!」という意味で (そらそーだ、自国の子供たちを放射能まみれにしておく国家など、国家ではない!)、今となっては国家や政府に何を求めても、何を期待しても、無駄で無意味で、徒労でしかない。
このことに早く気づいて、国家滅亡までの騒乱に対処する仕方と、国家滅亡後の展望を思索し、議論するべきなのだ。

放射能まみれ(とくに東日本の人々の体内が放射能まみれ=内部被曝)の国家社会では、ソレに対する対策と防御法、とりわけ健康の維持が最大の問題であり、懸念なのだが…。
(飯山一郎)

オバマ来日前にドイツで書かれた風刺画。これぞ田布施幕府の本性。きついが真実。

arai0518.jpg
 http://www.textinitiative-fukushima.de/ から

<世界が見つめる安倍総理> 裸の王様も、ここまでいくと、地獄の使者だ。

2014年4月、オバマ大統領来日の前日、自民党の高市政調会長は147人の国会議員を引き連れて靖国参拝。

オバマ大統領が23日に来日すると、外務省の策どおり、安倍総理は「お友達」になろうとして、地下街の高級すし屋をセッティング。オバマは出された20貫のうち、14貫のみを食べ(何を残した?)、TPPよりも、中国との緊張をあおるような発言をするなと強い口調で要求した。

そして、さらに重要なのは、この日、オバマは、すでにセッティングされていた翌日の明治神宮の参拝について、ホスト側の安倍に対し、「お前は来るな」と拒否したこと。異例。これは大恥。国賓として招いた相手からこういわれたのだ。

24日、明治神宮参拝後の宮中晩餐会で、オバマ大統領は、日本の皇室が伝えてきた精神を賞賛し、日本人に希望を捨てるな、と励ました。

25日の朝、韓国に出発前に、TPPに関する英文の共同声明を出し(外務省は日本語文書は用意しないままだった)、韓国にいくと、慰安婦問題を人権問題だと強調。「人権は人類社会での共通の課題」が国際政治の論理だ。

しかし、同日、バチカンでは、4月16日のセウォル号の沈没事件に関連し、ローマ法王自身が(キリスト教の多い)韓国国民に対し、

 この事故を 「道徳的、霊的に生まれ変わるための機会」としてとらえるように、うながした。

一方、オバカな自民党(幹事長は誰?)は26日、浦安のコスプレ大会に出した党の街宣車に、「東条英機」を登場させ、世界をあきれさせた。ようやく安倍総理は、何かに気づいたのか、28日午前中、昭恵夫人と明治神宮を参拝した。

この後、ドイツに向かったが、待ち受けたドイツ人記者から、「原発はやめないのか」と聞かれ、「簡単にはできない」と答え、イギリス、フランスでは、軍装品の大セールス。

ドイツ人に限らず、チェルノブイリとスリーマイルを経験している、ヨーロッパ、アメリカのまともな知性ある人間には、安倍総理の姿は上記のように映っています。 自民党支持者の皆さん、今のままでいいのですか?

鼻血と出血の関連をチョッとでも書くと、激烈な口撃と脅し! 言論弾圧というか、まるでリンチだ。 とくにヲンナ評論家(江川、池田、片瀬ら)が陰湿で悪質らしい。

鼻血は被曝が原因!
『美味しんぼ』は正しかった!

3.11直後から激増した鼻血。被曝が原因に決まってるじゃん! (その理由と機序)

鼻血と出血の関連をチョッとでも書くと、激烈な口撃と脅し! 言論弾圧というか、まるでリンチだ。

とくにヲンナ評論家(江川、池田、片瀬ら)が陰湿で悪質らしい。 (記事)

『美味しんぼ』は、卑劣な言論弾圧勢力の攻撃に屈し休載に追い込まれてしまったが…、その直後、「やっぱり双葉町では『鼻血が多かった』という調査結果を岡山大の研究グループが出していたことが発覚! (それにしても悪質な隠蔽工作だった罠~!)

鼻血などの放射能による内部被曝の症状を隠蔽しようとしているのは、国民皆殺し(死ねば保障ゼロで済む!)を狙う原発資本、自民党政府、高級官僚や、こいつらの手羽先であることをキモに命じておいて…、孫子の代までかかっても復讐するぞ!
(飯山一郎)

jcastnews.jpg

福島県双葉町で鼻血「有意に多い」調査 「避難生活か、被ばくによって起きた

『J-cast News』 2014/5/16 19:18

福島県双葉町では、鼻血などの症状の統計が有意に多かった――。岡山大などの研究グループが町の依頼で健康調査したところ、こんな結果が出ていたことが分かった。一体どうなっているのか。

健康調査は、岡山大、広島大、熊本学園大のグループが、「美味しんぼ」で鼻血の症状を訴えた井戸川克隆町長時代の2012年11月に実施した。全町民にアンケート用紙を配って調査したため、町に配布などの協力を依頼した。

体がだるい、頭痛、めまい、目のかすみ、鼻血、吐き気…

その中間報告が載ったのは、熊本学園大の中地重晴教授が13年11月に学術雑誌に発表した論文だ。「水俣学の視点からみた福島原発事故と津波による環境汚染」の論文によると、住民には原発事故による健康不安が募っていることから、放射線被ばくや避難生活によるものかを確かめるために疫学による調査を行った。

比較するために、双葉町のほか、福島県境にあり放射線汚染地域でもある宮城県丸森町筆甫地区、さらに原発から離れた滋賀県長浜市木之本町でも調査した。その結果、双葉町と丸森町は、体がだるい、頭痛、めまい、目のかすみ、鼻血、吐き気、疲れやすいなどの症状で、木之本町よりも有意に多かった。

特に、両町では、鼻血が特に多く、オッズ比を取ると、双葉町が3.8、丸森町が3.5もあった。双葉町では、ほかに肥満、うつ病など様々な症状がオッズ比3以上の高い値を示し、両町では、消化器系の病気や神経精神的症状も多かった。

論文では、「これら症状や疾病の増加が、原子力発電所の事故による避難生活又は放射線被ばくによって起きたものだと思われる」としており、事故の影響であることを明確に認めている。今後は、双葉町が行った住民の動向調査から、被ばくとの関係をも調べる予定だとしている。

この内容については、原発事故の取材を続けているライターの木野龍逸さんが14年5月13日にツイッターで紹介し、ネット上で話題になった。

(この続き)


タボガミだのイシバカみたいな軍国オタクが言うことに賛同する基地外ウヨが激増している現実。そういうニッポンの狂気が、何とも恐い。

娘が東電の石破茂がTVに出て、
「若者は命を掛けて日本を守れ」と本気で言ったというんだが…、
タボガミだのイシバカみたいな軍国オタクが言うことに賛同する基地外ウヨが激増している現実。そういうニッポンの狂気が、何とも恐い!つっても、国家社会の末期現象なんだが…。
(飯山一郎)



netguelira

娘が東電の石破茂が

野次馬 (2014年5月16日 02:16)
娘が東電の石破茂が、TVに出て、例の気持ち悪い顔で「若者は命を掛けて日本を守れ」と言ったというんだが、娘が東電の政治家が仕切る日本の為に自分の命を捧げようという庶民がどれだけいるのか。娘が東電の石破茂はそこんとこ、良く考えた方がいいよ。娘が東電の石破茂さんw で、娘が東電の石破茂なんだが、ホントにこの人、評判悪いね。

@imaitko
テレビで石破が若者に命を掛けろと言ってるぞ

@itakaob2
石破幹事長が話していたのは他の国がすべて戦争で人を殺しまたは殺されることができるのだから
日本国民もそういう覚悟をしてほしいということですよね。

@tmky21
石破さん、ヤバいな...
日本の若者も命をかける覚悟をもって日本を守る意識を持つべきだって言ってるけど、あんたが若い頃は命かけてたの?!
だったら、今あんたが命かけてよ。。若者に託すんじゃないよ!

@dandan__dan
TBSに石破茂が出てたけど、相変わらずもっともそうなことを言うだけだった。
「戦争になったら私と息子は最前線に出ます。妻と娘は慰安婦にします」と公約すれば、憲法改正にも説得力が増すと思うよ。
名もない若者に犠牲を強いるだけでなく。


娘が東電の石破茂なんだが、その娘をまっ先に従軍慰安婦に差し出します、とでも言うんだったら、まだ聞く耳持つ人もいるだろうが、娘が東電では誰も耳を貸さないw 娘が東電の石破茂さん、まずは、そこですよw

石原伸晃。こんな男が何故に国家の中枢に居られるのか?親の七光りと、「(あまりにもバカなので)何かと便利!」だからなんだそうだ。えてして国家滅亡の歴史の最終場面に現れる(大馬鹿丸出しの)“全裸の王様”なのだ。

カレイドスコープ
カレイドスコープ Sat.2014.05.10 

原子力防災担当大臣・石原伸晃。この男は、本エントリーがズバリと指摘しているように、文字通りの無知蒙昧であるだけでなく、「この男の脳内では化学反応が起こっている」(飯山注:脳細胞が酸化腐敗している)
このこと(脳がイカレているのか…、冗談が全く通じないし、常識を疑いどおしになる…)は、ノビテルと遊んだ仲間の証言である。
こんな男が、何故に国家の中枢に居られるのか?
親の七光りと、「(あまりにもバカなので)何かと便利!」だからなんだそうである。
ま、えてして国家滅亡の歴史の最終場面に現れる(大馬鹿丸出しの)“全裸の王様”なのである。
(飯山一郎)

伸晃君、その調子で「美味しんぼ」をどんどん売ってくれ!

20140510-3.jpg


石原伸晃の「美味しんぼ」への言論弾圧は、「鼻血表現」の部分を彼が気にくわなかったからでなく、大阪のガレキ受け入れによる健康の被害疑惑について書かれているから。大阪の「維新」には父親がいるしね。(画像クリック)

<「美味しんぼ」問題>前双葉町長が批判 石原環境相発言

20130928-1.jpg作品に実名で登場した前福島県双葉町長の井戸川克隆さん(67)が9日、東京都内で記者会見し、「実際、鼻血が出る人の話を多く聞いている。私自身、毎日 鼻血が出て、特に朝がひどい。………発言の撤回はありえない」と述べた。石原伸晃環境相が同日作品に不快感を示したことについて「なぜあの大臣が私の体について うんぬんできるのか」と批判した。


「なぜあの大臣が私の体について うんぬんできるのか」と井戸川元双葉町町長。

「あの大臣」が、現在は一般人である井戸川氏に難癖をつけている理由は、「鼻血が出たこと」と放射能とを関連付けられると困るからだ。ではない。

原発事故から3年も経っているのに、しかも、伸晃は原子力防災担当大臣でありながら、内部被曝のメカニズムさえ知らないし、学ぼうともしない。

伸晃の言う「不快感の理由」の本当の理由は別にある。それは最後に書こうと思う。

9日の閣議後の記者会見で「その描写が何を意図して、何を訴えようとしているのか全く理解できない」と批判したというが、石原が「全く理解できないのは」福島第一原発の現状だ。

いや、この男には、ほとんどのことが理解できないのだ。この男の脳内では化学反応が起こっている

おそらく、彼の迷走発言からすると、そうなんだろう。

続きを読む

京都医療科学大学の遠藤啓吾(68、放射線医学)という医学者は無知でなければ狡猾だ。 ま、山下俊一みたいな「悪魔の医学者」の類(たぐい)だろう。 (飯山一郎)

京都医療科学大学の遠藤啓吾(68、放射線医学)という医学者は無知でなければ狡猾だ。
ま、山下俊一みたいな「悪魔の医学者」の類(たぐい)だろう。

放射能と鼻血の関係については、私は昨日明確に書いた。(記事)

大気中を舞っていた超微細な放射性物質が鼻腔に付着し、放射線を発射すると、鼻腔部粘膜の毛細血管が破壊されて出血する!という簡明な機序である。
こんなことを必死になって隠す学者とマスコミを、憎しみを込めてキッチリと罵倒しておこう。

「鬼畜生めら! 末代まで恨むぞ! 」 と。
(飯山一郎)

msnsan.jpg

『MSN 産経ニュース』 2014.5.12 22:40

(この無知な発言は狡猾だ!)
「科学的にありえない」
美味しんぼ鼻血描写で
遠藤啓吾・京都医療科学大学長

京都医療科学大学の遠藤啓吾学長(68)=放射線医学=の話

 「低線量被曝が原因で鼻血が出ることは、科学的にはありえない。大量被曝した場合は血小板が減少するため、血が止まりにくく、鼻血が出やすくなるが、血小板が減るのは(がんの死亡リスク上昇が確認されている100ミリシーベルトの10倍にあたる)1千ミリシーベルト以上の被曝をした場合であり、それ以下の被曝では影響がない。住民も福島第1原発で働く作業員も、事故で1千ミリシーベルトを超える被曝をした人はいない。住民の被曝線量は大半が10ミリシーベルト以下。原発作業員の中に、白血球や血小板の数値に異常がある人がいるとは聞いていない。もし低線量被曝の影響で鼻血が出るのだとしたら、一般の人々より被曝線量の高い放射線技師や宇宙飛行士は鼻血が止まらないことになる。福島の人たちは過剰な不安を抱くことなく、安心して生活してほしい」

放射性物質を吸い込むと、その大半は鼻腔の粘膜に付着する。そこで放射線を浴びる(内部被曝)と、鼻腔の粘膜の毛細血管が破壊されて出血する。これが鼻血の原因なのである。

chunichi.gif

東電・福島原発の大爆発の際、原子炉内の温度が数千度に上昇した!(このことは、筑波周辺でモリブデンとテクネチウム [沸点=数千度以上] の超微粒子が検出されたことで明白だ。)
このため、原子炉内の核種が沸点に達して蒸発し、蒸気化した放射性物質の超微粒子(ホット・パーティクル)が東日本一帯に拡散して浮遊した。このホット・パーティクルを吸い込むと、その大半は鼻腔の粘膜に付着する。そこで放射線を浴びる(内部被曝)と、鼻腔の粘膜の毛細血管が破壊されて出血する。これが鼻血の原因である。
すなわち! 311以降の鼻血は、明らかに放射線障害なのだ!!
文句あっか?>大阪府、双葉町、福島県
(飯山一郎)

「美味しんぼ」登場の医師
「すべて事実。抗議は被災者に失礼」 (記事)

「綿密な取材を受けた」
DRmatsui.jpg
 小学館の「週刊ビッグコミックスピリッツ」の漫画「美味(おい)しんぼ」に「岐阜環境医学研究所長」として実名で登場し、原発事故や震災がれきと鼻血の関連性を指摘している元岐阜大助教授の松井英介医師(76)=岐阜市=は12日、本紙の取材に「すべて事実。実際に異変を感じている人たちがいる」と主張した。福島県や大阪市などの抗議には「〝事実無根〟というのは、その人たちに失礼だ」と反論した。

 放射線診療が専門。福島県双葉町に依頼されて2012年度から町の放射線アドバイザーとして年間数十日、町内に滞在し、多くの被災者から「鼻血が突然出る」「せきが止まらない」「体がだるい」などの症状を聞き取ったという。

 「美味しんぼ」の原作者の雁屋哲さんと昨年末に出会い、4カ月にわたり「綿密な取材を受けた」と強調。問題の漫画を「子どもたちが読んで、自分の体の仕組みや放射線に関心を持ってほしい」と話した。

【関連記事】「美味しんぼ」鼻血描写 福島県が「遺憾」 大阪は抗議文
【関連記事】「美味しんぼ」最新号に 「鼻血原因は被ばく」
【関連記事】ビッグコミック編集部 「因果関係断定せず」 
【関連記事】「美味しんぼ」の鼻血描写 双葉町「差別助長」と抗議
【関連記事】漫画「美味しんぼ」「福島原発訪れ鼻血」

食べない! 病院に行かない! この二項目を守れば…、ヒトは病気にならず、健康に生きられる!

牛や豚などの家畜は経済性を最優先し、抗生物質や成長ホルモンの投与などで“薬漬け”になっている。「そのため『食肉から摂取される耐性菌』により、いざというとき抗生物質が効かない」と『日刊ゲンダイ』が記事にしている。

しかし、今、ほとんどの病原菌は抗生物質が効かない耐性菌になっており…、もともと効かない抗生物質が益々効かなくなっている。
それでも医者は、畜産農家のように、抗生物質を患者に多用している。

どうしたらEーのか?
先ずは、病院には行かないことだ。
医者には病気を治す能力はなく、(癌治療などでは)患者を殺してしまうのは上手い。

次に、肉も野菜も、なるべく食わないようにして小食・粗食に徹することだ。
肉は抗生物質漬け、野菜は遺伝子組み替え、農薬漬け、不健康なハウス強制栽培などで、健康に良いものは、ない!
さらに、食べなければ放射性物質の摂取量も減る。

食べない! 病院に行かない!
上の二項目を守れば…、ヒトは病気にならず、健康に生きられる!
(飯山一郎)



gendai1.gif
年間2万人死亡
WHOが警告する食肉経由
「耐性菌」の怖さ

『日刊ゲンダイ』 2014年5月8日 掲載


 警鐘を鳴らす小若代表/(C)日刊ゲンダイ
 先月末、WHOが「世界中で強力な抗生物質でさえ効かない耐性菌が拡大している」と、114カ国のデータを基に作成した報告書をまとめた。

 日本や英国など10カ国の淋病患者やアフリカなどの肺炎桿菌(かんきん)患者に抗生物質を投与しても効かなかったといい、原因は抗生物質の過剰服用や薬の誤使用とされていた。だったらオレは大丈夫と思った人も少なくないだろうが、実は「食肉から摂取される耐性菌」というのがあるのをご存じか。

■家畜は“薬漬け”

 NPO法人「食品と暮らしの安全基金」代表の小若順一氏はその危険性をこう指摘する。
「日本や中国、米国では、牛や豚などの家畜を経済性を最優先して“薬漬け”にします。抗生物質で家畜はむくんで大きくなるため、早く市場に出せるのです。そこで、家畜にも耐性菌ができるのですが、厄介なのは、食肉の耐性菌はすぐに人間の遺伝子に入ってしまうことです」

 そのため小若氏は、人に使われる抗生物質だけではなく、牛、豚、鳥への使用量も把握し、規制する必要があると言う。

続きを読む

「実は私が鍼灸学校に通っていた時の同級生に、家伝のミツバチによる鍼治療を継承されている方がおりました。」(養生法の探求) ミツバチによる鍼治療?!

放知技

本日、私はハチに刺された。今回で3度目なので、症状は重かった。(記事)
アナフィラキシー・ショックに近い症状が出ていた。これ、普通は病院に急行である。
しかし、私は頑として病院には行かなかった。
理由は、「蜂毒に耐えれば、逆に免疫力が高まる!」という理論と実践結果を信じているからである。

ヒトは、確とした理論を信じると…、強い。これは「信仰」や「宗教」とはチト違う。信仰や宗教よりは科学的である。
理論的にどれほど科学的か?
それは、私が最も尊敬する養生法の探求先生の『蜂針理論』(ミツバチに刺してもらうハリ治療)を読んでいただければ、分かるヒトはバッチリ分かるはずだ。
(飯山一郎)



養生法の探求の「蜂ハリ理論」(2014/03/09)☆彡

お久しぶりです。

飯山先生のてげてげにて、蜂鍼(ほうしん)に関する記述を見つけましたので少し、お邪魔しました。

実は私が鍼灸学校に通っていた時の同級生に、家伝のミツバチによる鍼治療を継承されている方がおりました。

ミツバチは患者さんにハリを刺すと、その個体はそれで絶命してしまうそうです。

どんなメカニズムでいったい、なぜこんな療法が継承されてきたのか、当時は知るよしもなく、

そのまま時を過ごしましたが、先年の夏、とんだ失態でスズメバチに左頸部リンパ節付近に一撃を喰らい、

命拾いをしてから、蜂鍼の治効原理の一端を垣間見る経験を致しました。

ようは、鍼により皮膚に穴が開くという創傷ストレッサーに加えて、昆虫毒、特に酸毒が体内に注入されることで

体タンパク分子が変性されるストレッサーが加味されて、このダブルストレッサーによって、

傷ついたタンパク質を修復するためにヒートショックプロテインが旺盛に分泌されてくるのです。

その結果、ヒートショックプロテインは免疫細胞の樹状細胞の抗原提示能力を飛躍的にアップさせ、

それによってNK細胞は見えにくかったガン細胞を容易に見つけ、盛んにガン細胞を攻撃し、

マクロファージもまたヒートショックプロテイン分泌によって活性化して、NK細胞によって

破壊されたガン細胞やウイルスが罹患して使用不能になった細胞を旺盛に貪食します。

ヒートショックプロテインはようは免疫賦活物質であるので、蜂によって刺されることがきっかけになり、

ヒートショックプロテインが分泌されて、免疫が活性化して、疾病を治癒するスイッチが入るとなるのです。

恐らくは人類史800万年の間、ヒトは蜂に刺され続けてきたのであり、ある程度の耐性は備わっており、

また、その蜂に刺された記憶は免疫細胞のB細胞に記憶され、マクロファージや樹状細胞にも記憶され、

ヒートショックプロテイン分泌を起動するDNAのセントラルドグマにも記憶されているのでしょう。

よって、蜂鍼(ほうしん)という鍼治療もまた、由緒正しき人類史の中でつむがれた伝統医療と言えます。

鍼灸医療の歴史は人類史をさかのぼる2万年前にいたる思われますが、初期人類は蜂に刺されると

身体が活性化するのを身をもって体験していたとも予測できます。

今でもアフリカなどの部族にとっては、ミツバチの巣を探してハチミツを採取すると、部族みんなで

分け合い、ピクニックをするようにみんなでその時期を楽しむと言います。

人類にとって自然な甘味としては最上のスイーツがハチミツだったのであり、またハチミツ獲りにおいて

蜂に刺されることにも免疫活性化の余得があったと言えるかもしれません。

ミツバチが治療する蜂鍼ではない、鍼灸師が使用するステンレスの鍼でも、充分に免疫活性の余得はありますが(笑)

(記事)

ヤマザキ! 中山敬一(九州大学教授、「小保方晴子バッシング報道」のお先棒を担いでいる御用学者)を撃て!

山崎行太郎の舌鋒の鋭さは、今の日本の言論界ではピカイチだろう。

かつての筒井康隆の「罵倒芸」も鋭かったし…、往年の立花隆が『朝日ジャーナル』誌上で十回以上も体制側の御用学者=渡部昇一を連載で叩き抜いた激しさは(今はすっかり消え去ったが…)すさまじかった。

だが、いま、山崎行太郎が舌鋒鋭く、中山敬一(九州大学教授、「小保方晴子バッシング報道」のお先棒を担いでいる御用学者)を叩く罵倒芸は、往年の筒井康隆や立花隆ほどの迫力がある。

現在も進行形の「小保方晴子バッシング」は、私(飯山一郎)に言わせれば、悪辣非道なリンチに等しく…、小保方晴子を擁護する山崎行太郎の激しい援護射撃は、一服の清涼剤でもある!
そして、あっぱれな闘いでもある!と、山崎行太郎に熱いエールを送りたい。
(飯山一郎)


yamasaki.jpg

  2014-05-09

日本のエセ科学者に告ぐ!!!「理研」調査委員会や東大=京大教授を初め、日本の科学者はエセ科学者ばかりのようだ。

中山敬一という九州大学教授で、分子生物学会副理事長とかいう肩書きの男が、専門家と称して、さかんに、「小保方晴子博士潰し」を狙った「小保方晴子バッシング報道」のお先棒を担いでいる。今日もテレビに出て、「理研」調査委員会を擁護するかのよう発言を行っている。この中山敬一の「科学論」は、科学哲学的に見て、まともか?

トンデモ科学者=中山敬一によれば、誰にも分かるように証明し、説得し、納得させることで、初めて「科学」となるのだそうである。そうしなければ「科学」ではないだ、と?バカじゃないの?そんなことをいうのが、日本の科学者か?笑える。誰にも分からないことを探るのが先端科学だろう?誰にも分かるようなことを研究?「科学」ではなく「科学主義」だろう?そんなことも、このトンデモ科学者には、分からないらしい。それで分子生物学会副理事長だと?

中山敬一(九州大学教授)や「理研」調査委員会によれば、小保方晴子さんの研究ノートは、「落書き以下」「日時なし」らしい。だから、どうだというのか?山中京大教授もそうだったが、このエセ科学者たちにとって、研究ノートの書き方が、STAP細胞の「存在の発見」などより重要らしい。笑わせる。そもそも科学者にとって、研究ノートや実験ノートの書き方が、そんなに重要なのかね?そんなことより、STAP細胞の作成や発見がはるかに大事だろう。ところが、このエセ科学者たちにとって、あくまでも実験ノートの書き方の方が重要らしい。馬鹿か?

何故、実験ノートや研究ノート、そして博士論文が、そんなに重要なのか?就職と生活のためだろう。日本の多くの科学者やその予備軍にとって、科学研究より、就職や生活が大事なのだ。哀れだ。しかし、中山敬一=九州大学教授の、幼稚で、お目出度い話を、延々と放送するテレビ局もどうかしているよ。こいうのを本末転倒というのだろう。エセ科学者たちにとって、科学論文や研究ノートがだいじなのだろう。エセ科学者たちにとっては、研究より、就職や肩書が大事だからね。

中山敬一のような日本のエセ科学者たちは、博士論文や研究ノートの書き方ばかり、研究しているのだろうね。だから、小保方晴子博士のような、本物の先端科学の科学者が続々出てきて、ノーベル賞を受賞でもしたら困るのだろうね。

綺麗な研究ノートばかり、毎日、一生懸命書いていて、先端科学の研究や実験なんか何もやらないエセ科学者たちよ!!! お前たちのやっていることこそ、「研究不正」=「税金泥棒」=「職場放棄」そのものだよ。お前たちのような堕落したエセ科学者たちを、まず日本の科学者業界から追放することが、第一にやらなければならないことだ。政治家よ、騙されるな!!! 小保方晴子博士を、こういう毒蛾から守れ!!!



hb 

病院にさえ行かなければ、ヒトは癌では死なない! ヒトは癌の治療が原因で死ぬのだ。癌は、まさに医原病(イアトロゲネシス)である。

「産業がガンを産み、ガンが産業を産む ガン市場のマッチポンプ」
まさに言いえて妙!である。
医療と製薬は、いま、悪魔の産業である。ヒトの命をカネ儲けの対象にして、癌の過剰宣告(癌でもないのに、癌だ!と宣告)をするのはは、悪魔の所業である。
『癌(ガン)は 病院でつくられる』のである。病院にさえ行かなければ、ヒトは癌では死なない! ヒトは癌の治療が原因で死ぬのだ。癌は、まさに医原病(イアトロゲネシス)である。
(飯山一郎)

ruinet.gif

崎谷博征氏の『医療ビジネスの闇 ”病気産生”による経済支配の実態(リンク)』よりガンについてポイントを紹介します。

 今回は産業がガンを産み、ガンが産業を産む ガン市場のマッチポンプについてまとめます。

---------------------------以下抜粋引用---------------------------

■産業がガンを産み、ガンが産業を産む

 2008年、カナダのオンラインニュース(canada.com)で、ビビアン・マラギーという女性について大変興味深い記事が配信されました。
 彼女は環境問題研究家のひとりで、普段から人一倍気を使ってオーガニックの食べ物や毒性の低い家庭用品などを選んでいます。その彼女が、自分の血液中の化学汚染物質を調べたのでした。その結果はどうだったのでしょうか?

続きを読む

青山繁晴。こいつは典型的な御用評論家である。 いやらしいほどの“銀流し”で、「安倍総理と電話で話した…」の「マスコミも知らない真相だ」のと、コケおどしを連発するが中身はカラで、論調がクルクル変わる節操なしだww

simatyan2のブログ
青山繁晴。こいつは典型的な御用評論家である。
いやらしいほどの“銀流し”で、「安倍総理と電話で話した…」の「マスコミも知らない真相だ」のと、コケおどしを連発するが中身はカラで、論調がクルクル変わる節操なしだww
ソレは本エントリを読めば分かる。
(飯山一郎)

青山繁晴の非常に危険なトンデモ発言  2014-05-01

青山繁晴は危険人物と化してしまいました。
(注:昔から「危険人物」だ! by 飯山一郎)

4月30日、独立総合研究所の青山繁晴が関西テレビでとんでも
ないことを言いはじめたのです。

番組は冒頭で安倍首相を筆頭に閣僚18人中15人が連休期間中
に外遊し、震災復興のために2割削減されていた国会議員の歳費
が5月から元に戻ることを伝えていました。

これ以外、公務員の給与も5月から2割アップされるのです。

庶民には消費増税や復興増税が重くのしかかっているというのに。

こうしたことに青山繁晴は苦言を呈するというより、極当たり前
の発言に留まっています。

問題はその後の青山繁晴の持ちコーナーで、実に驚くべき発言を
しているのです。

間違いのないように発言内容を時系列的に動画で並べてみます。
(静止画像で音声のみです)


【この続きは ココでお読み下さい。馬鹿馬鹿しいかぎりですが… (飯山一郎)】

『消費者被害GDPの1%、13年5.7兆円 悪質商法など』 世の中、詐欺師がイカに多いか! ダマされるタコも多いのだが…。

日経

世の中、ダマされるタコがイカに多いことか!
サプリ、浄水器、健康食品、など高額な商品は、一切!絶対に!買わない!
買うのは、日常必需品だけ! と、この際、心と頭に叩き込むべきだ。

健康が不安だったら、乳酸菌を自宅で培養した豆乳ヨーグルトを食べ、小食に徹し、ウオーキングなど運動に励めば、カネもかからないし、ぐんぐん健康になってゆく。食べるのは玄米と梅干しと味噌汁だけで充分だし、飲み物はお茶だけでEー。お茶に蜂蜜を入れて飲むのはチョと贅沢だが、まぁ、このくらいはEだろう…、と、私は思って「贅沢」を楽しんでいる。

少食は何よりも健康にEーし、あと放射性物質が身体に入る量が少なくなる!
とにかく、買わないこと! 買えば、馬鹿馬鹿しい消費税を人殺し政府に上納することになる…。
ま、そーゆーこってす。はい。
(飯山一郎)

消費者被害GDPの1%
13年 5.7兆円
悪質商法など
『日本経済新聞』 2014/3/3 21:48

 消費者庁は3日、2013年の悪質商法や誇大広告による消費者被害額の推計値を公表した。商品・サービスの品質や高額請求などを巡るトラブルが多く、消費者が支払った金額は約5兆7千億円。国内総生産(GDP)の約1%に相当する結果となった。

nikkei0317.jpg 消費者被害額の算定のあり方を議論する有識者検討会で提示した。来年以降も被害額の試算を実施するとともに、被害実態をさらに正確に反映する算出方法を導き出し、消費者保護政策に生かす方針。

 消費者庁は今年1~2月、全国の15歳以上の男女1万人に、過去1年間で消費者被害を受けたか書面で調査した。全国の8%の消費者が何らかの被害を受けたと答えたため、15歳以上の人口の8%に当たる約940万人が被害に遭っていたと試算。消費者被害の総額は、被害者数に平均被害額を掛け合わせて求めた。

 トラブルの内容は、商品やサービスの「機能・品質が期待よりかなり劣っていた」としたのが50%。「表示・広告と実際がかなり違っていた」が21%、「思っていたより高い金額を請求された」が8%と続いた。被害金額でみると、支払額が1万円未満は48%、1万円以上は37%だった。

続きを読む

「自民党が、いよいよ国民を食い潰すようでw なんと死亡税だそうで。死んだら税金。カネがないヤツは死ぬ事も許されないw」 (ネットゲリラ)

netguelira

死んだら税金

野次馬 (2014年5月 4日 15:49)
自民党が、いよいよ国民を食い潰すようでw なんと死亡税だそうで。死んだら税金。カネがないヤツは死ぬ事も許されないw 払えなかったらどうすんのかね? 生き返らせてくれるのか? 「死亡消費税」というんだそうだが、「社会保障精算税」だそうで、つまりは、年金だとか、医療費だとか、カネを食うので、死んだら返せ、というわけだ。
(この続きを読むには、ココをクリック

私は、いま、養蜂(ニホンミツバチ)の修行中なので、PCの前に座るヒマがない。
そこへいくと、ネットゲリラのオッサンなどは一日に15~16時間もPCの前に座り、タバコをふかしながら世の中のことを考えているそうなので、凄いオッサンです。
だっから、書くこともサエていて、きょうなども熟読すべきエントリが沢山ある。
本稿、『死んだら税金』も、読んで腹が立つくらい面黒い文章ですな。

あと、『軍人は権力者の用心棒』は、ネットゲリラの得意技であるカラカイ半分のタボガミ叩きだが、文章の内容はマックス・ヴェーバーの「軍隊=暴力装置」論を踏まえた鋭いツッコミだ。

こんなふうだ。
「ところでタボガミなんだが、軍人アガリです。軍人というのは権力者のボディーガードである事は、言うまでもない。中国の軍隊は共産党の私兵だが、日本の軍隊も、国民を守る組織ではない。官僚と政治家の利権を守る組織です。」
上の文章に納得できないシトは、政治が分からない阿呆と思って下さい(笑)
(飯山一郎)

人間、何かにハマって、何事かに夢中になるのは、その人にとっては悪いことではない。 ただし、夢中になるあまり他人に迷惑をかけるのは大変に悪いことだ。この典型が「ネットウヨ」で、彼らの憎悪心やヘイトスピーチは宜しくない!(飯山一郎)

私は最近、養蜂(日本蜜蜂)にハマって…、朝から晩まで巣箱作りや仲間との交流(情報交換と親睦)、蜜源となる樹木の育成に余念がない。
そのためパソコンの前に座る間がなく、ブログの更新もままならない。
ま、あと1週間もすれば養蜂の仕事が一段落するので、その時は猛烈に書きまくりたい!と思っている。

人間、何かにハマって、一意専心、何事かに夢中になるのは、その人にとっては悪いことではない。
ただし、夢中になるあまり、他人に迷惑をかけたりするのは大変に悪いことだ。この典型が「ネットウヨ」で、彼らの憎悪心やヘイトスピーチは宜しくない!

片瀬久美子が小保方晴子にいだく感情も、あれは「科学の皮」をかぶった憎悪心だ。
片瀬ってヲンナは、ようするに、ネットウヨなんだ罠~(爆)

おっと、余談はさておき…、
下のエントリは、かつて「ネトウヨ」だった21歳の大学生のブログの記事である。
「ネットウヨ」の心情が良く書き表されており…、
私の読後感を一言で書けば、「可哀想…」。(笑)     (飯山一郎)



  ぐずぐずなブログ。

自分がネトウヨだったころ

元々自分はネトウヨでした。というのも…高校生の頃、一時期引きこもり状態にあったからです。それが大きな原因だったと思います。

クラスで孤立し、家と学校を往復する日々。そーいう中で暇だったというのもあるけど、ネットに依存していました。

特に当時(5年前ほど)出始めた2chまとめサイト。あれは夢中になって読みました。もともと、アニメとか漫画の感想のまとめしか私は読んでいませんでしたが、まとめサイトって仮にそれがアニメ系だったとしても、リンクには韓国のことがいろいろと載っていたり、民主党の批判が普通に表示されるわけです。で、引き込まれるように読みました。

正直、快感を覚えました。というのも…自分には友達がほぼいませんでしたから、話題を共有する相手がいなかったわけです。しかしネットを開けば気軽にそーいう話題を共有できる環境がある。それだけで満足でした。さみしかったのでしょう。

特に見ず知らずの人のことを馬鹿にするのは快感でした。自尊心の低い自分でしたが…そんなじぶんよりさらにダメなようにみえる人を見下せるのは快感でした。

続きを読む

「小保方バッシング」の根は、医療利権地獄の底まで張っていて…、 ノウベル・山中などは、彼を突き動かす医療マフィアの手羽先でしかない。

山崎行太郎は書いた。

「小保方 バッシング報道事件」の裏に、山中教授や山中教授グループが存在するのではないか、と想像した。山中教授は、「ノーコメント」と言いながら、国会の審議会か何かに出席して 、そこで、「研究ノート問題」や「最近の30代研究者は未熟」・・・などの露骨な「小保方批判」を行っている。」

ま、山崎行太郎の想像通りであろう。

しかし「小保方バッシング」の根は、医療利権地獄の底まで張っていて…、
ノウベル・山中などは、彼を突き動かす医療マフィアの手羽先でしかない。

国民の生命と健康を利権拡張拡大のエサにする医療マフィアの凄まじい暗躍は、まだまだ序の口、はじまったばかりなのだ。つまり「小保方叩き」などは、ほんの幕開きの寸劇でしかない…。

なお、山崎行太郎の『保守論壇亡国論』は、国家社会を見透かす本物の保守思想家の書で、真正なる保守思想の凄みがスッキリと見えてくる。熟読をお薦めする次第。
(飯山一郎)


yamasaki.jpg

  2014-04-30

京大=山中教授の「研究不正疑惑」とは何か?身内の調査では「問題なし」というが、それこそ「ヤラセ」ではないのか。「研究ノート」の一部が保存されていないという理由で、「陳謝」「謝罪」したらしいが、何故、「問題なし」と言いながら「陳謝」「謝罪」するのか?

yn僕は、山中教授の「研究不正」そのものには、ほとんど興味がない。問題は、「研究不正疑惑」が、何故、今頃、持ち上がったのか?何故、「小保方=研究不正事件」に際して、「研究ノート問題」や「最近の30代研究者は未熟」・・・などの発言をした山中教授に、「研究不正疑惑」が持ち上がり、「不正なし」とは言いながら、「陳謝」「謝罪」せざるを得なかったか、である。

小保方事件が持ち上がった時、僕が、最初に連想したのは、山中教授の長時間にわたる報道ステーションのインタビューだった。「小保方 バッシング報道事件」の裏に、山中教授や山中教授グループが存在するのではないか、と想像した。山中教授は、「ノーコメント」と言いながら、国会の審議会か何かに出席して 、そこで、「研究ノート問題」や「最近の30代研究者は未熟」・・・などの露骨な「小保方批判」を行っている。

むしろ、山中教授は、明らかに品性下劣な、程度の低い「小保方バッシング報道」を婉曲に批判し、バッシング報道の自粛と、同じ研究者として、「小保方博士擁護」を行うべきだったのではないか?

何故、山中教授は、「研究ノート問題」で「陳謝」「謝罪」せざるを得なかったのか?山中教授自身が、「小保方バッシング報道」に便乗する形で、「研究ノート問題」を主張したからであろう。自分で自分の首を締める形になってきたというわけだ。

sz

tv

hb 

文殊菩薩カウンター
おひかえなすって 手前 生国は野州 栃木でござんす

薩摩の黒豹=飯山一郎

Twitterボタン
16SHARP
飯山本シャープ飯山店
白蛇様に願かける
『文殊菩薩』の記事一覧
大気拡散予測 (毎日必見!)
空間線量率(県別)  便覧   狸
生き方考え方を大変革!
食べない生き方
放知技』↓をココで読む。
検索フォーム
高いモノは買わない!

飯山一郎ブランド

『霧島の秘水』
飯山一郎ブランド

『ミラクル大豆』(豆乳)
最新記事
miniPortal
リンク
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
 ▲TOP