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※ 一日一食は聖者の食事。一日二食は人間の食事。一日三食は動物の食事。 記 事    

『フォーブズ』誌が書いた「日本は崩壊寸前!」という見解は,間もなく米国全土に拡散されてゆくだろう。すべて事実であるが,しかし,日本の危機を日本人の大半が認識していない。この異常さは大変なことである。

日本の内部崩壊! by フォーブズ誌
掲示板『放知技』 の主任研究員・木枯し紋次郎氏が『フォーブズ』誌に掲載された重要論文を翻訳してくれた。

本情報で,米国の識者が日本という国家をどのように認識しているか?が良く理解できる。

「日本は崩壊寸前!」という見解は,間もなく米国全土に拡散されてゆくだろう。

すべて事実であるが,しかし,日本の危機を日本人の大半が認識していない。この異常さは大変なことである。
(飯山一郎)

#48:木枯し紋次郎

LehmannJapan's Internal Decay
『 日本の内部崩壊 』

Forbes
Jean-Pierre Lehmann

I write about Asian dynamics in the context of global disorder.
This story appears in the May 2016 issue of Forbes Asia.


ForbesAsia.jpg


アベノミクスに更に悪い知らせが加わった。

インフレターゲットは適わず、経済成長は貧血気味で、企業心理は低調なままで、国民の士気は抜けたままだ。(疑いもなく、近時の地震でさらに悪くなった。)

しかし、アベノミクスは日本を覆う倦怠感の解決策と言うよりも主として対症療法で解決策になりそうもない。

(途中略)

19世紀末以来、最近まで日本はずっとアジア第一の強国であった。

軍事上も経済上も中国は日本に対する術もなかった。

80年代の日本での経験からすると、当時の日本のエリート層(政界、ビジネス界、マスコミ、学術界)も中国が復興するとは思いもよらなかった。

何十年か経って中国は既にアメリカに次ぐグローバル大国となった。だが、日本はこの事実に向き合う術をもたない。

我々は今日グローバル化とは中国的特色を持ったグローバル化だということを目にしている。

アメリカとカナダを除いて、日本は唯一中国が発起人となったアジアインフラ投資銀行に加入することを拒否している国である。

中国の勃興を前にして日本の政治家は、迷える子羊であってどうしていいかわからないでいる。

日本は嘗ての地位を取り戻したいと思っている。それには根本を改め、外観に到るようにするほかない。

アベノミクスは外観をチョコチョコと繕ったにすぎず、日本経済に何の実質的意義もない。

(木枯し紋次郎氏の投稿文)  (『フォーブズ』の記事)

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No title

NWO推進・ビル・ゲイツの後塵を拝している人物
としか映らない。

分かってんじゃね?タコどもも

150年くらい前から「裸の王様」を裸だとは言えなくなったのよ。
70年前の総括もうやむや曖昧にして、原爆や大空襲の自国民大虐殺も見てみぬフリの知らんプリ他人事、F1も同じ。
同じ構図、見てみぬフリ。
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