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飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

アメリカ合衆国の余命は、あと10年。

アメリカ合衆国の余命は、あと10年。  

米国の元外交官が次のように語ったという。
「我々はまるで殺人民族、国内でも外国でも。 さあ米国よ、人殺しを止めようではないか!」
そのとおりである。正論である。

しかし! 米国は殺人国家であることを止めることはない。止められない。
国家の成り立ち、なりわいが、他国に戦争を仕掛け、侵略し、略奪する構造になっているからである。

アメリカが大きく変わる切っ掛けは…、
国内に大内乱とか経済恐慌が起きて秩序が崩壊するか、下手な戦争をヤって中露連合軍に叩き潰された時である。

もう一つある。
それは…、過去5年近くもの間、フクイチから偏西風で飛んできた大量の放射性物質によって、激しい多病・多死現象が発生する時である。

ソレは、10年後にヤってくる。
(飯山一郎)

WhiteHouse
SPUTNIK
米元外交官「我々はまるで殺人民族、
国内でも外国でも。 さあ米国よ、
人殺しを止めようではないか!」
『スプートニク』 2016年01月02日 http://sptnkne.ws/awp2
米国の元外交官で一連の国々の大使を務めた経験を持つダン・シムプソン氏は「米国が、武器取引を続け、戦争を引き起こしている間は、地上に平和は訪れない」と語った。

新聞「Pittsburgh Post-Gazette」は、「地球の平和?米国が武器取引を止め、戦争を始めている間は無理」というタイトルのシムプソン元大使の記事を掲載した。記事の内容を抜粋して、以下お伝えする。

「2015年末の段階で、米国について述べるならば、次のような結論に達する。それは『我々は、まるで殺人民族だ。自分達の家の中でも。外国でも人を殺している』というものだ。

国内で、米政府は、規制することもなく武器を売らせ、その事は、教会や学校も含め、あらゆる場所での殺人行為を引き起こしている。

一方国外で、米国人は、殺し屋とみなされている。

他の国々は、米国が自分達に己の意思を押し付けないよう、自分の神、あるいは神々に祈るしかない。

彼らは、米国が、己の目から見て相応しい統治形態を、自分達の元で確立しようとしないよう、また爆弾を投下したり、指導者を殺害するために無人機を飛ばしたりするための口実として何らかの自分達の違反行為を利用したりしないよう、ただ祈るしかない。

イラクやアフガニスタンから、リビアまで米国により破壊され、イエメンは、米国の援助のもとサウジアラビアが破壊している。

外国人の大部分は、米国は、世界共同体に脅威をもたらす狂人のように思っている。

米国の所謂『同盟国』のいくつかは、殺人をよしとする我々の傾向をいくらか抑えようとするだけだ。例えば、英国がそうだ。

米国が、自分達の武器の巨大市場にしたいと欲しているインドが、米国とでなくロシアと関係を持つことをよしとするのも偶然ではない。

米国は、自分達の軍部隊を祖国に戻さなくてはならない。我々が、それをしないうちは、この地上に平和はない。

さあ米国よ、人殺しを止めようではないか!

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汚れ仕事と汚名着せられた悪役。。?

誰だって3Kの憎まれ役悪役より【嬉しく想って微笑む】ええもん役が良いよね。

下記↓本当にそう思いますが。。

>外国人の大部分は、米国は、世界共同体に脅威をもたらす狂人のように
>思っている。

でも本当に頭の良いシト達は?スマートざから3K現場になんか居ないでしょう。

ざから思春期100万年?。。何度文明リセットしても同じ事繰り返す鑿なの頭?

銀河鉄道3ナイン。。めーてるの哀しみ

世界中の人々の頭脳や労力や苦悩が勿体無くて哀しいのでそろそろチェンジっ

てノーベル平和賞受賞者おばま大統領在任中奥の一手。。無いでしょうか?

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