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旅客機墜落事故の犯人をデッチアげ、犠牲の羊(スケープゴート)と捏造シナリオづくりに必死の仏マルセイユの検察当局。(飯山一郎)

犠牲の羊(スケープゴート)と捏造シナリオづくりに必死
本エントランスは、旅客機墜落事故の犯人をデッチアゲる捏造工程の記録(魚拓)である。
(飯山一郎)

ロイター

ドイツ機副操縦士
故意に墜落させた公算
マルセイユ検察当局
『ロイター』 2015年 03月 26日 23:23

[ベルリン/パリ/セーヌレザルプ 26日 ロイター] - マルセイユ検察当局は26日、ドイツ機墜落事故で副操縦士(28)が故意に墜落させた可能性を指摘した。

同当局によると、機長がコックピットを離れた後、ドイツ人のアンドレアス・ルビッツ副操縦士が、コックピットのドアを開けることを拒否、降下ボタンを作動させた可能性があるとした。

記者会見で語った。 同副操縦士は「テロリスト」として知られていなかったといい、「テロ行為」だったと考える根拠はないとした。

墜落の直前には、乗客の悲鳴をうかがわせる音声が記録されていたという。

記者会見に先立ち、ドイツの州検察当局は、墜落時にコックピットにいたのは操縦士1人だけだったと確認した。

親会社のルフトハンザによると、機長の操縦時間は6000時間超、副操縦士は2013年9月、ジャーマンウィングスに入社、操縦時間は630時間だった。

同社などによると、コックピットのドアは暗証コードを使って開けることができるが、コックピット内からブロックすることも可能という。

ルフトハンザはまた、同副操縦士が6年前、数カ月間訓練を休んだが、飛行に必要なすべての検査に合格したと明らかにした。
(以上はロイターの記事)

(以下は、日経の記事)

   『独機、副操縦士が故意に墜落か 仏検察「テロ根拠ない」

バルセロナを出発してから機長と副操縦士は通常通り運航していたが、機長が何らかの理由でコックピットを外した。

 機長がコックピットに戻ろうとすると、副操縦士は反応せずに扉を開けなかったという。機長がなぜコックピットを出たかは明確になっていないが、仏検察は「(トイレなど)用を足しにいったのだろう」と推測した。

 コックピットにひとりになった副操縦士は、降下ボタンを押し「自らの意思で航空機の高度を失わせた」可能性が高いという。墜落直前には、機長らがコックピットの扉をこじ開けようとする音声データが残っていた。

 副操縦士は管制官からの問いかけに応じず、一言も発しなかった。ただ、普通に呼吸はしていたとして、仏検察は体調の異変は否定した。

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No title

>2015年3月31日23時59分59秒にアメリカがAIIBに抜き打ち参加表明したら、日本はどうするのだろう。

仮に今後アメリカが参加しようとも日本は高見の見物でOK
麻生太郎の言ってる事が正論でしょう

No title

リチャコシさんの記事、恐ろしい!

No title

2015年3月31日23時59分59秒にアメリカがAIIBに抜き打ち参加表明したら、日本はどうするのだろう。

No title

2015年3月28日 エアーカナダも
次はどこだ?

No title

最近1年間の航空機事故
2014年3月8日: マレーシア航空370便 行方不明

2014年7月17日: マレーシア航空17便 東ウクライナに墜落

2014年7月23日: トランスアジア航空222便 台湾に墜落

2014年7月24日: アルジェリア航空5017便 マリに墜落


2014年8月10日: セパハン航空5915便 テヘランから離陸後に墜落

2014年12月28日: インドネシア エアアジア航空 8501便 ジャワ海に墜落

2015年2月4日: トランスアジア航空235便 台湾で川に墜落、不時着

2015年3月5日: デルタ航空1086便 ニューヨーク市で滑走路をそれる

2015年3月24日: ジャーマンウィング9295便 フランスアルプス山中に墜落

No title

乗客乗員150人が死亡した独格安航空会社ジャーマンウイングス機墜落は、副操縦士が意図的に行ったものだとの見方が、仏調査当局によって示された。運航中の航空機を正副いずれかの操縦士が故意に墜落させた事例は過去にも発生している。

■モザンビーク航空

 2013年11月29日、モザンビークの首都マプトからアンゴラの首都ルアンダに向かっていたモザンビーク航空TM470便がナミビア北東部で墜落。乗客乗員33人が死亡した。墜落機はブラジル製のエンブラエル190型機。

 フライトレコーダー(飛行記録装置)から、エルミーニオ・ドス・サントス・フェルナンデス機長は同機を墜落させる「明白な意図」をもって自動操縦装置を操作していたとみられ、捜査当局は機長に同機を墜落させる「明白な意図」があったと結論付けた。

■エジプト航空

 1999年10月31日、米ニューヨークを飛び立ったエジプトの首都カイロ行きのエジプト航空990便、ボーイング767型機が、離陸から間もなく大西洋上に墜落。乗客乗員217人全員が死亡した。

 ブラックボックスの解析により、副操縦士による故意の事故だったことが判明。この操縦士は墜落寸前に「わたしは今決断した。神の意志を信じる」と言い残していた。

■シルクエア(シンガポール)

 1997年12月19日、シンガポール航空子会社シルクエアのボーイング737型機が、インドネシアの首都ジャカルタからシンガポールに向けて飛行中にインドネシアの河川に墜落。乗客乗員104人全員が死亡。米捜査当局は、機長が故意に同機を墜落させた可能性があるとした。

 報道によると、機長は懲戒・降格処分を受けたばかりで債務も抱えていた。さらに自身の行為を隠すためブラックボックスのスイッチを切っていたとされる。ただしシンガポール当局の捜査では結論は出ていない。

■ロイヤル・エア・モロッコ

 1994年8月21日、モロッコ南部アガディール発カサブランカ行きのロイヤル・エア・モロッコ機が離陸直後、同国内のアトラス山脈に墜落。乗っていた44人全員が死亡した。調査開始から間もなく、副操縦士の最期の言葉に基づき、機長の自殺だったと断定された。

■日本航空

 1982年2月9日、日本航空のDC8型機が羽田空港への着陸直前に東京湾に墜落。乗客乗員のうち24人が死亡した。捜査から、生存した機長が不安定な精神状態にあったことが明らかになった。

 英国、米国、イスラエルの航空会社の操縦士は『健全』でよかったね!

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メディアが子供の言う嘘に似て、

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死人に口無し。恐ろしい。

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死人に口無し。恐ろしい。
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