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飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

Dr.大愚の「民主主義否定論」は、まことに明快で爽快だ。

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Dr.大愚の主張は、単純で明解かつ明快だ。
こんなふうだ。
西洋文明の本質は、略奪で、ようするに「むさぼり文明」。
「日本の富をむさぼろうとするのが、西欧ー米国のエリートどもの心の底で、要するに人種差別なんですわ。」
そうして、民主主義も、人権も、共産主義も、福祉などの擬制そのものが西欧の最大の特質で、結局はむさぼるための屁理屈!と一刀両断。
これだけ単純明快に「民主主義」や「人権」を否定し尽くてくれると、気持ちがスッキリし、まこと爽快である。
そして、その後の意識・認識レベルの組み替え(パラダイムシフト)も容易になる。
ドクター、サンキュー!  (飯山一郎)


日本異質論を繰り出して日本の富をむさぼろうとするのが

西欧ー米国のエリートどもの心の底で、要するに人種差別なんですわ。

アベだろうがナカソネだろうがコイズミだろうが、彼らに取っては何でも、むさぼれれば同じです。

ニホンジンをサルとか土人とか言うのは、根本で西欧にかぶれたソエジマの様な自称知識人の御仁が言う事である。西欧から見るとサルに見える、ということ。こっちから見ると奴らはヒト食い人種に見える

こいつらの本性はヒト食いで、ただし、人食いの正義を捏造するのがやたらにうまい

それが最高の西欧エリートの定義である

日本の場合、覇権は秩序であって秩序は秩序が自己目的の様になるのだが

英米の政治思想の場合はあくまでもむさぼるための秩序なんですね

要するに相手の弱点に食い込んで、むさぼれればいいのです。

民主主義、人権、共産主義、福祉、と皆同じで、
結局はむさぼるための屁理屈なんで

いざというときには富と権力を渡さないのです。それでドルをデフォルトして自然現象に見せかけて、約束した福祉や借金、利払いをチャラにして、戦争を仕掛けて殺してしまえ

という事を実現するために様々な屁理屈を繰り出すわけです。

この擬制そのものが西欧の最大の特質で、いつからでて来たのか分かりません、おそらくギリシャの時代からでしょう。

選挙による民主主義を基本においたときから騙す事が政治になったのではないかと大愚は思っている。

モンゴルが西欧に侵入した時、オゴデイが死んで本来滅びるべき文明が生残ってしまったのです。

結局、大愚は西欧文明を全く信用していないのです。

認識の根本の所で騙しを仕掛けてくるのが連中の特徴で、奇怪な信念が中心を成している

西欧文明が人類に取って極めて異質なんですわ。だから人も動物も植物も魚類も食い尽くされたではないですか?

西欧エリートは表でどんなきれいごと。。例えばキャロラインケネディーがイルカを食うなんてというお姫様ぶりっこをしているが。。共存なんて事は愚者の世迷いと考えています。

おめえらは、ブタ牛をむさぼりながら武力とドルで人間様を食ってるじゃねえか、どっちが野蛮かと言い返さねばならないのですよ。。

そういうレベルの組み替えをしないと我々の未来は開けません

Dr.大愚のサイト



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西洋、東洋のゆき方

◆題目◆西洋、東洋のゆき方
【解説 No.0011-1】●例えば、人間は中に、心、魂があり、命があり、と言うふうに肉体だけではないのです。これをバラバラに捉えて肉体だけだと、魂も命もなかったら死体です、死んでいるのです。この心と魂と肉体と切り分けができるかと言うと、できません。死んだらできるのですが、それを生きている間は、切り分けるわけにはゆかないのです。 この切り分ける事ができないことが、やはり大事なのです。本当は絶対に切り分けるわけにはゆかないのです。神さま(宇宙造化主)の命が出てきて、魂になり肉体になるのですが、どこで区別するかは難しいのです。区別がつかない、連続して一つに成っている姿なのです。  例えば、「霊と体(タイ)が一体化している」、「霊、肉が一つなのだ」と、「心と身、身体が一如している」として、一つに捉える時が真の捉え方です。感謝は、そういう神さま(宇宙造化主)の働きを、本当の意味で一つに捉えて、「生きている!」という感じで、本当に深い所で感じるのです。これが神さま(宇宙造化主)を捉えるゆきかたなのです。 神さま(宇宙造化主)は生きているのです、命が躍動しているのです、命が輝いてるのです。その躍動を、輝きを捉える為に、常に一つに見るのです。  昔から、東洋は全体を一つに見るのです。でも西洋のゆき方は、先ずバラバラに分けて部分的な勉強をして、それを組み合わせてみようかとするのです。医学の方もそうで、すべてがそうなのです。 でも、東洋的な全体を一つに捉えるゆき方が、すべてを生かす働きなのです。特に日本はそうです、日本は神さま(宇宙造化主)の根源を捉えて、全体を一つに見て、すべて生かそうとするゆき方です。日本に生まれて何が一番得したかと言うと、一番神さま(宇宙造化主)を感じ易い状態に置かれているのです。それも「日の本」と言う名前まで頂いて、すべての根源を捉える場を与えて頂いているのです。  感謝も、本当はピンからキリまである筈なのです。小さい感謝、大きい感謝、浅い感謝、深い感謝と、その感謝を区別すると無限に分かれるのです、ピンからキリまで感謝はあるのです。 でも、その感謝を、小さい感謝よりは大きい感謝をできる方がいいのです。また、浅い感謝よりも深い感謝になる方が幸せです。いろんな感謝があっても、部分部分の感謝に囚われずに全部の感謝を皆自分の中に取り込むのです。 大きい感謝だけでいいのか? そうではありません。やはり小さい感謝も中位の感謝も、すべての感謝を中に持っている、全部を包容するような大きい感謝の心が必要なのです。  そうすると、私達が見たり聞いたり、感じていない事もすべて含めて、全部が神さま(宇宙造化主)の働きのプラスですから、すべてにプラスを感じる、すべてに大きい価値を感じるのも感謝になるのです。それが価値が小さいものなら、自分の立場が未だ未だ囚われているのです、どの部分の価値も無限の絶対価値があると捉えるのです。 こういう捉え方でないと、本当の神さま(宇宙造化主)の「生きている!」と言う、この働きは判り難いのです。
【H.26.2.11 PM6:55 ありがたく存じ奉り候。】【at Mr.野州】

西洋、東洋の判り方

◆題目◆西洋、東洋の判り方
【解説 No.0010-1】●日本の国は外国と、西洋の国なんかと較べて自由と平等というのを旗印にしないのです。何故か判りますか?・・西洋は自由と平等がないのです、だからそれを手に入れようとして一生懸命にするのです。  争ってまで手に入れようとするのです、だから気持ちの置き所が浅い所にあるのです。日本人というのは心の置き所が深いのです・・そうして新たに新たに受け直す心になれるから、奥を感じ取る心は奥に本当の自由と本当の平等があると判るのです。表面の心は別にして魂の奥の心は判っているのです。
【H.26.2.11 PM6:32 ありがたく存じ奉り候。】【at Mr.野州】
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