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ガンという病気に関して言えば…、今の医療は、平気で殺人行為をする悪魔のシステムだ。 

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もし、中村勘三郎さん(享年57)がガン検診など受けず、食道全摘手術をしなかったら…、絶対に!今も元気で生きていたはずだ。
ガンという病気に関して言えば…、今の医療は、平気で殺人行為をする悪魔のシステムだ。 (飯山一郎)

中村勘三郎さん ガン検診したことで死期が早まったとの意見も
『NEWSポスト7』 2014.02.21

 近著『医者に殺されない47の心得』が108万部のベストセラーになっている医師の近藤誠さんは、25年間、独自のがん治療法を訴え続けてきた。

「初期であろうと末期であろうと、がん患者はなるべく臓器を温存したほうが生活の質も上がり、むしろ寿命が延びる」──それが近藤医師の考え方だ。さらに、がん検診について、すればするほど、がん患者にされてしまう。誤診や、検診による大量の被ばくにも大きな問題がある。がん検診をしても寿命は延びない、とその不必要性を説く。

「がん検診をすると、患者にされてしまう可能性があるので注意が必要です。例えば日本では、胃がん細胞が上皮内にとどまった状態の非浸潤がんでも、がんと診断されます。しかし欧米では、周囲の健康な組織までがん細胞が浸み出すように増殖した浸潤がんのみをがんと定義しています。欧米では認められていない8~9割の症状を、日本ではがんと言っているのです」(近藤医師、以下「」内同じ)

 がんと診断されると、医師の勧めで手術や抗がん剤を施されることが極めて多い。また、がん検診は誤診も問題にされてきたが、近年は「検診自体に意味がない」というのが世界の医療の潮流だという。

「がん検診したグループとしないグループの死亡率には、変化がないというデータが出ています」

 CTやPET検診は放射線の被ばく量が多く、それが発がんの引き金になるという指摘もある。

 中村勘三郎さん(享年57)は自覚症状がない状態で人間ドックに入り、食道がんが見つかった。すでにリンパ節への転移があったが、食道全摘手術を選択。誤嚥により肺炎を併発、亡くなった。「検査でがんとわかり、手術を行ったことが死期を早めた」というのが近藤医師の意見だ。

※女性セブン2014年3月6日号

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飯山氏に、癌治療を拒否した経過報告

癌宣告されて、標準療法としての抗がん剤治療と、リンパ節切除を含む広範囲の大腸と小腸の摘出術を宣言されましたが、断固癌治療を拒み、腺腫切除だけを望むという患者の意志決定を尊重してくれた医師の経過報告を飯山氏に報告致しました。
 癌宣告されて、悩んでいる方の参考になればと思い投稿致しました。
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