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※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

青山繁晴:「ただ、動機は、この、会いたい人に会うために、無理やり考えて…、ゴムボートで…、北九州まで…」って、事件を“個人の愛人問題”とかに矮小化して収束したいんだろうが、青山の説明が馬鹿馬鹿し過ぎて…、大笑い。(飯山一郎)

■ 2/5放送 関西テレビ「アンカー」青山繁晴の“ニュースDEズバリ”

青山繁晴
「はい、僕の受けてる感触で言うと。じゃあ、何が有力になってるかというとですね、これあの、最初に言っときますが、あまりにも、異常な話なんですよ。はい。事実は小説より奇なりって、言うでしょ。まあ、でも世の中そういうことよく起きます本当は。実際に起きたことの方が、その、小説に書いてあるよりも、もっと信じられない。それが、実は今回も当てはまってですね。それ何かというと、これなんです」

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村西利恵
「可能性2つ目は、密入国しようとした、日本に

青山繁晴
「はい。これ、パッと見て意味分かんないでしょ?(一同同意)だってキャリア職員ですよ? 日本人の中でも、いわばエリート中のエリート。それが何で日本に密入国かということになって、最初にその情報がちらちら僕に近寄ってきた時に、こりゃ一体何だべと僕も思いましたよ。そしたらですね、これ、えー、この方亡くなっていても、やっぱり人間のプライバシーは大事にしなきゃいけないので、あの、抑えて話しますが、あの、家庭のトラブル、をお持ちなんですよ。えー、これは二重三重にも確認されててですね、僕は確認したんじゃないです、但し。これは捜査機関が確認したんですが。まあ、離婚云々のことも含めて、その、家庭のトラブルがあって、かつそのトラブルと同時に、実は、好きな人がいて、それは、日本に。そしてさっき言った通り、緑色のパスポートは、日本に帰れないんですよ。で、帰れないために、彼はずいぶん追い込まれていって、お金の問題もそこに加わってですね、要するにその、会うべき人にも会えない、あるいは会いたい人に会えない、どうやったら、その、日本に帰れるのかというのを、彼が考えあぐねた挙げ句、その、韓国のセミナーを口実に、韓国に渡って、そしてソウルから釜山に下りて、実は釜山は、対馬海峡230キロもあって、そしてようやく、九州北部に着くんですが、実際は漂着の例は、かなりあるんです。意図的な、その密入国の例もあって、これあまり公表されてません。そんなことあんまり言うと、要するに犯罪を、何て言いますかね、その真似っこというのもなりかねないので、あんまりは公表してないんですが、実態は、あり得るんですね。いや、あり得るっていうか、過去の例はあるわけです」

岡安譲
「ゴムボートで、密入国っていうのも可能なんですね」

青山繁晴
「はい、亡くなった人もいるわけですよね」

村西利恵
「冬の海ですけどね」

青山繁晴
「ええ、冬の海であることと同時に、実はこのさっき言ったバッテリー駆動の、小型エンジンっていうのは、長時間持たないんですよ。で、まさか1日2日で普通は来れませんから、こんなちっちゃな、エンジンですとね。あるいはモーターですと。で、従って、その、ひょっとしたら沖合の船と、契約をしてて、だから、ゴムボートが、その釜山から北九州に流れ着いたように見えるけども本当は途中があったのかもしれないって話まで含めてですね、ただ、動機は、この、会いたい人に会うために、無理やり考えた、と、断定は、捜査当局は全くしてないけれども、その可能性はあると、いう方向に今、なってます。で、そして、これ最後に申せばですね、実は捜査官の中で今、一番語られてて僕に聞こえてくる話はですね、やっぱり受験戦争に勝って、そして国家公務員試験の一番難しいのも勝って、そしてキャリア官僚になった人たち、だんだん不可思議な人が増えてるっていうことを、むしろ見るべきじゃないかと、いうことを、僕に、何人も、この捜査に関係してる人たちが言いました。で、あの、内閣府の側にも僕なりのルートで色々聞いてみました。あの、普段は全くそうは見えないけれども、分からない話じゃないって言う人もいて、ま、人の口は全部信用できないけれども、この事件の背景、案外そういうところ、その、人間としての常識が、その、パニックになった時に、追い込まれた時に、失われて、奇怪な行動に出るかもしれない人が、国の経済政策を決めたりしてるんじゃないか、そこにも目を向けるべきじゃないかと思います」

岡安譲
「もちろんまともな方もいらっしゃるでしょうけれども」

青山繁晴
「いや、それはほとんどそうです」

上記記事の引用元は、ココ。 飯山一郎、感謝。m(__)m

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