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飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

総選挙に向けた各党党首の「舌戦」が熱くなっているが…、選挙結果がどうなろうとも、ニッポンは変わらない。どのみち私は棄権主義者なので総選挙には行かない。そのかわりに冬の蜜蜂にエサ(蜂蜜&黒糖酒)をやって過ごす。 (飯山一郎)

日本には低所得層の代表政党が皆無!
総選挙に向けて各党党首らは全国を「遊説(ゆうぜい)」して回っている。その「舌戦」の模様は、日経新聞の記事、
アベノミクス「株価は倍に」「生活厳しい」 与野党舌戦 』 が簡潔だ。

上の記事で、公明党の山口那津男代表の、
「民主党政権の末期と比べると株価は倍増し…」というアベノミクス礼賛?は、幇間(たいこもち)のヨイショ演説だ。

民主党の枝野幸男幹事長はさいたま市内で記者団に「株価が上がって何となくいい気分になったが、暮らしそのものは厳しくなっている」と述べたが…、
「暮らしそのものは厳しくなっている」という指摘は正しい。
実態は、暮らしそのものが非常に厳しくなっていて…、日本は最貧国になってしまっているのだが…。

「株価が上がって何となくいい気分になった」という物言いは、これ、民主党が「株価が上がって何となくいい気分に」なっている階層の代弁者である証拠だな。

ま、どっちみち、日本には共産党も含めて、低所得層の代表政党が皆無!ということだ。

アベノミクスの実態については、新井信介氏のブログ面黒い絵図が載っているのでここにも掲載する。

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何を言っても…、日本は変わらない!
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(飯山一郎)

伊藤鹿児島県知事に常軌を逸した発言をさせる絶対権力者の「常軌を逸した意図と絶対命令」。なお、(毎日新聞の記事をコピペした部分は削除しました。) 飯山一郎

(続)毎日新聞社より「警告」? 「注意」?
このブログ内で使っている記事と写真と毎日新聞社のロゴマークが「無断転載」だという「連絡」がFC2の事務局を通して毎日新聞社から届いた。
そこで、前稿と同じ趣旨で、毎日新聞の記事と、写真と、毎日新聞社のロゴマークは、削除します。
削除した毎日新聞の記事は、2014年11月08日付の、
川内原発再稼働同意:「命の問題発生せず」鹿児島知事
という記事です。

記事に対する私のコメントは、この下に残しました。
(飯山一郎) (2014/11/20)

原発事故が起きても、普通に生活してもいいんだって!
伊藤鹿児島県知事は、川内原発再稼働容認に関して、常軌を逸したモノ凄い発言を連発している。
事故が起きても原発から5.5キロの放射線量は毎時5マイクロシーベルトだとした上で「避難の必要がない。普通に生活してもいい」と述べ、「もし福島みたいなことが起きても、もう命の問題なんか発生しない」と明言した。 (記事)
伊藤知事の発言は「常識はずれ」を通り越して、常軌を逸している!

この伊藤知事発言のウラには…、
日本を支配する絶対権力者の「何が何でも原発を再稼働する!」 との常軌を逸した意図と絶対命令がある!ということを、われわれは読み取っておかねばならない。

それは、「もし福島みたいなことが起きても、避難させない!普通に生活させる!」 という常軌を逸した意図と絶対命令だ。

しかし! この常軌を逸した意図と絶対命令は、いま現在も、フクシマでは、ごく普通に、実行されている。

さて、「カゴシマのフクシマ化」は、一体いつ頃に到来するのか?
大地震と火山の大爆発がなければ、(川内原発のメルトダウンは)20年後!と私は推測して…、あと10年は鹿児島に住むつもりだ。
(飯山一郎)

STAP特許:理研、手続き進める…「存在否定できぬ」(毎日新聞)←この記事は毎日新聞からの「要望」で削除しました。(飯山一郎)

毎日新聞社より「警告」? 「注意」?
FC2の事務局を通して毎日新聞社から「連絡」が届いた。
このブログ内で使っている記事と写真と毎日新聞社のロゴマークが「無断転載」だというのだ。

まぁ、「引用」ではなく、記事の全文掲載だからルール違反ちゃあルール違反…鴨な。
ごちゃごちゃ言っても面倒なだけなので…、
記事と写真と毎日新聞社のロゴマークは、削除します。

ま、凋落する新聞・テレビなどマスコミは、権力には甘いが、個人のブログには厳しい態度を見せる、ということでしょう。

削除した毎日新聞の記事は、2014年10月25日付の、
STAP特許:理研、手続き進める…「存在否定できぬ」
という記事です。

記事に対する私のコメントは、この下に残しました。
(飯山一郎) (2014/11/20)

虎は死して皮残す。笹井は死して特許残す
次の文章を読んでほしい。
「STAPは何度も確認された真実である!」
と、オボちゃんは何度も強調している。
「目の前でちゃんとできるということを確認した!」
と丹羽仁志博士も確言している。

理研のホープ・笹井芳樹博士も、
「それでもSTAP細胞は存在する!」
と、ガリレオみたいに居直っていた。

幹細胞の世界的な権威である笹井芳樹や丹羽仁志が「STAP細胞の実在」を証言している。STAP細胞は真実だった!のだ。

しかし! マスコミや御用学者たちは、口をそろえて「不正だ!ねつ造だ!」と些細な部分の揚げ足をとって、STAP細胞を強引に否定しようと、今でも躍起になっている。(それほど「STAP細胞」というのはオソロシイ存在なのだ!) (記事)
上の文章は、私が “STAP細胞の実在” を強く主張するために書いた。
まぁ、実在するからこそ、理研は、利権を担保するためにSTAP特許の手続きを進めるワケだ。

で、一番可哀想なのは…、
闇のなかの“秘密”を知りすぎたため“口封じ”をされた故笹井芳樹博士だ。
(“秘密”を話せば、iPS細胞陣営にリベンジできた…)。
二番目に可哀想なのは、政治的、そして謀略的に社会的生命を抹殺された小保方晴子博士だ。以上。
(飯山一郎)

「辺野古移転うんぬん」、「沖縄県の知事選」などは、たんなる目くらましにすぎない。(飯山一郎)

辺野古は日本側の黒利権
アメリカの長期戦略は、アメリカ防衛の前線をハワイ・グアムまで撤退することで、これは決定事項だ。
しかし、日本側の軍需利権と米国戦争屋(軍産体制)は、辺野古に軍事基地を築造するという巨大な軍事予算と軍事利権を獲得するために辺野古移転を強引に進めてきた。
つまり、「辺野古移転」は戦争屋どもの利権構築工作で、「グアム移転」という米国政府の長期戦略に反する動きだったのだ。
もっと言えば…、
戦争屋どもは「辺野古移転」よりもはるかに巨大巨額な軍事・軍需利権の開発に力点をおいている。
それは、「奄美大島と加計呂麻島」と「種子島と馬毛島」の二大拠点を中核とする鹿児島県全域の軍事基地化だ。
対中国防衛拠点を鹿児島とする「鹿児島の沖縄化!」 この戦争屋どもの最終目標は、現在、強力に進行中だ。
「辺野古移転うんぬん」、「沖縄県の知事選」などは、たんなる目くらましにすぎないのだ。
(飯山一郎)

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沖縄県知事選で当選の翁長氏
「民意受け真摯な行動を」
国に辺野古断念求める

 沖縄県知事選(16日投開票)で当選した前那覇市長の翁長雄志(おながたけし)氏(64)は17日、報道各社のインタビューに応じた。
知事選で米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する民意が示されたとして、「ぜひとも民意を受ける形の真摯(しんし)な言葉と行動を見せて頂きたい」と述べ、移設計画を進める政府に断念するよう求めた。

 落選した仲井真弘多(ひろかず)知事(75)が昨年踏み切った辺野古埋め立て承認の撤回は「十二分に視野に入れられる」と説明。
「(承認の経緯に)疑念があり、検証せざるを得ない」とも述べ、承認に「法的な瑕疵(かし)」があれば取り消しを検討する考えを示した。第三者による検証作業を始めるという。

 一方で、「国が立ち止まってくれると期待している。順序抜きに撤回などを冒頭から持っていくと、政府との信頼関係が薄くなる」と語り、まず政府との交渉に臨む考えを強調した。(山岸一生)

蜜蜂大量失踪の原因は、ネオニコ系農薬! と断定します! (飯山一郎) 

蜜蜂大量失踪の原因は、ネオニコ系農薬!
と、断定します! 論拠 とにかく!
日本全国至る所でネオニコチノイド系の農薬が大量に散布されまくってます!
売るほうも凄く儲かるので、ガンガン、バンバン、ジャンジャン!売ってます。
使う方も殺虫効果てきめん! 超便利な超強力な殺虫剤なのです。
世界一農薬を使う国、ニッポン! 農薬超大国、万歳!
(関連記事も読んで下さい)
(飯山一郎)
毎日
毎日新聞 11月12日 09時17分
蜂群崩壊症候群:働きバチ巣に帰らず 三浦半島で大量発生
CCD  神奈川県の三浦半島で飼育されているミツバチの間で、働きバチが大量にいなくなる「蜂群崩壊症候群(CCD)」と呼ばれる現象が相次いで発 生している。三浦半島では、東京・銀座や横浜市など都市部のビル屋上での養蜂が話題になった影響で、専門家以外にも飼育が広がったが、20 13年は100群以上が消滅。関係者から対策を求める声が出ている。

 CCDは女王バチや幼虫を巣箱に残したまま、働きバチが戻ってこなくなる現象。稲や果樹などの害虫防除に使われるネオニコチノイド系農薬(殺 虫剤)やウイルス、ダニなどさまざまな原因が指摘されているが、特定はされていない。

 県畜産課によると、CCDについては国の指示で昨年5月以降、調査を開始した。それ以前は被害状況が不明だが、同課が把握している限りで は発生は三浦半島に集中しており、昨年7月には三浦市の養蜂場の1カ所で計13群のうち4群が失われた。同8〜9月には横須賀市と葉山町の 計6カ所133群でミツバチがいなくなり、うち98群は全滅。今年も同時期に両市町の3カ所で計44群のミツバチが巣に帰らなかったという。

 鎌倉市津西のアマチュア養蜂家、山口稔さん(72)は、テレビで銀座の養蜂を見て「買ってきた蜂蜜ではない新鮮な蜜を味わいたい」と一念発起 。2年前に自宅の屋上でミツバチを飼い始めた。ところが昨夏は2群、約4万匹が失踪し、今年は8〜9月末にかけ、3群計約10万匹のうち3万匹 以上がいなくなった。「せっかく育てているのに残念でならない。なんとか対策を取ってほしい」と話した。

 同課などによると、県内では今年1月時点で、養蜂家218戸が1397群を飼育している。5年前と比べ、養蜂家は49戸増えたものの飼育数は2 77群減った。三浦半島でCCDが発生したことが影響したという。

 CCDは00年代から欧米などでも確認されている。欧州連合(EU)ではネオニコチノイド系農薬3種がCCDに影響している可能性があるとして使 用を制限したが、農林水産省は「水田のカメムシ防除に有効」として使用制限には踏み切らず、水稲農家と養蜂家の情報共有の徹底などを都道府 県に指導するにとどまっている。

「これは売れる!」と思い込んで作ったデバイスの紹介。(「思い込んだら命懸け」の見本)。

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 相手に直接触れることなく握手することができる非接触型握手デバイス

phsd親愛の情や友好を示すために行われる握手。当然ながら、嫌いな人や敵対している人とは行うことが難しい行為ですが、ギクシャクしている家族や争っているギャング、意見の合わない政治家などが少しでも和解できるようにと、非接触型の握手装置を作った人がいるそうです。

飯山一郎のコメント:これ、習近平に貸してあげたかった…。
詳細は以下から。
Dominic Wilcox: Pre-Handshake Handshake Device
または、http://goo.gl/T7JACx

今、「二酸化炭素を減らそう」とか「低炭素社会」などと言っている人は、なにを考えているのだろうか?と不思議に思うことがある。(武田邦彦)

曲学阿世にあらずも、柵(しがらみ)の学者   
『生物のご飯』という武田邦彦の文章を私は熟読した。
「二酸化炭素による地球の温暖化」などというクソ学説を信奉する陣営に、ガツーン!とアッパーカットを叩き込む痛烈な文章である。
噛んで含めるように読者を説得する読みやすい文章である。
読者が良~く理解し納得できるように工夫され、練られた分かりやすい文章である。
武田邦彦が小保方晴子を強力に弁護していた時のような、学問(科学)を真摯に考える姿勢も好ましい。
武田邦彦の今回の文章を読む限り…、武田邦彦の頭脳は非常に柔軟であり、思考の深度も深い。

これほど柔軟な頭脳と深い思想をもった武田邦彦が、国会の場の証言台に立つと、ガチガチの原発擁護派に変身してしまう! これは何故なのか?

一生を懸けて身につけた「学問」と、長く深く付き合ってきた「人脈」と、利権構造の鉄鎖(てっさ)等々のシガラミ(中々切れない人との繋がり縁 ・ 絶ちが たい関係)から、何としても抜け出られないのだろう。

ふだんは耳ざわりの良いことを言い続けるが…、いざとなると平然と裏切る! こういう男であることを念頭に置いて読めば、武田邦彦の文章は、なお一層味わいが出てくる…www
(飯山一郎)

武田邦彦:神の思し召し? 命をつなぐもの(1) 生物のご飯(平成26年10月17日)
神の思し召し?
命をつなぐもの(1)
生物のご飯


TK
「20141019907.mp3」をダウンロード
「かけがえのない地球」という。野にバラが咲きウサギが飛び跳ねる。空には鳥が、大海原をサカナの集団が流れる。柔らかな太陽の光、雲に覆われた地球は私たちの宝である。

地球が誕生した時、空気は二酸化炭素でできていた。その二酸化炭素を食べて生物という「命」が誕生した。37億年前のことである。それからズッと生物は二酸化炭素を食べて命をつなぎ、現在に至っているが、あまりに長い年月だったので、最初は空気の95%(ほとんど)が二酸化炭素だったのに、今では0.04%(ほとんどゼロ)になってしまった。

私たち人間は二酸化炭素を食べることができないので、稲に二酸化炭素を食べてもらい、それでできた米粒(炭素)を頂いている。だから人間というのは大したものではないが、一つだけ命をつなぐのに優れた役割を果たしている。それは地下から石油や石炭を掘り出して燃やし、二酸化炭素をもとの空気の中に戻すことができるからだ。

生物は37億年、命をつないできたが、その途中では二酸化炭素を減らす生物しか誕生せず、もし人間が1億年ほど遅く誕生したら、地球の生物はすべて絶滅しているだろう。もちろん人間も誕生していない。

かつて空気中にあった二酸化炭素を生物が自分の体にして、それが地中に埋まっていたもの・・・石油や石炭・・・を掘り出して、それを燃やし、もとの空気に戻す生物・・・人間・・・をこの世に登場させた。この地球のすべての生物が死に絶える寸前に、二酸化炭素を増やすことができる生物を登場させるのだから、神業であることは確かだ。

今、「二酸化炭素を減らそう」とか「低炭素社会」などと言っている人は、なにを考えているのだろうか?と不思議に思うことがある。お金を中心にものを考える人ならまだしも、環境が大切とか命を守ろうといっている人は植物がこんなに薄い二酸化炭素のもとで呻吟しているのが肌で感じられないのだろうか?

(平成26年10月17日)
武田邦彦 

「検査は受けない」「クスリは飲まない」「病院に行かない」「医者と関わらない」←この四つを守れば、ヒトは長生きできる!

人間は、病気の治療で死ぬ。
「検査は受けない」「クスリは飲まない」「病院に行かない」「医者と関わらない。」
船瀬俊介氏は、上の4つをモットーに生きている。「だから、いたって健康そのもの!」と言う。
ところが、ほとんどの日本人は逆だ。
「検査」「クスリ」「病院」そして「お医者さま」の“四大信仰”で生きている。
ともかく人間は、滅多なことでは死なない。
人間は、病気の治療で死ぬのだ。←このことを理解しないシトは絶対に長生きしない。
長生きするために、以下の文章は、必読!
(飯山一郎)

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船瀬俊介さんが提唱する、新医学宣言
|2014.10.12 Sunday | 05:06
本日ご紹介するのは、船瀬俊介さんのメルマガの中にあった文章ですが、このブログでこれまで発信してきた内容に通ずるものがあると感じました。

そこで長文ですが、シェアして皆様にもお目通しをして貰えたら幸いです。以下転載文です。
       ↘︎
 なぜ「新医学宣言」か?

 ―― あなたの家族が生き残るために
                      船 瀬 俊 介

今、なぜ「新医学宣言」が必要なのか?

それを、お話します。それは、あなた自身、そして、あなたの家族が生き残るために、まず絶対に必要なのです。これから、お話することは、おそらく耳を疑うことでしょう。
なぜなら、新聞やテレビ、教育は、すべて現代医学を支配する“巨大な力”に制圧されているからです。

「現代医療の神は、死に神である」、「病院は死の教会である」
「医療の9割が地上から消えれば、人類は健康に生きられる」

これは、アメリカで良心の医師といまだ称えられる故・ロバート・メンデルソン医師の言葉です。(『医者が患者をだますとき』PHP文庫)
つまり、メンデルソン医師は、医療の9割は直接、間接を問わず“殺人医療”である、と断言しているのです。

これまで、なんどかお話したエピソードを思い起こしてください。
イスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減した。そして、ストが解除されたら、死亡率は、元に戻りました。
つまり、現代人の二人に一人は、病院で“殺されている”のです。
(拙著『病院で殺される』 三五館)

私は「検査は受けない」「クスリは飲まない」「病院に行かない」「医者と関わらない。」これモットーに生きています。だから、いたって健康そのものです。ところが、ほとんどの日本人は逆です。
「検査」「クスリ」「病院」そして「お医者さま」の“四大信仰”で生きています。

なせ、“四大信仰”を信じるのでしょう?
これらが病気を防ぎ、病気を治し、健康を保証してくれると信じているのです。
ほんとうに、そうでしょうか?

なら、どうしてイスラエルで病院がストをしたら、死亡率が半減したのでしょう。
病院ストで死亡率が2倍になったら、わかります。
しかし実際はそうではなかった。2分の1になった。つまり病院ストで、殺されるはずの人が助かった。だから、死亡率が半減したのです。

アメリカの死亡原因のトップは、病院です。年に約78万人が病院で“殺されて”います。
第2位は心臓病で約70万人です。
メンデルソン医師のいうように、医療の9割が地上から消えれば、この人たちは死なずに済んだのです。

■検査‥
わたしが一切の検査を受けない理由を話します。

「あらゆる健康診断は受けてはいけない」

これは予防医学の国際的権威である岡田正彦博士(元新潟大学教授)の警告です。
なぜでしょう。それは「健診や検査は、病気を防ぐどころか寿命を縮める」からです。
(参考。拙著『五大健診は病人狩りビジネス』 ヒカルランド)

私の知人にも「人間ドック」は毎年欠かさない。そんな人が何人もいます。これは、検査信仰の際たるものです。なぜ、ドックに行くのでしょう。それは、病気になりたくないからです。それで毎年300万人もの人々が受信しています。
ところが「人間ドック」なるものは、世界には存在しません。日本だけの“奇習”なのです。

そんなこと、初めて知った!とピックリしたでしょう。なんで、初めて知ったのですか?
新聞やテレビ、行政、教育が、まったく教えてくれないからです。
実は、これらは、すべて地球を支配する“巨大な力”に支配されているのです。
“かれら”にとって、人間は“家畜”なのです。家畜に真実を教える馬鹿な“飼主”はいません。

「人間ドック」を受けた人の94%に“異常値”が“発見”されます。
ドックは、すぐに病院に行き、医者の診断を受けるよう“指示”します。
その基準値がデタラメだったことは、ようやく一部報道されました。高血圧、コレステロール値、血糖値……。基準値を下げれば、いくらでも病人を“大量生産”できます。
子どもでも判る「病人狩り」の罠です。
どうです。それでも、あなたは罠にかかりにドックに行くのですか?

ある集落でガン集団検診をやめたら、ガンの死亡率が約3分の1に急減しました。
1990年、チェコスロバキアで6500人を対称に、肺ガン検診を受けたグループと受けないグループを比較しています。すると、ガン検診を受けた方が1.36倍も肺ガンで死んでいるのです。
わずか3年で、これだけ大差が出ました。(チェコ・リポート)

この衝撃事実も、世界のマスコミは完全にもみ潰しました。
当然ですね。医療利権を握っている“巨大な力”は、情報利権も握っているのですから……。
(それでも大新聞を取りますか?NHKを見ますか?)

つまり、ガン検診を受けるほど、ガンになるのです。大きな理由はX線被爆です。
胃ガン検診は、さらにリスクは6倍、大腸ガン検診は9倍です。
また、日本人のガン患者の10人に1人は、CT検査で発ガンしています。(近藤誠医師)
ガンにならないためのCT検査で、発ガンするのです。なんという皮肉でコッケイなことでしょう。

ちなみに乳ガン発見のマンモグラフィ検査は、米政府ですら不正確かつ発ガン危険アリで「推奨せず」と勧告しています。前立腺ガンの指標とされたPSAマーカーも、米政府は「根拠無し」「誤診を招く」と否定。
これら衝撃事実も、日本のマスコミは一字も報道しません。

■クスリ‥「あらゆるクスリは“毒”である」。

「病気」を治すのは「症状」です。

風邪を引いたら「熱」という「症状」が出ます。
それは、熱を上げてウィルスなど病原体を殺し、他方、免疫力を高めるためです。
「咳」「くしゃみ」「鼻水」「下痢」などの「症状」は、病原体の毒素を速やかに体外に排泄するためです。だから、「症状」は“治癒反応”なのです。

その“治癒反応”をクスリは止めてしまう。「解熱剤」「鎮咳剤」「下痢止め」などなど。
なんという、愚かなことでしょう。
だから、薬物療法は、病気を治せません。クスリの対症療法では、「病気」は治るどころか、慢性化させ、最悪の場合、恐ろしい副作用で“殺す”のです。
(参考、拙著『クスリは飲んではいけない』 (徳間文庫)

それでもクスリが病気を治すと盲信している人が、ほとんどです。
まさに、“洗脳”です。
なぜ、クスリ信仰が植え付けられたのでしょう。
それは現代医療を支配する医療マフィアにとって、儲かるからです。

抗ガン剤で、高いものは1グラム、3億3170万円です。(ペグイントロン)
これらがロックフェラーやロスチャイルドなど巨大医療マフィアの懐に転がり込みます。
こうして目の眩む医療利権で超え太ったロックフェラー一族は、ぜったいクスリを飲みません。
1滴、1錠も体には入れさせません。“かれら”は、それが病気を一切治せない、単なる“毒”であることを、よく知っているからです。
ロックフェラー 一族は、自然療法の一種ホメオパシーしか受け付けません。
現代医学の医師は、まったく近付けません。信頼するのはホメオパス医師のみです。

■病院‥
このように、まさに現代の病院の正体は、“死の教会”なのです。

「病院はストを続けるべきである。それも永遠に……」(メンデルソン医師)

わたしも、そう思います。すると、人類の二人に一人は、死なずに済むのです。
このように現代の病院の正体は、表現はきついですが、有料人間“屠殺場”にすぎません。
病院に並ぶ人は、遅かれ、早かれ、屠殺される羊のようなものです。、

■医者‥
大学医学部では、自然治癒力はまったく教えません。

 生命の基本原理である「生体恒常性維持機能」(ホメオスタシス)もいっさい教えません。

医学部では「病気の治し方」も、いっさい教えません。
病気の「原因」もいっさい教えない。
日本の医者必携の『医学大辞典』(南山堂)にも「自然治癒力」の項目すらない。
だから、医者の正体は、白衣を来た痴呆者です。さらに白衣の詐欺師であり、殺人鬼なのです。

こういえば反撥もあるでしょう。しかしたとえば、ガンの医者1000人“殺して”1人前なのです。
平均で、1人で約1000人のガン患者を“殺して”います。
反論、文句がある医者がいたら、かかって来なさい。
私が決定的証拠を突き付けてあげましょう。

(参考)
抗ガン剤で殺される』『抗ガン剤の悪夢』花伝社、
ガン検診を受けてはいけない』徳間書店、
ガンで死んだら110番、愛する人は殺された』五月書房、他

私たちは、子どもや、孫たちと健やかに生き延びるためにも、このような詐欺と殺人にまみれた医療という名の大量殺戮の存在を許しては成りません。

来年2015年3月には、大々的な記者会見と多くの人々が一堂に会する大シンポジウムを企画しています。

 一人でも多くのひとたちに、集まっていただきたい。
 一人でも多くのひとたちに、賛同してい欲しいのです。

 未来は、私たち、ひとりひとりが創るものなのです……。

                   (了)

ここまでで転載終了です。

いかがでしたでしょうか?
信じられないような内容の事もあったと思いますが、ご自分でも調べてみて下さい。
かなりキツい内容でしたが、こんな事もあるのかと言う目を持って、納得のいくまで調査して、判断をお願いします。

本日もおいで頂き、有り難うございました。



毛沢東と周恩来、鄧小平と江沢民、胡錦濤と温家宝などの「コンビネーション」が権力基盤を強化し、中国を躍進させたように、習近平と李克強の「コンビネーション」も中国の世界覇権を確実なものにするだろう。

「ブログ形態模写」という“芸”
ひと様のブログの文章をコピーペするだけ、ってのは芸がないと思う。

この『文殊菩薩』は、時々、“ブログ形態模写”というを見せてきた。
本日は、「Dr.大愚のブログ」の文章をコピペしたワケだが、「Dr.大愚のブログ」の形態や雰囲気も模写してある。
こういう“芸”を見せるのは、ブログ界広しといえども、この『文殊菩薩』だけだ。

さて…、Dr.大愚の本日のアーティクル(投稿した文章)は、深い読みに裏付けられた国際政治の展望を示している。私は、いちいち頷き(うなずき)ながら読んだ。

とくに習近平の人物描写は面黒い…。

私に言わせれば、習近平は、自分はバカになって、李克強首相を全面に立てて、彼とのコンビネーションを意識して強化しようとしてきた。

毛沢東と周恩来、鄧小平と江沢民、胡錦濤と温家宝などの「コンビネーション」が権力基盤を強化し、中国を躍進させたように、習近平と李克強の「コンビネーション」も中国の世界覇権を確実なものにするだろう。

さらに習近平は、「プーチンと習近平」というコンビで、反米・反ネオコン闘争での勝利も確実にするだろう。

いっぽう日本は、プーチンと習近平というコンビがリードする国際舞台では、常に蚊帳の外に置かれ、(米中露という)トンビに油揚げをサラワれ、貢ぐだけのミツグちゃんのままだろう。
(飯山一郎)

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日本は世界の最先端:(旧日本の独立を目指して)
日本民族とその文化は消滅過程にあります。この状況は世界の最先端でもあります.
このブログはその打開の可能性を探る思考実験を目的としていますのでなんでもあり。


2014/11/8
今度のAPECで東アジアの地政学が変わるかも

中国の挙動が日本に対して共存的である。

サンゴで嫌悪感を演出している連中はおそらく習近平の対立勢力かアメリカだろう

安倍と中国、ロシアの首脳会談が成立すれば。米国の絵協力を排除した政治中心の一つというアピールが成立するだろう

逆に、安倍を冷遇すれば、相も変わらず、米中ロの対立図式(アメリカが強いている)に乗ることになる

まったく違う設計図がありうることを示す力が試される

相変わらず、偽ユダヤの設定した戦勝国連合のおこぼれにしがみつくのか

それともまったく違う次世代の地政学構築を目指すのか

それには、わけのわからない「靖国罠」にはまって身動きが取れなくなった安倍を救うことで日本を地政学的に中露側に移動させることができるかもしれない

北朝鮮を開放し、日本と中韓の領土的反目という、アメリカ帝国の設定した図式を破壊して見せることが

覇権勢力として必要である

それが習近平に可能かどうか、APECで試されるのはそのことだろう

少なくとも習近平は馬鹿ではなかったことが判明しつつある。権力が周辺に自動集中するのを待つために、馬鹿のふりをしていたようだ。

これはたしか、唐の第2代皇帝の行った権力奪取のやり方のはずである。またプーチンの権力奪取のやり方でもある

(彼はエリチンの下で野心のない忠実な能史のふりをしていた。)

大愚には習近平は馬鹿どころか偉大な指導者になりかけているかに見える。


我々にとって大切なことは彼がどんな派閥に属し、どんな仲間がいるか、ではなく日本民族の繁栄が自らの繁栄に必要と考える発想をするかどうかである

少なくとも日本が隆盛を誇ったときアメリカは日本を繁栄させ自国を繁栄させる方向より、日本から富を奪う方向にかじを切ったのである。

だから日本の中枢は総じて絶対的反米である。(罠にかけられたドイツ民族も同じである。大愚はこのことを固く信じている。)

それを取り込むには、新しい図を描いて見せなければならない。

ネオコンはMH370を仕掛けることでかえって、中国をアメリカから自立させ、アメリカへの幻想をすてさせた。また、MH17を仕掛けられたロシア国民は、アメリカ帝国とたたかう意思を固めた

まったく逆効果になったのである。

大愚はAPECでの世界政治地図どんでん返しが楽しみである。 (元の記事)

日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは? (矢部宏治)

秋の夜長必読の書!

日本
「日本は独立国家だ!」と思ってる人が上の本を読むと気絶する。


次は下の動画を見てほしい!



矢部宏治著『日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか』については、
心底から国を憂える日本人が熟読すべき本』(『てげてげ』の10月29日)にも書いたが、まさに今秋の必読書である。
(飯山一郎)

shuprenews.jpg

日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?
『週プレNews』 [2014年11月04日]

yabe.jpg日本はなぜ「基地」と「原発」を止められないのか? 本書のタイトルはまさに、誰もが一度は抱いたことがある「素朴な疑問」だろう。

それを出発点に著者の矢部宏治氏がたどった日本戦後史の「旅」は、想像をはるかに超える広がりを見せながら「憲法」の上にある「もうひとつの法体系」の存在と、それによって支配された「日本社会のB面=本当の姿」をクッキリ浮かび上がらせる。

太平洋戦争で焼け野原と化した国土を世界有数の経済大国へと復興し、間もなく戦後70年を迎えようとしている日本が、今も対米従属のくびきから逃れられない本当の理由……。

そして、この国がいまだに「独立国」ですらないという衝撃の事実を、日米間の条約や公文書などの「事実」を足がかりに明らかにする本書は、多くの「普通の日本人」にとって、文字どおり「目からウロコ」の体験をもたらしてくれる一冊だ。矢部氏に聞いた。

■戦後の日本を本当に支配していたものとは?

―まず驚いたのは矢部さんがほんの数年前まで、沖縄の基地問題とも政治とも無縁な、いわゆる「普通の人」だったということです。そんな「普通の人」が日本の戦後史をめぐる「旅」に出たきっかけはなんだったのですか?

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日本は、「北の核ミサイルは日本が標的になっている!」などと脅されると、慌ててパトリオットなどの迎撃ミサイル発射装置(不良品)を“定価”で買ってしまう。

日本はオドシに弱い。
米国の戦争屋(軍産複合体)は、超高額な迎撃ミサイルなどを日本に売り込むために、「北朝鮮や中国の脅威」を、コトあるごとに煽ってきた。

日本は、「北の核ミサイルは日本が標的になっている!」などと脅されると、慌ててパトリオットなどの迎撃ミサイル発射装置(不良品)を“定価”で買ってしまう。

(そーいえば、原発も定価で買わされていたんだっけ~)

こうして、脅されるたびに、日本の国力は低下してきた。
ニッポンは、ほんと、おバカさんです。
(飯山一郎)

北の核小型化「日本標的」 米専門家ら見解 「ノドン」に搭載 (2013/03/08)
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放置された北朝鮮の核問題 日本全土を核ミサイルで狙われている (2011/09/27)
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北朝鮮、核実験前日に新型ミサイルの燃焼実験 (2013/02/18)
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北朝鮮だけでなく中国、韓国のミサイルも日本を狙っている (2013/02/05)
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北朝鮮の核がアメリカを射程内に捉え、日米安保の核抑止力は消滅した (2012/12/29)
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中国の1000本の巡航ミサイルが、同時に日本を狙う (2013/01/09)
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「北朝鮮、小型戦術核兵器を3年内に実践配備可能」CNAS報告書 (2014/03/29)
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「川内原発再稼働、地元同意へ」  あはれ…、にっぽん。おまえは、すでに、おわっている!

日経

鹿児島の民主主義
「川内原発再稼働、地元同意へ」 とあるが、この「地元」というのは自民党系の首長や議員のことだ。
鹿児島県内の自民党系の首長や議員たちは、何故に「原発再稼働に同意」したのか?
その理由は簡単だ。
原発ムラに属しているからである。
自民党系の政治家は原発ムラには逆らえないのである。
そして、
原発ムラの資金力(毒まんじゅう代を含む)、宣伝、説得、洗脳、根回し…、さらに締め付け。
これらが圧倒的に強力なのだ。(そのぶん、反原発勢力は圧倒的に弱体だ。)

ああ…、
20~30年後、断層地帯の上にある老朽化した数十基の原発の原子炉が、どーなってしまうのか?
このことを考えると…、
国どころか、民族も、さらに日本列島自体が確実に終わってしまうだろう悪寒に震えることしか出来ない。

あはれ…、にっぽん。おまえは、すでに、おわっている!
(飯山一郎)

川内原発再稼働
地元同意へ
鹿児島県知事が
近く表明

『日本経済新聞』 2014/11/3 2:04

 九州電力川内原子力発電所(鹿児島県薩摩川内市)の再稼働に、鹿児島県が近く同意する。県議会が7日に再稼働に賛成する陳情を採択し、これを受け伊藤祐一郎知事も同意を表明する。原発周辺の自治体も容認する構えのため地元同意が決着する。川内原発は原子力規制委員会による機器の検査などが残っており、再稼働は今冬以降になる見通しだ。

saikado20141103.jpg
 国内48基の原発がすべて停止するなか、川内原発1、2号機は9月10日に国の新規制基準による規制委の安全審査に初めて合格した。再稼働するには「国も前面に立ち立地自治体などの理解を得る」とする国のエネルギー基本計画に基づき、地元の同意が必要だ。原発がある薩摩川内市は10月28日に同意済みだ。

 県議会(定数51人)の最大会派、自民党(議員35人)の有力者は2日、日本経済新聞の取材に「4日に自民党県議団総会を開き再稼働賛成の意見を集約する」と述べ、7日の県議会で賛成の陳情が採択される。

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「政治的無関心が一番! 選挙は棄権せよ!」 この危険な政治学が分かれば、たくましく生きられるんだが…。 (飯山一郎)

安倍晋三の金権体質は、自民党の金権体質のモデル
自民党や安部首相の金権体質を、どんなに激しく叩き批判しても、日本という国は、絶対に変わらない。(国家が滅びるまで変わらない)。

なぜ? どうして自民党政治の金権体質が変わらず、日本という国が変わらないのか?

その理由は、以下の記事を読めばよく分かってくるが、簡単に言えば…、
日本の政治は、北朝鮮など及びもしない圧倒的に強固な世襲制によって成り立っている。

世襲制は、日本の政治を身体に見立てれば、刺青(イレズミ)のようなもので、消そうとしても消せない!

そして、こ刺青(世襲)政治家を賞賛する有権者と、世襲政治家を金銭面で支えながら利用する地域の悪徳企業が世襲政治家の選挙区にいるからだ。
この政治の「歴史」と「伝統」は、刺青(イレズミ)と同じで、消せない!

国家レベルでも、自民党を金銭面で支えながら利用する経団連をはじめとする財界企業が刺青(イレズミ)になっているので、これも消せない!

刺青(イレズミ)というのは、死ぬまで消えないし、消せないのだ。

ソレを消そうと思って、あるいは、消せる!と勘違いして、選挙やデモに熱を入れたり、ブログで激しく批判しても、無駄だし、無理だし、無意味なのだ。

つまり、日本の政治は、絶対に良くならない! 選挙をするたびに悪くなってゆく…。

だから、日本の政治には何も期待せず、選挙にも行かず、無関心でいるのが一番なのだ。

「政治的無関心が一番! 選挙は棄権せよ!」 この危険な政治学が分かれば、たくましく生きられるんだが…。
(飯山一郎)



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『リテラ』 「安倍首相にも小渕と同じ世襲金権体質 (2014.10.31)」

小渕優子よりひどい!?
安倍首相が世襲したパチンコ御殿暴力団人脈

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 東京地検特捜部が強制捜査に乗り出した小渕優子の政治資金疑惑。この事件でしばしば指摘されているのが、世襲議員特有の甘えの構造だ。利権を親からそのまま引き継ぎ、会計は先代からの秘書に任せきり。違法な金集めになんの疑問ももたず、不正が発覚しても他人事。そういう“お姫様”体質がこんな事件を引き起こしたのだ、と。

 しかし、現内閣には少なくとももうひとり小渕元経産相と同じように父親から金権体質をそっくり世襲した政治家がいる。他でもない、総理大臣の安倍晋三だ。

 安倍首相の地元、下関にはその象徴ともいうべき場所がある。下関市街を見下ろす高台にある首相の自宅。そして、JR下関駅駅前のだだっ広い敷地に建つ、事務所だ。

 このふたつはまったく離れた場所にあるのだが、どちらも元は同じ会社が土地、建物を所有していた。会社の名前は東洋エンタープライズ。下関で最大手のパチンコ業者で、親会社の七洋物産は福岡、山口で多くのパチンコ店を経営している。創業者・オーナーの吉本章治氏(故人)は、2002年には韓国から国民勲章「無窮花章」を受賞するなど、在日韓国人社会の重鎮でもある。


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