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飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

そもそもが、原発推進派とは、立地選定の段階から土地ころがしなとで入ってきて、その後も電源三法交付金や原発企業からの協力金によって金儲けをしたい人々なのです。

カレイドスコープ
 カレイドスコープ Sun.2014.03.09 

『カレイドスコープ』は断定する。
「そもそもが、原発推進派とは、立地選定の段階から土地ころがしなとで入ってきて、その後も電源三法交付金や原発企業からの協力金によって金儲けをしたい人々なのです。
そして、彼らは、それを隠さず国に「金よこせー」と言っているのですから正直者なのです。

そもそもが、原発事故が起こった場合、住民がどれほど被曝するかといった人道主義や道徳、倫理といった概念がもともと欠如している人々なのですから、その連中に「住民の安全第一」と説いたところで話が通じるはずがないのです。

しかし、悲しいかな、これは原発立地の住民たちも同じなのです。
彼らは、原発を誘致する時点では、自分たちが被爆するリスクをほとんど考えませんでした。

当然、日本列島やアメリカ西海岸まで放射性物質の雨を降らせるかもしれないなど露ほども考えないのです。
彼らは洗脳されているので、知らず知らず、自分の命と引き換えに金勘定をするようになってしまうのです。」

いま、日本の中枢に巣食っているのは、守銭奴や銭ゲバだ。
こういうカネ・カネ・カネの人間には何を言っても無駄だ。
彼らは、国家社会がどーなっても知ったこっちゃないし、国民の健康など屁とも思わない。国家を独占するためには、不正選挙でも戦争でも何でもヤルからだ。

そうして、いま、日本という国家社会は、確実に滅亡軌道に入っている。復活・復興の路線は全壊した。

もう我々は、国家社会のことなど一切考えないほうが身のためだ。
ただただ生き延び、生き残ることだけを考えるべきだ。
自分と家族の健康のことだけを考えて、生きて生きて生き延びていくことだ。

本当に必要な必需品以外は一切買わない!
「放射能を消す!」の「細胞を修復する!」のといったサプリも絶対に買わない。

自宅で乳酸菌を培養し、豆乳を乳酸発酵させた豆乳ヨーグルトだけでも人間は生きていける。
少食・粗食に徹すれば、摂取する放射能も減るし…、何よりも健康になり、カネもかからない。憎い政府に消費税を払わなくても済むしなwww

カネも食い物も要らない! こういう人生は可能なのだ。実際、私をはじめ何十万人の人たちが「清貧」のなかで健康を取り戻している。 (飯山一郎)

放射線被曝の誤解=国民は健康と命 政治家は金勘定

ks

「最後は結局はお金でしょ」。
原子力安全委員会・委員長の言ったことは原子力産業の本質的な矛盾をついている。彼は正しい。


この中で嘘をついているのは誰でしょう?

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この中で、国民に大嘘を言っている人物がいます。
それは誰でしょう?

●福田赳夫
1977年、日本赤軍がダッカ日航機ハイジャック事件を起こした時、当時の総理大臣、福田赳夫は「一人の生命は地球より重い」と述べて、身代金600万ドルの支払いと、超法規的措置として獄中メンバーなどの引き渡しを決断しました。
彼は、そのとき自民党のトップとして、今までどおり日本列島に原発を推進していました。

●高木孝一
1983年当時、全国原子力発電所所在市町村協議会会長を務めていた高木孝一(福井県敦賀市の市長:2012年6月1日没)は、「原発は電源三法交付金や原発企業からの協力金があり、たなぼた式の金だ。放射能の汚染で50年、100年後に生まれる子供がみんな障害者でも心配する時代でない」と、世間が度肝を抜かすことを言い放ちました。
彼は「子供の遺伝子が放射線によって破壊され、生まれてくる子供に先天性異常があっても心配するな」と言ったのです。

●斑目春樹
原子力規制委員会の前身である原子力安全委員会の委員長であった斑目春樹は、核の最終処理場の立地選定問題で、「最後は結局、お金でしょ」と地元住民の本音を代弁しました。
原発立地の住民は本当に「お金でしょ」なのでしょうか。

●細野豪志
2012年6月、NHKクローズアップ現代に出演した細野豪志環境大臣(当時)が、浪江町の住民に「たくさん被曝して頂いた」と口を滑らせました。(このページの下から3分の1あたりにある呼び出し動画の0:40から)
細野は、なにかしら薄笑いを浮かべながら語っています。

●岡田克也
民主党の岡田克也議員は、2011年12月29日、文化放送「くにまるジャパン」の生放送に出演して、このように語っています。
「福島に私も何回も足を運んでますが、そこで一番こたえるのは、あの小さな赤ちゃんを抱えたお母さんやお父さんが『子供たちは本当に大丈夫ですか』と、これ一番こたえますよね。
………
そのために相当の時間とお金はかかりますが、そのことは誠意を持ってやっている、というふうに思います」。

●安倍晋三
「アンダー・コントロール」。言うことなし。

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まだまだ、たくさんありますが、このあたりで。

さて、大嘘つきは誰でしょう?

もちろん安倍晋三と福田赳夫です。

安倍晋三総理は、3月3日の参議院予算委員会で、民主党の那谷屋正義議員が、IOC総会で「福島原発で汚染水が漏れている。総理は世界に向かってコントロールできていると言ったが、あれはウソだったのか」との質問に、半ば開き直って、このように答えました。(今日の笑えない話)

この続きは『カレイドスコープ』のサイトでお読み下さい。

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