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マスコミに好き勝手させない。それが究極の参院選挙対策だ!! ~ 脱国民洗脳・藤島利久 ~ 街カフェTV H.25/02/16

H.25/02/16
Galactic Channelings.com

マスコミに好き勝手させない。それが究極の参院選挙対策だ!! ~ 脱国民洗脳・藤島利久

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街カフェTV 2013/02/16
街カフェTV運営者/藤島利久 090-1003-1503

今日のコメント

【マスコミに好き勝手させないこと… それが究極の参院選挙対策!!】

     批判を恐れずに直言している・・・

 少し過激に・・・

        気付け薬のつもりで批判的言葉をあちこちで敢えて投げかける。。。

『今夏の参院選対策に必要なのはマスコミ対策だ!』

『マスコミに好き勝手やらしていては、あれこれやっても無駄だ。』

と・・・

 

解っていない向きが多いが、参院対策の手順は単純明瞭だ。

「衆院選の反省⇒原因究明⇒対策⇒活動」というものにしかならない。。。

ところが巷を見回すに、皆てんでに活動、活動、活動・・・つまり、対策以前の原因究明どころか、衆院選の反省すらせずに、闇雲に突っ走っている方々が多く見受けられるのだ。

これには甚だ落胆している。。。また、その方々は総じて「善良な国民、良い人達」なのだ。

溜息・・・ 嘆息・・・

 

なぜ未来の党は惨敗したのか?

ナゼ? なぜ? 何故?

不正選挙はあったのか?

・・・ ・・・

このあたりの整理もつかないで、つけないで、原因究明もしないで、できないで、対策など講じられるわけがない。。。だから、活動しても無駄だ!

と、いうことになる。

 

先ずは、不正選挙だが・・・

開票作業での不正行為はあったのか?

投票用紙のすり替え、得票データの改ざんなどは、あったのか???

投票率の低さなど理解し得ない不可解なものだ。未来の党の得票はあまりのも低すぎると感じる。。。だが、開票不正などの確定的証拠は未だ掴めない。この件は内部告発者などが出れば局面が変わる。

訴訟を提起して内部告発を待つ。。。

。。。 。。。

しかし、仮に、この開票作業における不正行為がなかったとしても、確実に不正行為はあった。。。それは、マスコミによる国民洗脳だ。この不正行為を裁判で追及する。

第46回衆議院議員選挙の全ての選挙区で結果を無効とする判決を求めるのだ。

マスコミは何をやったのか?

マスコミは、国民を洗脳して脱原発を衆院選の争点にしないという卑劣な行いを為した。マスコミは長い時間をかけて周到に準備し、執拗に国民の脳裏に一つの誤った事実を意図的に刷り込んだ。

それは・・・

  『原発が無くなると、電力不足になる。』

と、いう嘘だ。

マスコミは、この嘘を徹底的に国民に周知した。。。

茶の間にあるテレビでお笑い・健康・グルメ・ドラマ・映画・スポーツを楽しんでいる善良な日本国民は、その脳裏に、知らず知らずのうちに誤った事実を刷り込まれた。

  『原発が無くなると、電力不足になる。』

と・・・


このマスコミの不正行為を調べるために、先日から東京で3回に亘って街頭世論調査を実施した。内容は単純かつ明瞭だ。

問1、「原発が無くなると電力は不足しますか、しませんか?」

問2.「小沢一郎氏の政治と金の裁判は、有罪でしたか、無罪でしたか?」

正答は勿論、原発が無くなっても電力は不足せず、小沢氏は無実だったのだが・・・ 

昨年末の衆院選に投票した方々のみに質問したところ、約60%の方が『原発が無くなると電力不足になる。』と間違って答え、それとは別に約25%の方が『小沢氏の裁判は有罪だった。』と誤認していた。

。。。 。。。

これはどういうことか?

先般の衆院選で、私は脱原発を掲げて「未来の党」公認で戦ったのだが、未来の党とその候補者は、最初から過半数を取れない負け勝負に挑んだことになる。。。

なぜなら、『原発が無くなると電力不足になる。』と、マスコミから誤った情報を脳裏に刷り込まれて誤認している有権者は、脱原発を掲げる候補者を「非現実的政治スローガンを掲げる者」と見て、最初から投票対象としない。

ましてや、『小沢氏の裁判は有罪だった。』などと完全に洗脳されている方は、未来の党には投票しないだろう。

街頭世論調査の結果である不正解率(問1が60%、問2が25%)を用いて、マスコミによる国民洗脳の度合いを単純に計算すれば、次のように現せるだろう。

100×0.6×0.25=15

つまり、私など未来の党候補に対しては、もともと有権者の15%の方々しか投票しない可能性が高いことになる(統計的に考察すれば、このように収斂されると言えるだろう)。

逆に言えば、泡沫候補であっても、落下傘であっても、選挙直前に出た新人であっても、有権者の15%にあたる「真実に目覚めた人々」の票を得ることは期待できる計算になるのだが・・・

・・・ ・・・

私は、衆院選で埼玉五区から出馬して民主党・枝野幸男氏(当時の経済産業大臣)と戦い敗れたが、自民・共産の候補を加えた4人の総得票のうち、私と共産党候補の票を合わせると全体の15%弱であった。

一応、計算上は合っている。

こうした考え方を基礎にして選挙無効裁判での書面を準備したいと考えている。

問題の第1回口頭弁論は、3月6日10時、東京高等裁判所429号法廷で行われる。


過去の放送分


【毎日午後5時から街カフェTV生中継】





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