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飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

あの「丸山ワクチン」も潰されていた  zeraniumのブログ H.25/10/07

【飯山一郎のコメント】: 今回の記事は、『文殊菩薩』の編集長が採用したものですが、詐欺商品を推奨するという結果になっているヒドイ記事です。

現在の放射能まみれの不安な社会において、悪質な詐欺師たちは、その悪辣な本性を隠し、人々の不安心理につけこんで高額な詐欺商品を巧妙に売りさばこうとしています。

私(飯山一郎)が今まで何度も何回も執拗に主張してきたことは、「高額な詐欺商品に引っかかるな!」ということでした。

この記事にある『太古の水』なる商品も、詐欺まがいの商品である!と、飯山一郎は断定します。絶対に買ってはいけない!とも。

この二年半間…、飯山一郎は、たとえばテネモスの浄水器や、EMBCの飲料用発酵液などなどを、「詐欺商品だ!買うな!」と名指しで糾弾してきました。

今回の『太古の水』も、さらに加えて、まゆみ氏が販売している『コパイバオイル』なども、詐欺まがいのインチキ商品だ!と強く指摘しておきます。

とにかく、皆さん、放射能国家の日本ですから不安が高まるのは当然ですが…、放射能の本当の恐さは、免疫不全による感染症と、癌と、心筋梗塞などの循環器障害ですが、これらは全て晩発性です。対策としては、免疫力を充分に高めておけば充分なのです。

免疫力を高めるには…、
1)自宅で安くつくれる乳酸発酵食品(とくに豆乳ヨーグルト)、2)運動、3)日光浴、4)入浴、5)少食・粗食と、以上の5点だけで充分です。

高いだけで一利なしの詐欺まがいの商品には、一切手を出してはいけません。以上。

追伸:今回の『太古の水』に関する記事は、悪い見本として、ここに晒し置きます。

 飯山一郎先生 貴重なご指摘をいただきましてありがとうございました。以後このような不手際が無きよう、研鑽をする所存です。読者の皆様には、心よりお詫び申し上げます。 明るく憂える者



zeranium

あの「丸山ワクチン」も潰されていた

zeraniumのブログ 2013年10月 7日 (月)

編集部   太古の水、毎日飲んでいます。
        おいしいです。体の調子がすごく良くて、いろいろな人に配っています。

木内   ありがとうございます。
      あれはちゃんと体の循環を取り戻すためのものですから。

中丸   あれを飲むとどういう変化が起きるのですか?

木内   人間が物を食べると細胞に栄養が吸収されます。(略)
      不純物は、今の世界で理解されているところでは、勝手に血管に入って腎臓でろ過され、オシッコとして出て来ると言っていますが、それはとんでもないことです。細胞の一番濃度の濃いところに入っている不純物が、どうやって出ることができるのですか。そうした出るためのカラクリを誰も説明していないのです。私はそれについて実は26歳のときに研究して細胞膜を調べたことがあります。細胞膜の外側は大気に近い状態で、真ん中は純水に近い状態、そして内側はさらに混じりけのない活性水でした。(略)


   活性水は、金属を抱え込んだら外に引っ張り出す働きがあることに気づいたのです。そしてそういう水は、大洪水が起きる前の地球環境では地表面に普通に存在していました。しかしそれがなくなってしまったので、供給することができない。つまり遺伝の中においてしかなかったのです。よく知られているものにルルドの水とか、岩盤から出る湧き水、海洋深層水などがありますが、これらは圧力がかかった水です。こうした水は一時的に活性水になります。

   それを飲んでがんが治ったという症例や、さまざまな病気が治るというのもよくわかります。ただこうした水は安定しないので、汲み出したら大体1週間ぐらいで普通の水に戻ってしまいます。それを戻らないようにしたのが「太古の水」なんです。酸化すると腐りだすのですぐわかりますが、今のところ32年間使っています。ちゃんと32年間調べているので、32年間は大丈夫です。

中丸   太古の水を飲むと、体内が活性化されてくるということですか?

木内   そうです。
      細胞ががんになると、がん細胞は内側の水がすでに汚れてしまっている状態です。また、老化してくると汚れてきます。そうすると一般的な人は、中で反応した不純物が外に排泄されなくなる。ましてや金属が溜まっていくと、細胞不全が起きてきます。それが広がって臓器不全になるわけで、これが病気なのです。そこへ太古の水を入れてやると、汚れがくっついている金属を全部追い出してくれるので、また循環が始まって病気が治ってくるのです。

   そのメカニズムを見つけることができて、つくったのが結果的に水でした。
   27歳のときですからもう32年前のことですが、あの頃「丸山ワクチン」の丸山千里(ちさと)先生も潰されましたし、私の研究も潰されたのです。そして薬品メーカーからすごい脅しを受けました。それで私は研究をしばらくやめていたのですが、水でがんが治るとか、病気が治るといううわさだけが残ってしまい、しばらくして変な水がいっぱい出てブームになりました。

   私はそういうことに関わらないようにしていたのですが、そのことを覚えていたお医者さんがいて、その後何回かやっているうちに、やはりかなり効果があることがわかり、それから量産するようになりました。量産するようになってから、実はうちの水のボトリングを手伝ってくれているのはキューピーさんです。化粧品はすべてキューピーさんの管理下でやらせてもらっています。キューピーさんは厚生労働省の相談役にもなっていて、うちの水だけは良く知っているのでずっとやってもらっています。

中丸   この対談は、日本人の魂を振るい立たせるようないい本になりそうですね。
      オランダの現役の外務省高官が、「自分たち白人こそが悪かった。日本は東南アジアを全部解放した。それなのに何で韓国や中国にペコペコ謝ってばかりいるんだ」と言っているんですよ。

木内   日本人は何か誇りを捨てていますよね。
      私は別に右翼団体じゃないけれど、ペコペコしたくはないですね、日本人としての誇りがありますから。

中丸   そうさせられたわけです。
      あの憲法を見ればわかるじゃないですか。日本人が再び誇りを持って立ち上がれないように全部骨抜きにされたのです。それと日教組ですよ。そういう当たり前のことを言っても「右翼じゃないか」と言われたりするくらい、みんなが洗脳されている。安倍(晋三)さんが当たり前のことを言っても、「日本はちょっと右傾化してきた」とか言って、完全に洗脳の世界ですよ。

木内   でもまだ甘いですよね。
      我々がやるとなったら(ちょっと右傾化どころじゃないですから)、もっときついかもしれない。太古の水を使った肥料を作って、特に被災地で田んぼや畑に入れてやると、今調べたところでは、福島県の一番放射能が多い地区で、有機農法をやっている人のところでは残留放射能物質はゼロでした。検査には200項目の試験があるのですが、残留しているものは一切なかったし、まったくひっかかるものはありません。

中丸   福島原発の汚染水の放射線も消えてしまうと聞きましたが、本当なのですか?

木内   実はこれまで汚染水を処理できなかったことから、政府がそれをストックして引き受けることにして、そこにビジネスをつくったのです。つまり原発がある限り汚染水の処理や管理など、何百年にわたってビジネスになるわけです。

中丸   利権じゃないですか。

木内   そうです。
      (略)それで太古の水が放射性物質を除去したといううわさが流れ始めたら、経済産業省から派遣されたという大学の先生が何人かやって来て、立ち会いを求めずに自分たちだけで測定して、放射能は消えていなかったということにされたのです。県の研究で使った機械ではゼロだったのです。それで研究していた人たちはみな頭にきて、いろいろ言ったらしいのですが、その人たちは一切認めない。

中丸   自分たちの利権を守るために潰されたんですよ。

木内   その後、県でその研究を担当していた課の人たちは総入れ替えになりました。
      つまり政府の息のかかった人たちで固められたわけです。それまで真剣に取り組んできた人たちが計ったら消えた。だけど政府から来た人たちが計ったら消えなかったというわけです。その後、私がその部署に電話したら、当然ですがそのことを知っている人はもう誰もいません。それでも、「私のデータがそこにあるはずなので、データをいただけませんか」と言ったら、金を出すなら出してもいいと。それも数千万円とか言うわけで、私が払えるようなケタではないんです。

中丸   利権構造は人間を悪魔に変えますね。
      お金の毒はやっぱりすごい。利己主義というか、自分がもうかるものだったら飛びついていくし、一旦握ったら離さない。これは人間の3毒の1つです。

木内   福島県放射性物質除去協同組合が窓口になって、その試験を財団法人材料科学技術新興財団がやり、1ヶ月で65%、1ヶ月半でゼロ%というデータが出たのです。それは私がやったわけではなくて、そういった真面目な財団が出したデータなのに、全部却下です。そして放射能は少しも消えていなかったという話にされたのですが、そうまでしてでもどうしても商売をしたいようですね。はっきりと物理的な要素でやっても潰されるわけで、今の世の中はそういう状態なのです。

   とにかくみんなで太古の水を飲んでいけばいいと思っています。
   放射性物質というのは金属由来です。でもあの水は体に入った金属を取り出してくれるので、体の中に放射能が溜まってもそれをみんな追い出してくれます。金属を引っ張り出すくらいだから、多分放射能もみんな出すはずだと医師たちも言っています。

   周りでどんどんやっていって、被災者の人たちが放射能に汚染されないような社会をつくっていきたいです。すでに話しましたが、福島でこの水を使った肥料をまいた畑や田んぼでは、放射線が降ってきているにもかかわらず、収穫した作物には放射能が残留していなかったのです。それはすでに出荷の際に検査していて成功しているのです。

   要は残留していなければいいわけなので、量産化して配っていけば農家の人たちがみな助かる。ですから今、自分たちの持ち出しで量産に取り組んでいます。でも太古の水は太陽光がないと活性水にならないので、原液をつくるのに1年半かかりますから大変は大変ですが。

中丸   ここからは、人が助かることを邪魔しようとする悪魔との戦いですよ。
      製薬会社からひどく脅されたそうですが、太古の水の脅され方はどんなふうでしたか?

木内   最初は「ホームに立っている時は後ろに気をつけろ」と言っていました。

中丸   電車が入って来たときにホームから突き落とされる。
      ホームでは気をつけたほうがいいと私も言われたことがあります。ただ立っていないで警戒するように、それは私も何となく気をつけています。

木内   足を一歩前に出して(押されてもいいようにバランスをとって)いないと怖いです。
      今でもその癖が抜けません。また歩いていて、後ろから来る人の足音がバラバラだったらいいのですが、自分の足音と一致してきたときは気をつけたほうがいい。つまりチャンスを狙っているのです。

中丸   あと携帯電話も注意したほうがいいです。
      中国大使に決まった人で、それから2~3日目に渋谷でパタッと倒れて亡くなった人がいます。この人は、彼が中国に行けば何でもうまく解決して日中問題はなくなる、とそういう人だったようです。闇の権力はそれを知っていたから、宇宙衛星を通じて彼の携帯電話を狙ったのです。彼は携帯を2台くらい持っていたようで、それで心臓麻痺と脳梗塞でやられた。そこまで調べて狙い撃ちされるすごい世界です。日本のタブーとか際どいところに切り込む人には、そういうことを知っていて携帯電話を持ち歩かない人がいます。


book 『らくらく五次元ライフの はじまりはじまり』
木内鶴彦×中丸 薫著 ヒカルランド 抜粋


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地下水太古水

千葉県八街の地下水、飲めるような地下水ではありません。水の品質を電気分解で確認したところ、東京都の水より真っ黒の状態の水でした。地下水を掘ったのは1000m、確認できませんし、バブル時代に掘られた地下水なので老化する水を飲むわけです。絶対に買って飲めるお水ではありません。2011年放射線の問題で地下水の危険性をもっと知るべきではないかと思われます。

No title

太古の水は重金属排出に効果がありそうですね。
実際、実験してデータを取ってみるのが1番ですが・・・
海外でなら大丈夫な国もあるのではなかろうか?
ドバイや公国のお金持ちなどがスポンサーになってくれないと難しいかな。
文殊菩薩カウンター
おひかえなすって 手前 生国は野州 栃木でござんす

薩摩の黒豹=飯山一郎

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