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飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

まさしく“人間の意識”の作用で脳腫瘍を克服した実体験と証拠が書かれている.(『misaのブログ』)

本稿は,白鳥哲を礼賛するためだけにアップしたのではない.
本稿には,白鳥哲が重篤な病気(脳腫瘍)を克服し,消滅させた“秘法”が語られているが故にアップしたのである.
以上. (飯山一郎)

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白鳥哲監督 最新作「蘇生」&「地球蘇生プロジェクト」
2013-04-18 23:30:50

白鳥哲さんとは、講演会で一度お目にかかった事がありますが、頭の回転が早くてお話もとても分かり易くして下さりすごくステキな方でした。

photo:02


白鳥さんをよくご存知ない方の為に、船井幸雄氏のHPより抜粋します。

http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200912001

映画を作る時、いつも大切にしているポイントとは、5年後、10年後に世の中がどう変わっていくかという視点です。

映画は企画から制作、配給まで5~10年かかります。人の目に入る段階で古くなってしまうのは、意味を成さないので、私自身が先見力を鍛えるようにしています。

「水からの伝言」の江本勝先生を訪れたことがきっかけで、『ストーンエイジ』が、その後七田眞先生との出会いで『魂の教育』という映画が生まれました。

 私自身、近い将来経済が崩壊していくのは目に見えて感じています。それを見据えながら、次の映画『不食の時代』を撮りました。

これは、七田先生から、次は森美智代さんの映画を撮りましょうと言われたことがきっかけですが、不食の方々を取材している内、大きなことに気づきはじめました。今、人間は食べ過ぎています。

映画を撮り始めて、私自身変わってきているのが、“食”とは物でなく、生きている“命”だということです。

人間は食べなくても生きていける、むしろ食べないほうが心も体も楽になり、食や命のありがたさを実感していく。これから激動の時代をより強く生きる為には、そういった価値観を持つことが必要となるのではと感じます。

そこまで至るには、物凄く色々ありました。じつは、自分が脳腫瘍という病気にかかったんです。

今は完治しましたが、その病気を通した学びがあったからこそ、食やエネルギーに関してすんなり分り、敏感になってきています。

だから脳腫瘍になったことはギフトですね。色々なことに気づかされ、学ぶ視点が広がりました。今まで単なる知識だったことが、体験になったら全然違って感じます。

私がその病気になったのは、「魂の教育」という映画を撮っていた最中でした。2007年の10月頃、まず耳鳴りがはじまり、次に、ご飯が喉を通らなくなりました。

喉を開く脳の神経が動いてくれなかったんです。そして11月には声が出なくなりました。

私は普段監督の仕事をしながら声優をしており、こちらが生活の糧になっている為、声が出ないのは生活が立ち行かない。すごく苦痛で不安だし、恐怖だし痛い。

当時はまだ風邪だと思っていたので、普段は筆談にして、なんとか凌ぎました。11月中旬頃ものすごい頭痛が起き、12月の上旬になったら、舌が動かなくなりました。

舌に黒いガンができたんですが、その段階で、当時の耳鼻科の先生の顔が青ざめ、脳梗塞の疑いがあるといい、国立の病院に入院することになりました。

その時は、まず自分が脳梗塞ということが受け止めきれませんでした。今まで知識として知っていたことが、あまりにも浅はかに感じました。

病気が悪くなるにつれ、いろんな方が良かれと思ってアドバイスしてくださるんですが、言われれば言われるほど、あなたにその痛みが分かりますかと言いたくなります。

死という現実の前には、そんな分かりきった事を言われるよりも、受け止めてあげることがどれだけ大切なことか、その時わかりました。

本当に苦しんでいる人には、受け入れ、痛みを分かち合ってあげることが大切なんです。

そう思うにいたったのは、七田眞先生の映画を撮ってからでした。七田先生は、全てを勉強し徹底的なプラス発想をされる方です。

ご自身が余命3ヵ月の病気になった時も、それを改善させようとする中、心がまず変わっていきます。

映画を通してそれを学んでいたので、自分もお医者さんにまかせきりにするのではなく、今まで知ったものは全部体験して勉強しようと思いました。

最初は自分の病気を冷静に見るために医学書を読み始めましたが、よくここまで調べたなと、西洋医学そのものに感心し、人間の体の繊細な造りに感動しました。

それから東洋医学を勉強し、体も陰陽のバランスであり、ツボが気のスポットになっていると知りました。

次に、ホメオパシーですが、私にはちょうどフィットしたようで、一気に悪いものが出た後、症状が楽になりました。

他にも、良い言葉を言ったり、イメージ療法、ヒーリングやスピリチュアルカウンセリング等を受ける中、映画『ストーンエイジ』の中で、江本勝さんの波動カウンセリングで腫瘍を治した話を取り入れたことを思い出しました。

早速受けてみると、私の場合は1週間で声が出始め、楽になったんです。波動を受けることにより、自分が過去抱いた「想い」のエネルギーが病気を招いていることに気づき、過去の全ての負のエネルギー、相手や自分の感情を思い出して、“ホ・オポノポノ”をしました。

ひたすら謝り続けると、ある時エネルギーが変わって、少し楽になる瞬間が起きるんです。私自身、本当に想いが現実を作っているのだと体験しだしました。

その後、ヒーリングを学ぶコースを勧められました。最初は仕事柄、客観的でいたかったので、抵抗がありましたが、今回の病気で全て勉強しようと思い、講座を受けることになりました。

私はヒーラーをするつもりはなかったんですが、自分の病気を治すために人の事も治癒していく必要がでてきました。

問題の原因は全て自分であり、繋がっているんです。この3次元の世界では、自分と他人は区別されているように見えますが、自分の分身でしかない。

負の出来事があった時、それは自分の浄化が足りずに必要だから起きるわけです。

具体的にいうと、父や母、親族の影響、カルマは、ものすごく今の自分の問題に出ていて、父や母も癒してあげないと、自分も癒されないことに気づきはじめました。そこを綺麗にすれば負には感じなくなります。

そういうことを体験していくと、更に上の段階の色々なことが生じてきます。

最近、頭上にあるチャクラに意識が行き始め、ヒーリングをするようになりました。

そうすると、自分と宇宙も一つだと感じます。これからの時代は、銀河レベルでの自分を意識する人達が増えてくると思います。

そして、銀河レベルの不調和も自分に影響していると分かる時期がきます。

実際、波動カウンセリングの中では、惑星波動というものも入っているんですね。私達が考えている以上に、実は惑星の影響を我々はすごく受けています。

マクロとミクロは相似象ですからね。波動の世界では、宇宙の影響も自分に受けているということを使っていますから。生まれた日の惑星の配列はとても影響します。

また、負を打ち消すものとして、愛と感謝、許しがありますが、それだけでは解決しない負の感情があることに気づきはじめました。

それは怨念や恨みです。これは愛と感謝等ではすぐには解決できないんです。長い視野でいくと解決しますが、その間の受ける側のダメージは大きいです。

最近これに対して、何が大切なのかを探していった時、鏡が大切だと気付きはじめました。これから心が浄化されていく時代になると、どんな負も良いものも、自分に即返ってきます。

それを返すのは鏡です。神社には鏡がありますが、深い意味があると思います。

そもそも日本語が持つ言霊の音の中に深い意味がある。神の領域の話しになってきますが、そこまで意識していかないと、強烈な負のものを全部クリーニングし続けるのは難しいことに気づき始めています。

一つは病気になったことがとても辛かったからだと思います。自分が出したものを自分で刈り取ることを体験し、全ては自分に返ってくることを理解しました。

当時は自分になぜこんなことが起きるのだろうと思い、自暴自棄にもなりました。

ですが、これも自分なのだと、そういう状態をも受け止め続ける力が大切だと思います。

それが最終的に後についてくる方達を助けていくことにもなりますし、その体験が役にたつ時期がくると思うんです。

小さな負のものも綺麗にし続けることが大切だと思います。今の時代は浄化の時代だと感じます。

ある臨界点に達すると大きく変わります。それまでは一見経済的にも地位を失うようなことが起きてくると思います。

でも、そうでないところに価値がいった時、日本人の有意の人達の時代がきます。

その為にも、目の前に起きることを浄化のチャンスと思い、喜んでカルマを解消していくことが、今の時代の人に求められていると思います。

その過程で知識や体験も広がり、自分、家族、地域、国、地球…と浄化が進むと、そういう意識レベルになってきます。

<抜粋終わり>

http://tetsushiratori.razor.jp/sosei/index.html

白鳥監督最新作『蘇生~地球との共生の道~』

白鳥哲監督からのメッセージ

2011年5月、映画「フクシマ」の取材で福島県へ行ってきました。ガイガーカウンターの数値は、美しい風景とは裏腹に現実の厳しさを物語っていました。私達人類は地球に対して、大変なことをしてしまっていると実感しました。

私はどうすれば良いのか?何をすれば良いのか?その思いが心から離れずにいた時、蘇生~Resuscitation~と言う事実に行きついたのです。

琉球大学名誉教授比嘉照夫氏が、2011年5月ブルーベリー農園10ヘクタールを対象に有用微生物による放射能除去実験を検証したところ、驚くことに有用微生物散布2ヶ月後には2万ベクレルと言う高い数値が5000ベクレルまで下がったのです。(セシウム137の半減期:30年)

有用微生物を活用すると内部被ばく問題、農作物の問題、ダイオキシン・環境ホルモン問題が解決されることを知りました。私達は微生物の力を活用し、大地を、地球を蘇らせる行動をとる時期に来ています。子孫たちの代まで存続する世界にする責任が私達には、あるのです。

今こそ「蘇生」に向けての行動が大切なのです。映画「祈り」は沢山の方々のご協力で成功することが出来ました。ありがとうございました。今回は皆さんとともに地球の蘇生に尽くして行きたいと思っています。どうぞよろしくお願い致します。 感謝

<転載終わり>

地球ビジョンクリエーターの白鳥監督は、「15年ヴィジョン~地球蘇生プロジェクト~」を発案し、瀕死の状態となっている地球と人類が共存できる世界を探り出そうとしています。

地球蘇生プロジェクト
http://tetsushiratori.razor.jp/15nen/

photo:01



映画「蘇生」もこのヴィジョンの一環なのです。微生物との共存が今後の地球の蘇生には必要だと言うことです。

★★★

白鳥監督は15年先の素晴らしい未来を思い浮かべています。

放射能で汚染された大地でさえも、生き返らせようと懸命に試みているのです。

人類が地球そして宇宙の意思に沿った生き方に目覚めれば、何かが変わる予感がします。

地球のために一丸となって取り組む姿は、きっと素晴らしいものとなるでしょう。

地球は生命体ガイヤです。地球を蘇生させようとする人々の想いを彼女は受け止めるでしょう。

ガイヤに愛と感謝を捧げます。。。

photo:03

photo:04


(出典)

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