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国内線旅客機からもケム・トレイルが撒かれている  zeraniumのブログ H.25/09/03

zeraniumのブログ


 国内線旅客機からもケム・トレイルが撒かれている


zeraniumのブログ 2013年10月 3日 (木)

中丸   ところで闇の権力の中にも戦争を起こしたい勢力と、もう少し穏健な人々がいるのですが、現在は穏健派が主導権を握りつつありますね。

ベンジャミン   穏健派には「いい地球をつくろうじゃないか」という意思もあるんです。
         でもこれまで穏健派は、「二酸化炭素による温暖化」というインチキ話で金儲けを企んだりした。しかし少なくとも彼らは多くの人を殺すようなことではなくて、お金を出させるシステムをつくろうとしたわけで、それはもちろん詐欺ですが、少なくとも急進派の考えていた人類の大量間引きのようなものではありません。

中丸   国民はこれまでさんざんマスメディアによって、「二酸化炭素温暖化説」を洗脳されてきたので、その「二酸化炭素による温暖化」という話が詐欺なんだということを、ここできちんと説明しておいたほうがいいと思うのです。

ベンジャミン   そうですね。
         そもそもエネルギー分野では、欧米支配勢力は石油利権派のロックフェラーと、原子力利権派のロスチャイルドに分かれています。ですから闇の勢力はその2つに分かれて、どちらかの配下にあるわけです。

中丸   鳥インフルエンザとか豚インフルエンザを、飛行機から散布するケム・トレイルでばら撒き、その一方で効きもしないワクチンや予防注射を世界中に売りまくったのは、アメリカのロックフェラーやブッシュのグループがやったことです。インフルエンザのときには、ロックフェラーお抱えのシンクタンクや外交問題評議会(CFR)が、まずインフルエンザのパンデミック(世界的流行)だとする危険性を煽り、その結果治療薬だというタミフルが劇的に売れました。そしてタミフルの開発元のギリアド・サイエンシズ社の株価が上がり、大儲けしたのが同社の大株主のドナルド・ラムズフェルドでした。

ベンジャミン   彼らのそういうやり方は金儲けと同時に、人口削減計画の一環でもあるのです。


中丸   元CIA長官がケムトレイルのことを告発していましたが、実際にケムトレイルは世界中で行なわれており、しかも航空会社がそれに協力しているのです。これはある情報ですが、ある航空会社の社員の人が、自社の飛行機のトイレの排水管のそばに別の管が付けられているのを見つけたそうです。その配管はずっと羽の方まで延びているので、これはおかしいと思い配管をたどって行き、そこにいた配管に関わっている派遣社員に尋ねたところ、「よけいなことをするな。ここから出て行け」とその人間に言われたそうです。そして次の日にその正社員のほうが上司からクビを勧告されたというのです。

   つまり航空会社が会社ぐるみでやっているわけで、そういう派遣の怪しい人間がケムトレイルの装置を取り付けて、ウイルスなどをばら撒きながら飛んでいるわけです。最近は日本でもいろいろ病気が流行っていますが、ずっと以前に克服されたはずの結核も最近再び多くなっています。インフルエンザのワクチンにしても、その製薬会社はロックフェラーのものですから、そうしたことがすべて彼らの金儲けに直結しています。

ベンジャミン   もう少し説明しておくと、第一次、第二次世界大戦を通じて闇の支配者が石油利権のほとんどを手に入れましたが、その後米ソ冷戦下の核兵器開発競争のときに、はじめて原子力利権が生まれたのです。ところが中東戦争とオイルショックのために闇の支配者の石油利権が危うくなり、その結果世界中に流されたデマが「あと40年から20年で石油は枯渇する」という嘘でした。

中丸   イタリアのシンクタンク、ローマクラブがその発信地でしたね。
     石油王の一人アウレリオ・ペッチェイは1984年に油田の視察中に、ヘリコプターが墜落して亡くなっていますが、暗殺されたとも言われています。

ベンジャミン   そしてそのローマクラブのデマに世界中が騙された結果、原子力発電開発が加速したのです。日本に原発が急増したのもその頃からです。その後原発需要がひと巡りした頃に起きたのが、19867年のチェルノブイリ原発事故ですが、これも闇の支配者たちが仕掛けたものなんです。そもそも原発はそう簡単にメルトダウン(炉心溶融)を起こしたりすることはないのです。それは福島第一原発事故にも言えることです。

   チェルノブイリ事故のあと、ソ連は崩壊し、核兵器の多くが破棄されました。
   その過程で大量のウランやプルトニウムの原料が安く市場に放出され、それをアメリカウラン濃縮社という米国営企業がそのほとんどを安く購入しました。この企業は原発向けの燃料メーカーであり、1998年にニューヨーク株式市場に上場して莫大な上場益を得ています。

中丸   だから石油利権を握る人と原子力利権を握る者との間には、常に熾烈な争いが行なわれているわけで、それは間違いありません。

ベンジャミン   そしてアメリカは湾岸戦争以降、中東の石油利権を買いあさり、原油価格を安値に抑え、その結果ロシアの油田、ガス田の経営が悪化し、その多くの油田が闇の支配者のエネルギーメジャーに買い叩かれて乗っ取られました。

中丸   2000年代になると今度は、石油から排出されるCO₂(二酸化炭素)が地球温暖化の原因だとマスコミが伝えるようになりましたね。つまり原子力利権の攻勢が始まったのです。

ベンジャミン   そして2001年にアフガニスタン、2003年にはイラクと、中東情勢が不安定になり、原油価格は2008年にはそれまで1バレル20ドルだったのがいっきに140ドルまで上がりました。その結果、世界は一気に原発ラッシュへと舵を切っていったのです。

中丸   そして今度は福島第一原発の爆発が起きた。

ベンジャミン   そういうことです。つまりこうやって石油利権派と原子力利権派が交互にエネルギー問題をデッチ上げては詐欺的な金儲けを繰り返したきたわけです。そして福島の原発事故によって再び石油先物市場が復活しました。だからこうして見てくるとチェルノブイリと同じく、日本のあの「事故」が「事故」ではなかったということも明らかなことなのです。

   石油先物市場が復活したその一方で、当然のように、アル・ゴアが設立した「シカゴ気候先物取引所」が2011年12月末に破綻しました。「シカゴ気候先物取引所」とは、いわゆる「CO₂排出権」を取引するところです。つまり京都議定書で取り決めたように、温室効果ガスの国ごとの排出量が決められ、それを売り買いする「排出量取引」という仕組みもつくられました。

   まだ温暖化がブームだった2009年には、最終的に100兆円のビジネスになる予定だったのです。ところが2009年11月にイギリスのイースト・アングリア大学の気候研究所ユニットがハッキングされて、温暖化に関連したメールや文章が流出するという「クライメート事件」が起きました。これによって「CO₂が地球温暖化の原因」だというのが、捏造されたデマだと明らかになったのです。ですから「CO₂、25%削減」を打ち出していた日本は、大金を払って「CO₂排出権」を買わされていたはずなのです。

中丸   地球の温暖化は、太陽の活発な活動亢進によるものであって、CO₂が原因ではないのは確かなことですよ。

ベンジャミン   実際には1998年以降、地球の平均気温は毎年のように下がり続けているんです。気象庁もそう発表しています。しかも先ほどのクライメート事件では、温暖化を主張するある科学者のグループが、意図的にある仕掛けを使っていたことも明らかになっています。地球において9世紀から14世紀の間は、実は現在よりも温暖化していたんです。つまりCO₂の問題があり得ない時代なのに温暖化していた。

   つまり彼らは、そうしたデータは彼らにとって都合が悪いので意図的に改竄(かいざん)し、小氷期にあたる非常に寒かった時代である近世(15世紀~17世紀)を、地球の平均気温のベースにしてそうした説をつくったのです。つまりすごく寒かった時代を基準にしているので、現在が温暖化しているということになるのは当然です。

中丸   まったくの詐欺ですよ。

ベンジャミン   また温暖化の象徴として、ツバルという島国が沈みつつあるとマスコミが取り上げたことがありますが、これも単に地下水のくみ上げで地盤沈下が起きているに過ぎません。たとえCO₂が大気中に増えたとしても、その増えた分は地球の7割を占める海水に溶けて、植物性プランクトンの光合成に使われて酸素になるか、カルシウムと結合して石灰、つまり珊瑚(さんご)や貝類になります。環境破壊は食い止めるべきですが、少なくともCO₂による温暖化というのはまったくの「嘘」でしかないのです。

中丸   TPPも含めて、そういった詐欺に乗せられて日本が損害をこうむらないようにしなければなりません。そのためには一般の人々が、真実の情報を知る必要があります。


book 『世界支配をもくろむ秘密結社と悪魔』
中丸 薫×ベンジャミン・フルフォード Gakken 抜粋


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