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『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

マスコミは各社一斉に「後藤さん 殺害!」 と1面トップに馬鹿みたいな大見出しを付けて大騒ぎ。日本全国のネットを見ない読者は、これでコロリと騙され…、治安の良さと安全を求める世論が形成され…、警察国家の大政翼賛会的基盤が完成する。

外務省の闇は深い
ブログ『velvetmorning blog』は、名前の「ベルベット~」が意味深だが、内容的にも読ませるブログだ。

陰謀の奥にひそむ事実をウラを取りながら暴いていく…、この姿勢は、空想と妄想だけの『陰謀論』とは一線を画する。

なお、次のURLも同じ筆者のエントリで、あわせて読むと認識が深まる。
  ・ http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/08/19/7417409
  ・ http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/08/19/7417447

本日、マスコミは各社一斉に「後藤さん 殺害!」 と、1面トップに馬鹿みたいな大見出しを付けて大騒ぎ。日本全国のネットを見ない読者は、これでコロリと騙されてしまい…、治安の良さと安全を求める世論が形成され…、警察国家の大政翼賛会的基盤が完成する。
勝手にヤってろ!というしかない罠~(爆)
(飯山一郎)

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velvetmorning blog

後藤健二さん殺害動画だそうですが、妻の城後倫子さんが秘書をしているJICA理事長は「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」委員
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後藤健二さん殺害動画だそうですが、妻の城後倫子さんが秘書をしているJICA理事長は、「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」委員
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/02/01/7562405

後藤健二こと城後健二さんの殺害映像ですが、偽物でしょう。

3人目の奥さんの城後倫子さんの経歴が興味深過ぎですよね。

人質交渉の舞台となったヨルダン育ちで、世田谷の神学校から東大に入学、そしてJICAへ

後藤健二さんが日本キリスト教団だったわけだから、城後倫子さんが通っていたのは、日本キリスト教会神学校でしょうか。

後藤健二さんの産みの親も3回結婚しているんだとか。

やはり、ただごとではない家族と思います。

そして、後藤健二さんの妻である城後倫子さんは、JICA 理事長室 秘書役チームだったという。

それは、ただごとじゃないですよね。
http://matome.naver.jp/odai/2142253642377375601?page=2

現在のJICAの理事長は…
田中 明彦 (たなか あきひこ、1954年8月7日 - )は、日本の国際政治学者。独立行政法人国際協力機構理事長(2012年4月~)。東京大学東洋文化研究所教授。元東京大学副学長。

学歴
1954年 埼玉県志木市生まれ。
1973年 埼玉県立浦和高等学校卒業
1977年 東京大学教養学部卒業
1981年 マサチューセッツ工科大学よりPh.D(政治学)

研究歴
1981年 平和・安全保障研究所研究員
1983年 東京大学教養学部助手
1984年 同助教授
1990年 東京大学東洋文化研究所助教授
1998年 同教授
2002年 同所長(~2006年)
2009年 東京大学副学長(~2012年)
2012年4月- 独立行政法人国際協力機構理事長

その他職歴
2007年より早稲田大学高等研究所諮問委員会委員、2008年から2010年まで日本国際政治学会理事長。日本国際フォーラム参与[1]。
政府の各種審議会、研究会の常連参加者であり、論壇でも活動している。「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」委員。

wikipedia

「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」委員ですか、なるほど〜

安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会(あんぜんほしょうのほうてききばんのさいこうちくにかんするこんだんかい)は、日本の第1次安倍内閣で設置された、日本の集団的自衛権の問題と日本国憲法の関係整理および研究を行うための、内閣総理大臣の私的諮問機関。2007年5月に初の会議が開催された[1]。安全保障有識者懇談会、安保法制懇とも

概要
2007年第1次安倍内閣は、日本の安全保障環境が変化していると捉え、時代に適した実効性のある安全保障法的基盤を再構築する必要があるとの認識から、4月に首相決裁で「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」の設置を決定した[2]。翌5月18日に第1回会議が開催された[1]。懇談会では有識者メンバーの中から首相が外務省条約局長や外務事務次官を歴任した柳井俊二元駐米大使を座長に指名。事務は内閣官房長官が掌理し、内閣官房において処理するとしている[2]。

懇談会は2007年8月30日の第5回会議まで開催されたのち、続く福田康夫内閣から2012年の野田佳彦内閣まで開催されず、報告書は棚上げされていたが、2012年に第2次安倍内閣が発足し、再開された[3]。また、2007年に第1次安倍内閣で外務省国際法局長として懇談会の立案実務に携わっていた小松一郎駐仏大使が、2013年8月、内閣法制局長官に就任した[4]。


構成員
岩間陽子(政策研究大学院大学教授、国際安全保障学会理事 国際政治学者)
岡崎久彦(軍事評論家・政治評論家 NPO「岡崎研究所」代表 元大使)
葛西敬之(東海旅客鉄道会長)
北岡伸一(座長代理 東京大学名誉教授 政治学者)
坂元一哉(大阪大学教授、日本国際政治学会評議員 国際政治学者)
佐瀬昌盛(防衛大学校名誉教授 国際政治学者)
佐藤謙(世界平和研究所副代表 元財務官僚)
田中明彦(東京大学東洋文化研究所委嘱教授、国際協力機構理事長 国際政治学者)
中西寛(京都大学教授、日本国際政治学会理事 国際政治学者)
西修(国家基本問題研究所理事 駒澤大学名誉教授 憲法学者)
西元徹也(軍事評論家 元幹部自衛官・元統合幕僚会議議長)
村瀬信也(上智大学教授、ハーグ国際法アカデミー理事 国際法学者)
柳井俊二(座長 国際海洋法裁判所所長 元大使)


報告書
2008年6月に座長柳井俊二の名で報告書がまとめられた[5]。
集団的自衛権に関する概要は次のとおり。
第二次世界大戦後、我が国は、国際平和を乱すことなく、ひたすら戦後復興と経済成長に励んできた。我が国が外国を侵略せず、軍国主義に走らないという意味での平和主義は、戦後しっかりと根付いたし、今後ともこれを堅持していかねばならない。(中略)冷厳な国際安全保障環境を直視し、世界の平和と我が国の安全を確保するため、最善の安全保障政策を見出さなくてはならない。

— はしがき

政府としては、憲法前文で確認している日本国民の平和的生存権や憲法第13条が生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利を国政上尊重すべきこととしている趣旨を踏まえて考えると、憲法第9条は、外部からの武力攻撃によって国民の生命や身体が危険にさらされるような場合にこれを排除するために必要最小限度の範囲で実力を行使することまでは禁じていないと解している。(平成16年6月18日政府答弁書)(中略)特定の規定が国際関係に関するものである場合には(中略)各時代における国際関係の動態等も考慮に入れるべきであることはいうまでもない。

— 2. 憲法第9条の解釈

(憲法9条の)国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使を「国際紛争を解決する手段としては、永久に放棄する」ものであって、個別的自衛権はもとより、集団的自衛権の行使や国連の集団安全保障への参加を禁ずるものではないと読むのが素直な文理解釈であろう。

— 3. 集団的自衛権の行使及び国連集団安全保障への参加

報告書では「国家存立の基礎は、安全の確保である」と結ぶ他、外国との関係、弾道ミサイル迎撃、国際的平和活動、国会承認、具体的活動についての懇談会の提言などにも言及している。
しかし2013年7月、第2次安倍内閣の下、懇談会は一転して容認方向に傾いた[6]。柳井は「今までの政府見解は狭すぎて、憲法が禁止していないことまで自制している」「集団的自衛権の行使は憲法上許されている。国連の集団安全保障への参加は日本の責務だ」と述べた[7]。
2014年5月15日、内閣に対して“集団的自衛権の行使は認められるべきだ”とする報告書を提出[8]。時事通信は、有識者の一人が前年夏の段階で報告書について「やれと言われたら一週間でまとめられる」と述べたとして、「結論ありき」だったと報じている[9]。また、座長代理を務める北岡は、自民党安保法制整備推進本部での講演で「安保法制懇に正統性がないと(新聞で)書かれるが、首相の私的懇談会だから、正統性なんてそもそもあるわけがない」「自分と意見の違う人を入れてどうするのか。日本のあしき平等主義だ」「NHKだって必ず番組(「日曜討論」)に10党で出すから、議論が深まらない。鋭い論法でやっていても、あとで視聴者から反発が起きる。安全保障の専門家は集団的自衛権に反対の人はほとんどいない」と述べている[10]。

wikipedia


そのまんま過ぎでしょう。

ここまで来ると、もう陰謀論でもなんでもなく、作戦です。としか言いようがありませんね。


ちなみに、ひとつ前のJICA理事長は、CIA緒方竹虎の義理の娘の緒方 貞子

緒方 貞子(おがた さだこ、1927年9月16日 - )は、日本の国際政治学者。学位は、政治学博士(カリフォルニア大学バークレー校)。上智大学名誉教授。独立行政法人国際協力機構理事長、国連人権委員会日本政府代表、国連難民高等弁務官、アフガニスタン支援政府特別代表を歴任。また日本における模擬国連活動の創始者でもある。

曽祖父は元内閣総理大臣の犬養毅で、祖父は外交官で犬養内閣外相の芳沢謙吉。母・恒子は元共同通信社長の犬養康彦や評論家の犬養道子、エッセイストの安藤和津の従姉にあたる。
夫・緒方四十郎(元日本銀行理事)は、朝日新聞社副社長や自由党総裁、副総理をつとめた緒方竹虎の三男である。緒方姓は竹虎の祖父・郁蔵(本姓大戸氏、備中(岡山県)出身)が緒方洪庵と義兄弟の盟を結びその姓を名乗らせたことに始まる。息子の緒方篤は映画監督。

2007年11月のデイヴィッド・ロックフェラー来日時には、回顧録出版記念パーティーの発起人を務めた。

wikipedia

へえ


以下関連

シリアで日本人拘束だそうですが、またまた偽旗作戦の匂いがしますね 「湯川遥菜」とその周辺 その1 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/08/19/7417409

シリアで日本人拘束だそうですが、またまた偽旗作戦の匂いがしますね 「湯川遥菜」とその周辺 その2 極めつけの団体 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/08/19/7417447

メイドインU.S.Aの「イスラム国」が日本人殺害警告で2億ドルの身代金要求の背景とは??
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/01/20/7542822

ISISに人質になったとされるフリージャーナリストの後藤健二さんのバックは、毎度おなじみ『日本ユニセフ協会』 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/01/21/7545528

『イスラム国詐欺』のバックの人たちは、当時何をしていたのか??
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/01/28/7557606

後藤健二の本名は、城後健二?母は、石堂順子
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/01/29/7558609

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