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飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

太陽凝視。医学常識では禁止されている。ところが太陽を凝視する人々が増えている…。

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【飯山一郎のコメント】
医学的には禁止されている「太陽凝視」。この「非常識」なことを私も続けている。結果、持病?だった「かすみ目」が完全に治癒した。感激である。
それよりも…、
「太陽凝視」は「非常識」ではない!この事実に私は衝撃を受けている。医学的な常識も含め、私たちが信じてきた「常識」とは、いったい何だったのか?!と、日夜(昼も夜も。夢のなかでもww)考えつづけている。
「太陽凝視」の秘密は、松果体。この脳内の小器官にありそうだ。
下の記事の筆者もソレに気づいたようだ。

太陽凝視と松果体

太陽凝視とは日の出などの朝日を眉間いっぱいに浴びながらただ見つめるだけのものですが直接太陽を見つめることになりますのでご自身の判断と責任において実行することが必要です。

あまり太陽凝視についての情報がないのも何か不思議な感じが致します。
私も子供の頃に大人たちから、『太陽を直接見たら目が焼ける』などと脅かされていました。

まあ長時間真夏の昼間の太陽を直接見続けたら最悪失明するかもしれませんが、朝日の弱い光を直接見る時間を延ばすことは可能かもしれません。

太陽を直接見ることによっての作用を恐れている者でもいるのでしょうか(笑)

太陽を直接見るということを禁止されていることの意味を今一度検討してみる必要がありそうです。

古代の日本は太陽信仰といって太陽を敬い、太陽を大切にしてきました。伊勢神宮の天照大神などは日本の神様として今日まで大切に日本人の心に育まれてきました。

日の光とは我々、人間にとっては本来は古代の忘れ去られた大切な何かを思い出すキーワードになりえるものなのではないでしょうか?

実際、太陽凝視していたら食の慎みが捗るなどの効果もありますがもっと大きなところで人間の額の中にある松果体という部分に効果があるのです。

人間の体で一番重要だと思われる部分が2つあります。

それ通枢と呼ばれるオデコの真ん中の部分と、下丹田、いわゆる肚(ハラ)、仙骨、と色々な言われ方や説で話題の豊富な下腹の部分です。

この2つの部分が見えない世界との受信と送信を司っており、この部分が切れたりすれば肉体の死を意味します。

太陽凝視を続けて、太陽を見る時間を少しづつ延ばしていった時に、『これは通枢にかなり効くな』 と思いました。

引き寄せの法則発露においても超知覚能力を発揮する時でも精神統一が重要ですが、無我一念の精神集中も重要なのです。太陽を一点集中でまばたきしながら何も思わず見つめるこの行為は無我一念を訓練する方法として実に適った方法だと思います。

太陽凝視とは我々をマインドコントロールして支配下に置きたい者達にとっては実に知られたくないものなのかもしれません。

なぜならば、古代の人類の超知覚能力いわゆる超能力を目覚めさせてしまう恐れがあるからです。

太陽を体いっぱいに浴びながらリラックスしながら眩しい太陽をただボーと見つめ続ける。この行為には何か深いものがあると思えてなりません。

ともあれ松果体といわれる部分を鍛える効果がある行のひとつですが松果体を鍛えるとまずは幽体離脱する際に今までは仙骨の先端部分の振動だけでしたが、それに松果体の振動もダブルで加わるようになりました。

私自身、まだ検証中ですが松果体というのは人類の忘れた能力を目覚めさせるものだということは間違いありません。

松果体を鍛えると額を何かが這いずり回るような感覚やブーンという振動をともなってきます。
このバイブレーションは仙骨のバイブレーションと同じ、見えない世界とを繋ぐ魂のバイブレーションなのです。

この世界の物質もまた一定の周波数で成り立っている、そういう側面を持っています。

松果体を鍛えることにおいて現在、確認されつつあるのはいわゆる直感の冴えと潜在意識の法則が発露しやすくなるの2点が私の結論ですが。すこしづつですが芽生えて来たものがあります。

それは透視能力と予知能力であります。それが拡大していくと宇宙の全てを見渡せる能力になりうるのでしょうか?

松果体とはそんな人間に宿る神秘的な力を発揮させる重要な部分になります。

太陽凝視は最低でも午前中に行うのが望ましいです。出来れば日の出の朝日を初めは30秒くらいでやり、少しづつ楽しみながら時間を延ばしていきましょう。

太陽は高次元の天体であります。その神秘の一端を掴めると良いですね。 (原典)

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光による遺伝子の発現制御だとか

太陽光はヨガにもありましたが、

動物実験までされていたそうです。


太陽の光が目から入って、臓器のホルモン合成、遺伝子活動の制御などが始まるという実験。(神大京大の岡村均教授)
信号が届くと細胞が光るように遺伝子を組み込んだマウスを使って、実験で、目の光と体内時計・臓器との関係の一端を証明したのだとか。

目から光(ヒトにとっては朝の陽光)

脳の体内時計中枢の同期
(このマウスの視交叉上核が光る)

副腎皮質ホルモンが合成開始(このマウスでは副腎皮質細胞が光る)

なのだそうですが(以前見たきれいな画像がみつけられません)。

http://www.pharm.kyoto-u.ac.jp/system-biology/shokai.html

副腎皮質ホルモンの軟膏を塗ると、<その時だけだけど>、オデキ・皮膚病もキレイになる。
これは、細胞の分裂周期を無理やり一回同期させてしまうからで、各細胞の時計遺伝子のホルモンの同期作用によるであろうと考えられます。

朝の陽光を浴びることは、全細胞の遺伝子の周期合成を同調させることになるのだそうです。
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