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飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

「チャイナの経済は既に崩壊しています。ただ、チャイナは経済だけでは滅びにくい…」←『うさぎ島 政治犯収容所』の考え方は面黒い。中国の地下経済は表面経済の2倍以上の規模!←これだけでも常識的な経済学や政治学では何も見えなくなる。

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いえ。チャイナの経済の崩壊を予言したのは、
アメリカ(分裂)と、台湾(破産)と
チャイニーズ(環境)です。。。

日本は長らくその事実を認めてこなかったので、
李登輝さんが日本で直接吠えたくらいです。。。

3年ほど前だったと思いますが、
中国経済の崩壊を予言どころか、断言したのは英国です。

英紙はこういう「~が言った」的な嘘をつきます。。。
(東大卒もです。
  東大話法というタチの悪いメソッドがございまして、、、
  悪意のある引用の切り張りをするのです。。。)


イギリスはチャイナが投げ与えた肉(アレバ製の原発のタダ建設)を
ジャンピングキャッチした状態であり、、、
AIIBに参加しておこぼれ頂戴状態であり。。。
・・・そんなお乞食をしながら、独仏露が結束すれば
アメリカに再接近しなければなりません。。。。

FTもこういうところが○○だなと思います。。。
チャイナの思想の核は人種間闘争であり、
イギリスなどは不倶戴天の敵なのですよ。。。


チャイナの経済は既に崩壊しています。。。
ただ・・・チャイナは経済だけでは滅びにくいです。。。

南北分裂は既に開始状態ですが、
獰猛なチャイナであればこそ、
日本も立ち回りの余地が発生します。。。

イギリスがどんな嘘をつこうが、
中国経済の崩壊を鳴らしたのはイギリスであり、
その事は当のチャイニーズが一番よくわかっています。。。
(当時、チャイナ側からの怒りに満ちた反論がございました)

アヘン戦争以来、
チャイナに一番多くの被害を与えたのはイギリスです。
イギリスはその罪を全部日本にかぶせていますが、
自分が放った悪魔が自分の所に
うわべだけの笑顔を浮かべて還ってきたのですから、
せいぜいお相手してやって下さい。。。

あと。。。。
イギリスの嘘吐きやアメリカの気分とは無関係に、
南シナ海は荒れます。。。

尚、日本とチャイナは商売では雪解けです。。。

中国経済が崩壊すると予言した日本人は、
中国を甘く見過ぎた―英紙

2015年12月20日
http://news.livedoor.com/article/detail/10977386/

2015年12月16日、英紙フィナンシャル・タイムズは、
同紙のアジア編集長を務めるデビッド・ピリング氏による、
「中国経済が崩壊すると予言した日本人は、中国を甘く見過ぎた」
とする記事を掲載した。18日付で環球時報が伝えた。

私(ピリング氏)が14年前に初めてアジアに来た時、
日本の経済規模は中国の3倍を誇っており、
多くの日本人が
「中国の体制は内部矛盾により確実に崩壊する」
と予言していた。

彼らは「中国経済は国が管理しているため、
不合理な資本分配や浪費性の投資への依存が起きやすい」
「中国経済は驚くべき成長を遂げたものの、
水や空気を汚染してきた」
などと分析した。これらは正しいが、
「内在するストレスが中国社会の不安定化を招き、
体制が崩壊する」
という結論は“片思い”に過ぎなかった。

彼らは中国共産党を甘く見過ぎていた。
中国は崩壊しないどころか、
ある方面ではますますその力を強めている。

中国の経済規模は、今や日本の2倍以上。
購買力平価から見ると、米国をも凌駕する。
中国の台頭は、世界の重心を西側から東側へと移した。
経済や政治において大きな変化をもたらし、
米国の外交官らは日本や台湾などに
無条件の安全保障を提供することについて、
その実現性を考慮しなければならなくなった。

英国は米国の反対を顧みずに、
中国が主導する
AIIB(アジアインフラ投資銀行)への参加を決めた。

中国の発展にはリスクが付きまとうが、
それでも祝福しなければならない。
戦後の日本は世界に対して、繁栄と現代化は
白人の専売特許でないことを証明したが、
中国は世界に対して日本の成功を
より大規模に実践できると示して見せた。

実際は、中国はここまでうまくやらずとも
世界を変えることができた。
中国は人口が多いため、国民の生活水準が
米国の半分に達しさえすれば、
米国の2倍の経済体になるのだ。

イェール大学のポール・ケネディ教授は自身の著書
「大国の興亡」の中で、
「軍事力と外交力は後から付いてくるものだ」としている。

(翻訳・編集/北田) (元記事)

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