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『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

特にシャープのIGZOスマホ(アンドロイド)などは、超鮮明で超キレイな映像と、至れり尽くせりのユーザーインターフェースとサックサクと超高速で動くアプリには感激のしどおし!

日経

「5億人がスマホでインターネットに接続する中国市場の巨大さ!GDPも日本の倍! 兵隊さんの数は日本の20倍!こーゆー国に喧嘩売る馬鹿・アベッチは世界中の笑いもの。欧米の資本は大喜び。泣きたい夜!(T_T)」と、私は書いた(記事)が、スマホのOSではアンドロイドが一人勝ち!
中国市場では大半が中国国産のアンドロイド・スマホ。
「ソニーが一人負け」とソニーOBの甘利経財相が苦言を呈したというが、ソニーとマイクロソフトは完璧な負け組になってしまった。

アンドロイドは元々、ユニックス系のリナックス系のOSなのだが…、マイクロソフトのウインドウズだってユニックス系だ。大きな違いは、アンドロイドが「無料!」と大宣伝したことだけなのだが…。マイクロソフトも泣きたいだろう。(爆)

ただ実際にアンドロイド・スマホを使ってみると、特にシャープのIGZOスマホなどは、超鮮明で超キレイな映像と、至れり尽くせりのユーザーインターフェースとサックサクと超高速で動くアプリには感激のしどおし!
欠点は、ただひとつ、キーボードがないことだけwww (飯山一郎)

アンドロイド
13年世界シェア78%
新興国で普及

『日本経済新聞』 2014/2/13

 【ニューヨーク=奥平和行】世界のスマートフォン(スマホ)市場で米グーグルが提供する基本ソフト(OS)「アンドロイド」の勢いが増している。米IDCによると、2013年にアンドロイドを搭載したスマホのシェアは8割に迫った。アプリ(応用ソフト)やコンテンツの提供企業は強いOSを優先する傾向が強く、ライバルは対応を迫られそうだ。

 IDCの12日の発表によると、13年のアンドロイドの世界シェアは前年比9.6ポイント増の78.6%に達した。米アップルの「iOS」は同3.5ポイント減の15.2%。2社を合計すると93.8%となり、「2強」の寡占傾向が一段と強まっている。マイクロソフト(MS)の「ウィンドウズフォン」は3.3%、カナダのブラックベリーは1.9%にとどまった。

 インターネット広告で圧倒的な強さを誇るグーグルはスマホメーカーにアンドロイドを無償で提供。消費者がネット広告を視聴する機会を増やすとともに、アプリやコンテンツの販売を拡大してきた。最大のライバルであるアップルは日米でそれぞれ40%程度のシェアを持つが、中国など新興国のスマホ普及がアンドロイドの追い風になっている。

 ウィンドウズフォンは欧州の一部でシェアが2ケタに達した。それでも世界全体では2強との差が開いているのが実情だ。MSは事業テコ入れのためにウィンドウズフォンを採用するフィンランドのノキアから端末事業を近く買収することで基本合意している。ただスマホの生産量は部品の調達コストに直結するため、ノキアは量の確保に向けてアンドロイドを採用するとの観測も出ている。

 スマホのOSでは韓国サムスン電子や半導体最大手の米インテル、NTTドコモなどが「TIZEN(タイゼン)」の開発を進めてきたが、ドコモは1月に対応製品の発売を当面見送ると発表した。2強の独走状態が強まるとアプリやコンテンツの確保が一段と難しくなり、「第三のOS」も戦略の大幅な見直しを迫られる可能性がある。

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