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「救う会や政府に頼るのではなく、横田滋さん、貴方が動くしかないでしょう。 温顔の横田滋さんが平壌に乗り込まなくて、誰が乗り込むのです。」 南牛 2013年10月16日

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『North Korea Today』
北朝鮮問題を斬る:491 - 横田滋さん


【飯山一郎のコメント】:「救う会や政府に頼るのではなく、横田滋さん、貴方が動くしかないでしょう。 温顔の横田滋さんが平壌に乗り込まなくて、誰が乗り込むのです。」と、南牛先生こと安部桂司先生が真剣に呼びかけている。
たしかに、いま、気は熟して来つつある。時間も限られている。
ただし拉致問題は国家間の問題である。が、日本は国家の体をなしていない。
だから個人的に気楽に何気に訪朝する…、これは、じつは、大変な巧策なのだ。
米国は時々コレをやっている。グーグルの会長もヤッた。
私も個人的に気楽に何気に訪中して国家のトップクラスの人物と朋友関係になれた。
為せば成るである。為さねば…、いや、無理に為すこともないのだが、南牛先生の提案に乗ってみる手も、ある。


北朝鮮問題を斬る:491 - 横田滋さん 2013/10/17
テレビではなく、横田滋さんのお顔を直に見る機会が多くなった。10月15日は参議院議員会館地下の会議室で拝顔した。苦悩を胸底に納めた温厚な顔である。思わず拝みたくなった。横田滋さんは席上、拉致問題で日朝間の政府間接触が途絶していることを嘆いた。その嘆息は説得力を持っていた。
 
北朝鮮の固い壁があるようにも感じられる。一方で、日本は帝国陸軍の軍人として、その戦争の巧さで5指に入るといわれる大島義昌陸軍大将の玄孫、安倍晋三首相である。山口県の隣県・島根県並みの国力の北朝鮮に舐められては先祖へ顔向けもできまい。憲法9条が重くのしかかっているが、その重しがなければ、ご先祖様に見習って一気に平壌へ攻め込みかねない。

それに金正恩は若い。じっと待てば頭を下げてくる、心境であろうか?

横田滋さんと安倍晋三首相の間には、西岡力がいる。西岡力は対話より圧力に比重を置く方である。いわゆる「力」の信奉者だから(名前からしてそうでしょう)、温厚な横田滋さんが望むような北朝鮮と交渉する事など、考えていまい。

温厚な横田滋さんに、此処は貴方の出番ですよ、とアドバイスしたい。平壌には電話も通じます。 手紙も出せます。あの辺真一の友人と目されてきた料理人だって金正恩に面会している。それに貴方の奥様は米国大統領と面会しているでしょう。此処は横田滋さん、貴方が金正恩第一書記へお手紙を出されては如何です。

北朝鮮くらい捻り潰せると考えている三代目・西岡力会長を相手にしていては何も進みませんよ。救う会や政府に頼るのではなく、横田滋さん、貴方が動くしかないでしょう。

温顔の横田滋さんが平壌に乗り込まなくて、誰が乗り込むのです。北朝鮮の固い壁を壊すのは横田滋さんの笑顔でしょう。

2013年10月16日 南牛 安部桂司

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飯山一郎は愚かです。

極悪人の拉致加害者である北朝鮮の金一味は、拉致被害者家族である横田夫妻に土下座して謝罪し心から懺悔せよ。そして拉致被害者全員を直ちに全員帰国させろ。極悪人金一味の打ち首獄門晒し首など極刑での断罪以外に解決策は無いのだ!

No title

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