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市民以外に最高裁の犯罪に声を上げられる者はいない ryuubunfanのジオログ H.25/06/29

ryuubunfanのジオログ


 市民以外に最高裁の犯罪に声を上げられる者はいない


ryuubunfanのジオログ 2013年6月29日(土)

【朝のメッセージ】市民以外に最高裁の犯罪に声を上げられる者はいない
 一市民Tさんの最新のブログは胸を締め付けるものがある。最高裁の架空審査員の犯罪を誰も追及しようとしないという思いの激白だ。

 正にその通りである。今一市民Tさんが毎回の記事更新を止めてしまったら、もう最高裁の犯罪追及は完全に途絶えてしまう。これほどに決定的状況が示されているにも拘らず、見事に無言である。

 一市民Tさんは外国特派員協会にも見事にまとめた資料をCDRにして提供した。80枚も作った。外国特派員協会での講演もあるかと期待したが、その後何の動きもない。ウォルフレンも太鼓判を押したのである。

 具体的にここがおかしいという反論でもあればいいのだが、どこからも全く聞こえてこない。外国特派員協会ですら事の大きさにたじろぐという事であろう。


 最高裁の犯罪となれば、それは正に世紀の大スキャンダルである。一旦これがマスメディアに上がった場合は、国内国外問わず状況は一変する。

 あまりにも事が大き過ぎてメディアに載せられないというのが真相であろう。この最高裁の犯罪は小沢事件に関わる犯罪であり、日本の政局もひっくり返る。それは国際政治にも決定的影響を及ぼす。

 大き過ぎる銀行は潰せない。大き過ぎる事件は報道できない。銀行も報道も体制があってのものである。体制が崩壊する場合は違う機序が働く。

 一市民Tさんは今回初めて森ゆうこをⅯ議員と呼んで、裏事情を明かした。「検察の罠」の森ゆうこは最高裁の罠に関しても追及していた。平均年齢問題、いかさまくじ引きソフト問題で決定的言論を展開していた。

 しかし、審査員はいたと一市民Tさんに告げてからピタッと追及を止めて、検察の罠に絞り始めた。

 私は森ゆうこは途中で事の大きさに気づいたと思う。最高裁の追及は無理というかアンタッチャブルだと分かったのだと思う。追及できるのは検察までなのだ。

 国会議員というものの限界である。これはどうにもならない。小沢一郎も検察犯人説で通している。最高裁疑惑には一言も触れていない筈である。

 最高裁の犯罪と総理大臣の犯罪とどっちが影響が大きいか。総理大臣は辞職すれば済む。代わりを選べばいい。内閣総辞職なんてしょっちゅうある事だ。

 しかし、最高裁は長官が辞職では済まない。国会の崩壊と同じ意味が最高裁の犯罪にはある。日本の司法が消滅する。日本の国家の二本柱は国会と最高裁である。最高裁の柱が折れたら、国家は倒れる。

 国会議員レベルでは最高裁追及はできない。最高裁というものは国家体制そのものである。最高裁を正義の刃で切り倒すと、国家も倒れる。検察の追及はあり得ても、最高裁の追及はあり得ない。これが体制の中の存在の限界である。

 最高裁を追及するという事は、体制を崩壊させるという事で、新体制すなわち革命を起こすという事になる。政権交代のレベルの話ではない。

 森ゆうこは不正選挙にも黙っている。これも仕方ないのだ。12・16不正選挙は国会の崩壊を意味している。国家が倒れるのである。

 今日本は最高裁と国会が実際は崩壊している。国家の二本柱が折れてしまっている。折れた部分にガムテープを巻き付けてごまかしているようなものである。

 最高裁の犯罪も12・16不正選挙の犯罪も国家倒壊に直結する。国会議員は黙る以外にない。声を上げられるのは市民だけである。市民が革命を起こす以外に新体制は作れない。

 国家の主権者は国民という事である。国民が最高裁を倒して新体制を打ち立てるのである。


作成者 ryuubufan : 2013年6月29日(土) 12:13

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