飯山一郎のHPへ  里子のブログへ  大気拡散予測と気流予測  皇后陛下ご発言  超 少 食  玄米で乳酸菌  状況認識!  連帯拒絶!
飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

『地球の生物が死に至る10の原因』の一つが、「ミツバチが全滅の危機に瀕している」ことだ。これは深刻だ。ネオニコ系の農薬の使用が止められなければ、大変なことになる。すなわち人類の絶滅!

私は、いま、ニホンミツバチを全力で増やしている。(記事)
私の現在の敵は、『ダントツ』た『スパークル』などネオニコチノイド系の農薬だ。
農薬メーカーは農協などの幹部に毒饅頭を食わせて『ダントツ』の販売促進に総力をあげている。
そのためネオニコ系農薬は益々大量に使用されることになるだろう。 (飯山一郎)



vr
『ロシアの声』 2014/04/27

地球の生物が死に至る10の原因

only Putin© Collage: The Voice of Russia

地球ではここ5億年に5回の大量絶滅が発生した。


そのうち最も有名なのが6500万年前に起きたもので、恐竜もこれによって全滅した。大量絶滅については膨大な量の理論があるにもかかわらず、こうした絶滅の理由は正確にはわかっていない。
 これから起きる6度目の大量絶滅について、以下の理由が考えられる。

10. 天然資源の枯渇から自然破壊が進む– 地球に与える人為的影響はあまりにも大きい。毎年地球では最高で10
万種の動植物が絶滅している。

9. イエローストーン国立自然公園で火山の大噴火噴火はいつ起きてもおかしくない。噴火によって米国大陸全体が破壊さ
れ、有毒火山灰による雲が地球全体を覆う。

8. 人工知能にのって人類が疎外される。
ロボットがあらゆる生活面で人間の場所を奪ってしまう。

7. ガンマー線星どうしの衝突でガンマー線が生じ、地球の表面の主たる層がすべて破壊される。だが、新たな爆発まではまだ5億年もあるのは救い

6. ミツバチが全滅の危機に瀕している。

地球温暖化と農薬の使用が原因。ミツバチは農作物のかなりの部分で受粉を行っており、私たちの食物の33%はミツバチの人口に依存してる。このためミツバチが全滅すると食物危機が先鋭化する恐れがある。
5. 人類はエボラ出血熱などの死に至る伝染病の前に無力だ。

4. 過去200年、炭酸ガスの放出量が増え、海洋の酸が25%上昇した。これによって海中の生物が大量死する恐れがある。

3. 彗星が地球と衝突する恐れ。

人類の存在に大きな脅威となる。

2. 科学者ジェイムス・ハンセン氏は埋蔵燃料の燃焼によって温室効果が急速に進み、地球は第2の金星になる恐れがあると語っている。金星の表面温度は475度。

1. 磁場の方向が変わる

磁場の方向が変わることで地球の磁場圏が弱まる。宇宙放射線によって取り返しのつかない結果になる。

 science.mirtesen.ru

コメントの投稿

非公開コメント

No title

数年前、蜜蜂が消えたことありますね、ビニールハウスで栽培している農家が困っていた、蜜蜂が借りられなくて、いちご、なす、きゅうり、トマトなど蜜蜂の受粉がなく
収穫の激減。ネオ二コチノイド系農薬ってそんなに使っているとも思えませんが、農薬って毒性だけは強まり効能は極端に低下、値段はびっくりする値段、効能が弱いので何度も使う
そして蜜蜂は死ぬのか、それとも空から?、醗酵菌という微生物が人類をささえているように蜜蜂にも人類は支えられているんですね。
文殊菩薩カウンター
おひかえなすって 手前 生国は野州 栃木でござんす

薩摩の黒豹=飯山一郎

Twitterボタン
16SHARP
飯山本シャープ飯山店
白蛇様に願かける
『文殊菩薩』の記事一覧
大気拡散予測 (毎日必見!)
空間線量率(県別)  便覧   狸
生き方考え方を大変革!
食べない生き方
放知技』↓をココで読む。
検索フォーム
高いモノは買わない!

飯山一郎ブランド

『霧島の秘水』
飯山一郎ブランド

『ミラクル大豆』(豆乳)
最新記事
miniPortal
リンク
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
 ▲TOP