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飯山一郎の白蛇様
『文殊菩薩』  What?  Photo 末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし.

※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

今のマスコミは真実を伝えない。のみならず真実情報を隠す。ずるい。権力の犬だ。こういうメディアは必ず滅びる。すなわち、新聞は「消えるメディア」だ!

新聞は「消えるメディア」だ!
IT、ネット、スマホの時代に新聞と新聞社が生き残る道は、ない!
下の記事には書いてないが、じつは、テレビも「消えるメディア」なのだ。私の回りでテレビを観ている人は、ほとんんどいない。
テレビは馬鹿が見るもの。見ているうちに、さらに痴呆が進む。そんな噴霧器だ。

さらに、今のマスコミは真実を伝えない。のみならず真実情報を隠す。ずるい。権力の犬だ。こういうメディアは必ず滅びる。

ただしネットも、ボヤボヤしていると、読まれなくなる。
読まれる文章、読みごたえのある内容を盛り込まないと、読者に飽きられる。

いま、読者が求めているのは、真実情報だ。コトの成り行きの真相だ。
そして、さらに、それぞれの情報がもつ「意味」だ。

できうるならば、「歴史的な意味」や「哲学的な意味」を“意味付け”する。すると読者は心から納得する。

昨年、日本列島全域を連日のように襲った「放射性水蒸気」、「放射線水蒸気」。これを伝え続けたのは、ワシと新井信介ときのこと、あと…、何人もいない。

小出裕章は、「アレは海霧です!」と言って逃げたが、まぁ仕方がない。

ただし、「放射性水蒸気」、「放射線水蒸気」は、昨年よりも更に致命的になって、いま現在も日本列島の全域を襲っているんだから、言うべき時にはハッキリと言って猪ー大寝!

つ~ことで、下の『新聞は「消えるメディア」だ!』つ~記事は、「ざまみろ!」と痛快になる記事だから、ぜひとも読んで下さい。
(飯山一郎)

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『現代ビジネス』 2016年01月06日(水)
なんと総計1000万部減!新聞はやっぱり「消えるメディア」なのか?

1000np.jpg 読売新聞が丸ごと消えたのと同じ
日本の新聞の凋落が止まらない。日本新聞協会が集計した2015年10月時点での新聞の総発行部数(一般紙とスポーツ紙の合計)は4424万部と1年前に比べて111万部も減少した。ピークは1997年の5376万部だったから、18年で950万部減ったことになる。日本最大の発行部数を誇る読売新聞が一紙丸ごと消えたのと同じ減少である。

部数の減少はまさに「つるべ落とし」だ。2000年から2005年までの5年間の減少部数は114万部だったが、2005年から2010年の5年間では324万部、2010年から2015年の5年では508万部も減った。今年中に、ピークから1000万部減になるのは確実だが、下げ止まる気配はまったくみえない。

なぜ、新聞が読まれなくなったのか。改めて言うまでもないが、人々の情報の取り方に劇的な変化が起きたことが大きい。新聞の「紙」という優位性がインターネットの登場によって急速に失われていったのだ。

新聞がピークを付けた翌年の1998年に米グーグル設立され、2002年にはブログが急拡大、2006年ごろからツイッターやフェイスブックといったSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)が急速に普及した。このころから新聞の発行部数の急落が始まったのは決して偶然ではない。

2010年以降、スマートフォンが普及し始めると、新聞の部数減少の傾向に拍車がかかった。ここで「紙」を上回る利便性を持った「ツール」が登場したとみていいだろう。ツールがどんどん進化し続ける中で、新聞の優位性はどんどん後退しているのだ。

「新聞を広げて読むと他のお客様のご迷惑になりますのでおやめください」

そんな車内アナウンスが行われるようになったのはいつごろからだろう。かつて、朝の通勤風景と言えば、新聞を読みながらというのが当たり前だったが、今では手のひらに乗る携帯電話より大きいものを拡げるのが「迷惑」というメンタリティに大きく変わった。ツールとして「邪魔」、「不便」と感じられているのだ。

(この続きを『現代ビジネス』のサイトで読む)

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