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飄(つむじ風)が「なにかバランスを保っていた状態から、突然切れて、短絡、盲信・狂信的になった

resurrection
ブログ『resurrection(復活)』 2013年12月07日

今年2013年は世界の大分水嶺
優秀な頭脳の自壊の年

飄(つむじ風)が「なにかバランスを保っていた状態から、突然切れて、短絡、盲信・狂信的になったのである」
と,resurrection(復活)氏が鋭く指摘している.


氏は先頃,「なにか自己中心主義の“霊”が憑依しているように見える…」と書いていたが,飄(つむじ風)に憑依したのは“ゼニゲバ(カネの亡者)の霊”だろうwww

とまれ,飄(つむじ風)が,以前とは様変わりして狂信的になり,ゼニゲバ人間に変身してしまったことは確かなことだ.

このことは大勢の読者が感じていることだが…,それにしてもヌッポンは,上から下までが銭ゲバ状態の発狂国家になってしまっている.

カネ・カネ・カネ・カネ! ゼニ・ゼニ・ゼニ・ゼニ!

まさに自壊(人格の崩壊)の蔓延だ.1万円札の亡者(もうじゃ)ばかりだ.A語でいうと,『マネー・パンデミック』

そういえばココの元編集長:蜂谷弘悦クンも,バランスを保っていた状態から、突然切れて、短絡、盲信・狂信的になった.

まさしく2013年は,自壊の年であった…. (飯山一郎)

今年2013年は世界の大分水嶺:優秀な頭脳の自壊の年

閉鎖された(る)優れたブログは、私は楽観していて、輪廻転生すると見ている。

とまれ、私がとても不思議に思っているのは、飄氏の豹変というべき「変化」である。

私は長い間、彼のブログのファンであった。彼の思考・洞察には、実に鋭敏なものが感じられたのである。

しかし、とりわけ、今年だと思うが、ついていけない記事が増えてきたのである。

そうそう、言い忘れたが、彼の記事は緻密な分析があったが、それが、だんだん粗雑になっていたことを指摘しておきたい。

いちばんついていけなかったのは、ネット・ビジネスのことである。異様にネット・ビジネスでの稼ぎを強調していたことは興ざめであった。
 とまれ、鋭い洞察が消えて、粗雑な内容な記事が増えて行ったと思う。なにか一線を越えたという観があるのである。

そう、メールで配信されたネット・ビジネスの誘いに飄氏は応じて参加したようだが、私にはそのビジネスの誘いは非常に胡散臭く見えたのである。つまり、飄氏は、それまでの緻密さが消えて、短絡的になったのである。この変化は何なのか。

なにかバランスを保っていた状態から、突然切れて、短絡、盲信・狂信的になったのである。

まったくの思いつきであるが、ひょっとして、被曝が関係しているかもしれない。

とまれ、ポイントは鋭かった人が、豹変的に、短絡的発想になってしまうことであり、その原因である。

これまで、抑圧していた氣が反動的に暴発するということで、私は説明してきたが、それは、一般的すぎるように思う。

どうも、なにか、全般的に、決定的な転換が起きたということかもしれない。

因みに、私が知っている範囲でも、今年、たいへんな頭脳の持ち主が、短絡的に暴発してしまったのである。

思うに、宇宙の陰陽力学において、今年、決定的に、陽から陰へとスイッチが入ったということではないだろうか。

陽へのスイッチが入っていたときは、近代的思考でよかったのであるが、陰へとスイッチが切り替わって、これまでの近代的思考が破綻してしまったということではないのか。

エネルギー、つまり、氣エネルギーが陽から陰へと切り替わり、そのため、陽中心の思考は、陰の力への反動として、超陽化したのではないだろうか。言い換えると、自我の膨張であり、パラノイア化である。そう、パラノイアという診断はそれほど違っていないのではないだろうか。 (原典)

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